ぽんこつマンがバンコクに戻って1日がたち7月になってからパソコンを立ち上げ久しぶりにSIDELINEのWEBサイトをGoogle Chromeで検索した。昔あったサイトは閉鎖されたものもあり新たに探したらこれまでは知らなかったサイトが2つ見つかった。ちなみに未だ閉鎖されていないTIGAR CLUBも健在だが、より多くのSIDELINE嬢を検索できるサイトが見つかったのでそちらを使ってみた。SIDELINETHAILAND.COM(https://www.sidelinethailand.com/)というサイトでタイ全土を網羅するSIDELINE嬢を探す事ができる。
ぽんこつマンのこれまでの経験ではサイトに記載されている年齢は概ね5歳程度はサバを読んでいるケースが多いので20歳という表記になっていても大抵は25歳オーバーと思っていいだろう。また写真はかなり修正されたものを使っているので本人はその70〜50%程度のレベルと理解した方が良いだろう。ぽんこつマンの好みはまず胸はシリコンではない生のオッパイなので胸の大きい嬢は最初からパスする傾向にある。サイドラインの娘たちは大概1週間から長くて2週間くらいで入れ替わるのでLINEを入れても反応が無い場合があるのは覚悟して選んでほしい。
お値段的には30分か40分の1水コースでラチャダーで探すと900バーツがかなり増えている印象だ。ぽんこつマンも今回選んだ嬢は今回はJerkunMai.com(https://jerkunmai.com/)というサイトで自称28歳で40分1水900バーツだったがぽんこつマンは60分のマッサージ付き1100バーツを選んだ。このサイトには英語と日本語の言語選択もできるようになっている。

遊び方はまずサイトで女の子の候補を絞り、優先順位をつける。何人かのLINEを入手した時点で相手の写真、サービスの内容、禁止事項などがLINEに飛んでくる(エージェントがしっかりしていないと連絡がないこともある)。LINEでくる内容は全てはタイ語だが、英語でも日時や希望コースを伝えても返信がある嬢を選べば良い。交渉が成立したらその嬢の部屋があるホテルあるいはコンドの住所が送られてくるので約束の時間に間に合うように出掛ければ良い。その部屋のあるホテルか今度に到着したらそのエントランスの写真をLINEするとSIDELINE嬢から部屋番号とフロア数がLINEで届く。その部屋に着いたらドアをノックすればその嬢が扉を開けて部屋に迎え入れてくれる。
部屋に入ったら最初に決めたコースの料金を先払いすると、その嬢がエージェントに入金の連絡をする。そしてあとはシャワーを浴びて決められた時間内で決められた回数のセ◯クスとその他サービスを受ける事ができる。





今回ぽんこつマンが選んだ嬢に聞いたところ、客のほとんどはタイ人だが駐在外国人もたまにくるらしい。彼女たちが部屋にいる時間は遅くても深夜1時までだが、夜8時を過ぎてからの客はほとんどいないそうだった。一番多いのが40分の最安コースで男の性処理を済ませてとっとと変えるパターンが多く、まずは昼12時から14時台のランチ休憩時間や仕事終わりの16時から18時までの時間帯の来客が多いそうで、一日多くて4〜5人くらいを相手しているとそのコは話してくれた。
ぽんこつマンの肉茎とそのコの秘貝との相性はまずまずといったところだったが、未だコロナが治まっているわけではないのでベロチュウのキスはあえて望まなかったら、やはり意外と淡白なセックスになる。
彼女はまずぽんこつマンの肉茎をしゃぶり起立させて、秘貝にジェルを入れてからぽんこつマンの肉茎にコンドームをうまく装着してまずは騎乗位で腰を動かしてくるが、ぽんこつマンの亀頭が彼女のポルチオに当たる感覚がなかった。
そこでぽんこつマンは、彼女を仰向けにして正常位で自分の亀頭を彼女のGスポットを擦り上げるようにグラインドとピストンを繰り返した。そして彼女の両脚を持ち上げ次に屈曲位で膣口を上にして、ぽんこつマンの肉茎を杭打ちのように上から下へ激しく打ち下ろした。
彼女は少しだけ顔を歪めるものの、毎日4〜5人の肉茎を受け入れてるせいかぽんこつマンの攻め手にもあまりよがることはなかった。30分近くの格闘の後ぽんこつマンの肉茎に発射の予感が訪れて大量のザーメンをコンドームの中に放出した。ゆっくりと彼女の体から離れたぽんこつマンの肉茎にまだしっかりと被っているコンドームの中のザーメンの量を彼女が確かめてからティッシュでうまくそのコンドームを外してくれた。
その後お互いの局部をシャワーで流し残った時間で彼女がマッサージをしてくれる。熱った体に彼女の冷たい手があたり気持ちいい。「次の客は何時?」とかのいくつかの会話をしながらマッサージを受けているとあっという間に予定の1時間が過ぎていた。
すでに時計は19時を回っていたが彼女の次の客は19:30と言っていたので彼女にはぽんこつマンをそれほど急かす態度はなく、タクシーは簡単に拾えるかなどの確認をしながらゆっくりと着替えて部屋を出る事ができた。
そのホテルに入るときはまだ明るかったが、そのホテルを出た頃には厚い雨雲の影響もありかなり暗くなっていた。その日ぽんこつマンはTinderで知り合った23歳のヘアサロン勤務の女の子と20時過ぎにMRTスクンビットで待ち合わせをしていたのでタクシーを拾いMRTホイクワーン駅に向かいそこからMRTスクンビット駅へ向かった。


