旧市街の堀の北側外周道路にあるIcon Parkという場所にあるGoodbarという美形チェンマイ娘が居るオープンバー

チェンマイにはナイトライフを楽しむ場所が少ないという噂がある。確かにバンコクのようにゴーゴーバーやペイバー可能なカラオケやバービアはコロナ禍があって以降、観光客が宿泊するナイトバザールやニーマンへミンというエリアにあった数件の店もまだ完全復活していない。ファランが好むようなバーが軒を連ねたLoy Khor Rd.界隈もシャッターを閉めたままの店が多くある。

しかしながら観光客というよりローカル客をターゲットにしたカラオケバーやバービアはそのエリアではなく旧市街や郊外にある。ぽんこつマンも最近知り、行ってみて一気に気に入った店がGoodbar@icon park(https://m.facebook.com/goodbariconpark?eav=AfaOHgub-WdclWDixJfvPe5gqKKwYqHBvfVv9MwBxjKnBsiHKmU9urHauHm2uZ4T7EI&tsid=0.31494677907762103&source=result)というオープンバーなのだ。

ぽんこつマンが行ったのは3月1日(水)夜8時半くらいに入店したが、ホールには20人くらいのホール担当のキャストが20人くらいいただろうか。ほぼ全てのキャストがセクシーな衣装に身を包み接客している。ほぼ全員20代の美形揃いだ。ぽんこつマンを席に案内してくれた女の子はサンカンペーンから来ている23歳と言っていただろうか。

その日はシンハービール(大)3本249バーツのプロモーションがあると言っていた。ひとりで大瓶3本はかなり多いのでキャストの娘に飲むのを手伝ってもらう事を前提に注文した。食事は自宅で済ませて来ているので、つまみは鶏軟骨の唐揚げ1品。キャストの娘たちにはすでにお気に入りのローカル客がいるようで、ローカル客の席で長く話し込んでいる。

シンハー3本と氷それからぽんこつマン用のグラス、キャストの娘たちが飲む用のグラス3〜4個が運ばれてきて、キャスト3人のうち一人がぽんこつマンのグラスと彼女たちのグラスにシンハーを注ぐ。キャストの娘3人とグラスを合わせてからゆっくりビールとステージの音楽とキャストとの会話を楽しんだ。

何度か来て顔馴染みになれば、同伴やアフターが可能になるかもしれないと期待が膨らむバーなのだ。石原さとみ似のキャストがいてその子が一番ぽんこつマンのタイプだった。チェンマイにいる時はちょこちょこ顔を出してそのうち口説いてみたいと思う夜だった。

追記:

このバーは2024年か2025年に同じ敷地の中にある室内施設に移転し、キャストも新しく変わったようである。タイには2大ビールメーカーがあり、一つはこのバーが提供しているビアシン(ライオンがキャラクター)でシンのほかLeoやアサヒビールなどのタイでの生産を手がけている。もう一つのメーカーはビアチャン(象がキャラクター)で緑色の瓶のビールだが、バーにはそのビール会社との専属契約を結ぶことで、ビアレディの派遣を受けたりできるメリットを受ける事ができるようだ。
ちなみに、ビアチャンのPRレディのいる T barという店にも女の子が多くいるようなので、次回はその店のあるターニン市場界隈の店の情報も確認しにいく気になっている。

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