チェンマイサイドライン情報⑤

チェンマイでサイドライン嬢を見つけたいならやはりTwitterでの検索が一番見つかりやすい。他にもSkoutというアプリやTinderで見つけることができるが、Twitterでは #รับงานเชียงใหม่#ไซด์ไลน์เชียงใหม่というタグで検索をかければチェンマイですぐに女の子を見つめることができる。後は彼女のLINEがわかれば、Google翻訳で簡単な言葉をタイ語で交わせば、出会う場所やサービス内容、値段を知ることができる。

ぽんこつマンの経験からすると大半の女の子はエージェントの管理下でホテルの部屋に行くように指示されているが、部屋に入ってからサービスが終了するまでは行為のみでも会話を楽しみながらでも、お互いの性器を弄り合いながら楽しむことができる。

ぽんこつマンは今回のチェンマイサイドラインの現状は、大半の女の子が指定するラブホやアパートホテルが集まるエリアがある事を発見した。それは、ラムカムヘン大学チェンマイ分校に近く、Photharam Rd.とLiab Klong Song Nam Rd.が交わる辺りのエリアに2軒のラブホとOYO 3Q Chiangmai residennceそしてLink Mansionというアパートホテルが集中している。

ぽんこつマンは、その3Q Chiangmai Residennceで2人目となるサイドラインの娘と1月後半に遊んでみた。もう名前は忘れてしまったが、北タイ地方のナン県からきていると言っていた。1時間600バーツ、LINEで送られてきた情報では21歳で写真の雰囲気はかなり良かった。

しかしながら実際に会ってみると写真より下半身がかなりぽっちゃりしていた。顔の印象も21歳には見えなかった。ぽんこつマンの印象ではほぼ三十路に近い20代。部屋に入り600バーツを渡したら、彼女はすぐに服を脱ぎ始めた。そしてぽんこつマンにも服を脱ぐように言う。

それからシャワーに一緒に向かい身体をお互いに洗い合う。ボディーソープを彼女の首筋から胸元あたりで泡立てて、乳房の丸みに沿ってぽんこつマンは手のひらを何度も周回させた。時折ぽんこつマンの指先で彼女の小豆より少し大きい程度の乳首をプルプルさせると彼女は軽く吐息を漏らしながらのけ反った。

ぽんこつマンは彼女を後ろから抱きしめて手のひらを下腹部に下ろしていく。臍の周りをゆっくり撫で回してその手を皿に下へと進めて行くと、遅刻あたりの陰毛に触れる。そしてその下に秘部が隠れていた。片手の指で前方からクリトリスを隠している陰唇を啜り上げ、もう片方の手は彼女の背中から腰回りそして臀部を撫で回しながら肛門まで下がり、さらに膣口に到達する。ボディーソープの泡で彼女の淫部を洗うと彼女はぽんこつマンの半分勃起した逸物を握り、亀頭とその下にあるくびれあたりをローリングしながら洗い始める。そして今度は向かい合って身体を合わせて彼女は乳房でぽんこつマンの腹部を洗う。ぽんこつマンはできる限り手を伸ばして彼女の脚をとり内股、脹脛に手を滑らせた。

シャワーでの前戯を終えてベッドに向かい、形式的に彼女が纏ったバスタオルをするりと剥ぎ取り身体を再び合わせてキスをする。彼女はぽんこつマンの舌をすぐに受け入れお互いが激しく舌を吸い合う。ぽんこつマンは一方の手で彼女の頭を支え、もう一報の手を彼女の腰あたりに下ろした。そして腰骨から臀部へ滑らせ、肛門あたりを指先で刺激した。その時彼女の舌の動きがさらに激しくなった。

激しくキスを交わした後は首筋、耳元、脇、乳房、乳首、両腰へとキスを続けた。少し強く吸うと彼女はのけ反り「オッ、オーッ」とタイ人の喘ぎ声をあげる。その時ぽんこつマンは彼女が根っからのセッ◯ス好きだと確信した。

ぽんこつマンがさらに下腹部、恥骨、内股と舌を這わせて、ついに彼女の秘部に進んだ時には彼女の花園は蜜に溢れていた。ぽんこつマンはその蜜をかき分けて舌先を膣口に突き立てた。舌先は膣口の奥1センチあたりをこね回し、ぽんこつマンの鼻頭が彼女のクリトリスあたりを上下した。体は69の体勢になりこの時はまだコンドームをつけてはいないぽんこつマンの逸物を扱き始めた。そして彼女のフェラチオを受けることになる。

十分に勃起したぽんこつマンの肉棒に用意してあったコンドームを装着すると、彼女が体を入れ替えて上になり、騎乗位での挿入を始める。大抵の騎乗位は女性が上下に動くだけだが彼女の場合はグラインドも前後左右に加えて腰をうまく使って男をいかせようとしていた。

ぽんこつマンは騎乗位だけで行くタイプではないので彼女が5分ほど続けた騎乗位で疲れた頃合いを見て、一旦肉棒を彼女の膣から引き抜いて彼女を四つん這いにさせて後背位で裏Gスポットに当たるように下から上へ突き上げる。ゆっくりなテンポでしかしながら打ち込む時は素速く勢いをつけて。亀頭が奥に届いたときは少しそのまま留めてからゆっくり引き抜く。25発くらい打ち込んだところで彼女の腕は崩れ、荒く息をしている。後背位での最後の一撃を入れて、ぽんこつマンは彼女を仰向けにした。

そして彼女の両足を担ぎ屈曲位で今度は正面のGスポットを擦り上げるように腰を動かした。亀頭がポルチオに当たる感覚が何度かあった。彼女はタイ人独特の「オーッ、オーッ、オッ、オーーッ」と出てくる喘ぎ声を抑えるように自分の手のひらで口を覆っていた。

最後に脚を下ろして腰を持ち上げた状態で激しく突き上げてぽんこつマンはフィニッシュした。彼女の膣壁がヒクヒクしてぽんこつマンの肉棒を咥えて離さないように閉まり始めていた。1分ほど体が繋がったままで抱き合っていたが、勃起が鎮まって来るのを感じ、ゆっくりと逸物を引き出した。コンドームの中にはかなりの量のスペルマが出ていた。

シャワーを浴びてまだ時間が少しあったので話をした。美少女の盛りはとうに過ぎていたが彼女の性的肉体の発達は今が頂点だろうというくらいの絶品が600バーツで味わえたのは、なかなかない体験だった。

チェンマイサイドライン情報④

チェンマイのサイドライン遊びで初めてSkoutというアプリで見つけた娘といつもの午後2時で部屋に向かう約束をした。最初はSkoutで短いチャットを介してLINEのIDを入手してそこで詳しく値段やサービス内容の確認をするのだ。

その娘のLINEに載せている写真を見た時、ぽっちゃりだが気立が良さそうな娘だと感じた。彼女の最初の言い値は1200Baht/hだったが、ぽんこつマンがチェンマイの拠点としている住まいからさほど遠くなく、リングロード1(3029号線)から少し入った辺りに部屋を借りていてるとのことだったので、多分エージェントとは無縁のフリー営業だあろうと思い、興味が湧いた。

レンタルバイクに乗って、彼女の指定する部屋のある建物へ向かった。そこはタイによくある集合アパート(公営?)だった。彼女の部屋は4階でエレベータなどない建物なので階段で上がるしかない。タイに来てほとんど運動することはなく、また普段から歩くことの少ないぽんこつマンにとっては4階までの階段はかなりの運動になる。4階についた時にはすでに息が上がっていた。少し息を整えて彼女が教えてくれた部屋番号の部屋を探した。彼女の部屋は階段からそれほど離れておらずすぐに見つけることができた。

部屋の前についてLINEを入れると彼女がドアを開けて向かい入れてくれた。ぽんこつマンは予めセブンイレブンで手土産にリプトンのレモンティーを買っていたのを彼女に渡した。彼女の印象は思った通りぽっちゃりで顔の印象は可愛い感じだった。部屋の間取りは2つの部屋にトイレがひとつ、あとは冷蔵庫と食卓を置けるくらいのダイニングがひとつといった感じ。彼女の部屋は入り口のドアから直ぐの手前の部屋だった。部屋に入ると床にマットレス直置きの寝具と扇風機、そして洋服ハンガーに掛けられた大量の衣服があった。

まずは約束したお金を渡すと彼女はスケスケのネグリジェを直ぐに脱ぎブラを外しパンティーを脱いだ。そしてぽんこつマンが服を脱ぐのを促した。そしてふたりでトイレに行き、水だけのシャワーで身体の汗を洗う。彼女はそこでぽんこつマンの逸物をボディーソープで洗い、シャワーで流し、ぽんこつマンに先に部屋に戻るように言う。それから彼女は自分の秘部をボディーソープで洗い直ぐにバスタオルを巻いて部屋にやってきた。

ぽんこつマンが彼女の部屋のマットレスにバスタオルを巻いて寝そべっていると、彼女は直ぐにぽんこつまんのバスタオルを外し、ぽんこつマンの息子に手を伸ばしてくる。軽く手で弄んでそれからその逸物を生で咥えてフェラチオで完全な勃起状態へ導く。

そして彼女はその逸物を正常位で迎え入れるべく仰向けになった。ぽんこつマンは彼女の淫部を確認して匂いを嗅いでみたが、特に彼女が性病持ちと思えなかったので生での挿入が可能かを聞いたところ、彼女が私を気に入ってくれていたようなので中に射精しないと言うことで生での挿入がOKになった。さらに性交部を撮影してもいいかと聞いたら顔を写さないのであればOKともいった。

ぽんこつマンはスマホを手にして彼女の中への挿入を撮影した。彼女はぽっちゃりなだけに写真はそれほど性的美観は無いものの、彼女の膣壁の締まりやポルチオへの亀頭の当たり具合がぽっちゃりタイプの女の子に独特なものを持っていて、ぽんこつマンの息子はその十分な快感に意外に早く1回目の発射時間が近づいてきたので一旦抜いてスペルマを彼女の下腹部から右乳脇まで直線で放出した。

彼女は、すでに一回のオルガスムスを感じ取っていたのか直ぐには身体を起こさず余韻を味わっていた。しばらくして寝具の脇にあるトイレットペーパーでぽんこつマンが放出したスペルマ砲のあとを拭き取り、ぽんこつマンのまだ治まり切らずにいきり勃っている肉棒を咥えて中に残っているものを全て吸い取った。

しばらく抱き合って余韻を味わっていた時に彼女の本業は何かと尋ねてみたら、ネットで服を売っているという。部屋に吊るされている服はそのほとんどが売り物だといいながら彼女はぽんこつマンのまだ元のサイズに収まらない肉棒に手を伸ばし硬さを確認して、もう一回いいよという。

ぽんこつマンも先ほどの彼女の膣壁とポルチオの感覚が蘇り、彼女の身体に改めて重なり合い、何度も彼女のポルチオを亀頭で突き上げた。彼女は前回以上によがり声を上げ、眉間に皺を寄せるまで顔を歪めてオルガスムスが訪れる感触を味わっているようだった。

ぽんこつマンは彼女の豊満な乳房を吸い上げ揉みしだき、彼女に絶頂を幾度と与えたようだった。2度目は20分ほど時には素速くそして激しく動き、時にはゆっくりソフトに奥をこね回しながらお互いの性器の結合を楽しんだ。2回目の発射は剃り上げられたイン網デルタ地帯から左乳下までスペルマ砲を打ち放した。

1時間が経過していたが彼女はそれほど慌ただしくなるわけではなく、またふたりでトイレに行き激しく重なり合ったことで嗅いた汗と発射したスペルマを洗い流し、部屋に戻った。ぽんこつマンが「もう時間過ぎたね」といってパンツを履いたら彼女は次回は「500Bahtでいい。」「あなたは私のタイプ」と言い、ぽんこつマンが部屋を出ていくのを少し寂しそうに送り出してくれた。

ぽっちゃりベビーフェースにはやはりなぜかハマってしまうのはなぜなのだろうかと帰り道に考えたが、ぽんこつマンがまだ会社で働くようになってそう年月が経っていない頃に肉感的なぽっちゃり歳上女と逢瀬を過ごしたことが原因なのかもしれないと今は感じる。