ローカルタイ人御用達の最安値SideLine嬢をチェンマイで探す②

7月の後半、ぽんこつマンは改めてローカルタイ人御用達の最安値サイドライン嬢をX(旧Twitter)で改めて探してみた。エージェントが噛んでいるとサイドライン嬢が自分で営業する必要がなく女の子にとっては簡単に客を得る事ができるのだろうが、その分客が支払う金額はどうしても高くなる。エージェントが絡むと女の子の若さや可愛さなどのレベルはある程度高くはなるのかもしれないが、今回のぽんこつマンはあくまでノンエージェント個人営業の最安値の嬢を見つけようと探してみた。

一回目は、600バーツ1水だったがそれ以下は見つけたい思いで、X(旧Twitter)を数日チェックし続けた。すると部屋代別だが400バーツ1水と根を掲げている姫が見つかった。早速LINEを交換し、彼女がいくつか指定しているラブホ(モーテル形式で時間で部屋を利用可能でタイ語ではロムレーンマンルートというらしい)のうち、ぽんこつマンが一度は使ってみたいと思っていたパヤップ大学近くのキューピットという所で待ち合わせすることにした。

待ち合わせ時間は午後2:30、ぽんこつマンは自宅を午後2時に出てバイクでそのラブホに向かった。キューピットに着いたのは午後2:15分、まずはカーテンが閉まっていない部屋を選んでバイクを車庫に入れて部屋に入る。それから部屋の冷蔵庫から水を取り出し少し飲んでから、シャワーを先に浴びて姫が現れるのをベッドに横たわって待っていた。

待ち合わせ時刻の午後2:30より1〜2分早く入口のドアをノックする音がしたので覗き窓から姫の到着を確認してドアを開け彼女を部屋に誘い入れた。彼女もバイクでひとりやってきたと言っていた。彼女のバイクは駐車場の重いカーテンが下がっているのでカーテンのさらに外に置いて中に入ってきたようだった。

彼女は、既にバスタオルを腰に巻いているぽんこつマンを見て、すぐに自分の衣服を脱ぎシャワーブースに行きシャワーを浴びてベッドルームに戻ってきた。400バーツという彼女の相場だから致し方ないが、顔はやはり田舎娘の感は否めず、体型も一般にサイドライン嬢の写真で見るようなウェスト細めくびれもしっかりあってオッパイもそれなりに形のいい物ということはなかった。しかし、ぽんこつマンの逸物が萎えるほどの醜女ではなく、少しぽっちゃりはして入るものの性欲処理という点では問題ない感じだった。

ぽんこつまんがベッドに先に仰向けになって待っていると彼女がベッドにシャワー後やって来て、先ずはタイ語でオムソッド(生フェラ)を始める。ぽんこつマンの逸物は彼女の舌技と唇の締め付けで直ぐに熱り勃った。彼女のシャブリ具合はなかなかのもので、ジュルジュルと音も立てながらなので目を閉じていても徐々に興奮度が上がるのである。

完全にぽんこつマンの逸物が熱り勃っているのを確認して彼女は、ぽんこつマンの肉茎にコンドームをうまく装着し、最初に騎乗位で合体してきた。彼女が腰を上下に、そしてグラインドも加えてくる。

次に彼女は後ろにそりかえっていたカラダをベッドに倒し、ぽんこつマンが上になる体勢にスイッチする。ぽんこつマンは女の子が動くパターンも嫌いではないが、どちらかというと女の子が受け身でぽんこつマンの挿入を受けてくれる方が好みである。

ぽんこつマンは両手で彼女のオッパイを揉みしだきながら彼女の秘部の奥深くを突いていく。彼女の顔には少しづつ悶絶の表情が現れてくる。スピードは決して速くはしないが、ストロークは亀頭のカリが膣口から出るか出ないかくらいから、亀頭の先が彼女の天井にあたるまでより距離を取って出し入れする。

彼女の手がベッドシーツを鷲掴みにしてカラダをくねらせている。今にもオーガズムが来るかのような状態になっているのを見てからぽんこつマンもフニッシュに向けて彼女を四つん這いにさせてドギースタイルで奥をきつく突いていく。彼女の腕は直ぐに崩れ、オッパイをベッドシーツに擦りながら、カラダをくねらせて居る。「おーっ、おーっ。。。」というタイの女の子のよがり声も漏れている。

ぽんこつマンは突きの強度を少し強くして奥を打ちつけるようにする。亀頭の先から彼女の奥のコリコリとした天井の感覚が伝わって来て、快感を脳へ運んでいく。彼女の腰骨をしっかり鷲掴みにして、挿入のスピードも上げていく。

挿入ピッチが70〜80回/分くらいのスピードで奥をついて居るうちにぽんこつマンの最高潮が訪れコンドームの中に大量のスペルマを放出した。コンドームの先のスペルマ溜まりを彼女の子宮口にしばらく押し当てた状態で彼女との接合状態をキープしていると、彼女の膣壁がヒクヒクと収縮する。

ぽんこつマンはコンドームの根元を掴みながら彼女の中に収まっている肉棒をゆっくりと抜き出し、しばらくベッドに横になってお互いの息が整うのを待った。行為後のシャワーはぽんこつまんが先で彼女はぽんこつマンが戻って来た後にシャワーを浴びて戻って来て、ベッドで少し話をした。

彼女はサイドライン嬢にしては珍しくぽんこつマンが彼女のおっぱいや陰部の写真を撮ることを許した。彼女が着替えて部屋を出ようとする時に約束の400バーツを手渡した。彼女は笑みを浮かべ、最後に手を振って先に部屋を出た。

ぽんこつマンは部屋の電話で今から出ると伝えた。部屋代は1時間150バーツ、彼女への400バーツと合わせてトータル550バーツ。まぁこれは限界だろうと思える金額だ。ぽんこつマンは部屋を出て、そのラブホからの帰り道にあるいくつかの別のラブホのリサーチをして自宅に戻った。

彼女と会って1週間くらいした頃だったろうか。彼女からLINEで「次回は部屋代込みで500バーツでいいから、会える時があったら連絡して」とメッセージが入った。それから幾度か彼女からの「今日は時間ある?」というメッセージが来たがあいにくぽんこつマンの予定がうまく合わなかったので2〜3回断ったことを思い出す。

最近は円安バーツ高なので500バーツといえば2000円強になるが、ほんの1年前なら1500円と考えると既にタイのエッチ相場としては破格の値段ということが改めてわかる。さて次回はリアル女子大生のサイドライン相場をリサーチしてみようかな。

ローカルタイ人御用達の最安値SideLine嬢をチェンマイで探す①

ぽんこつマンは7月から8月中旬までチェンマイへ移動した。今は垂に冷め切ってしまっている連れ合いの住む街がチェンマイだからだが、一応連れ合いの星座が蟹座ということでいつもその時期はチェンマイの家に戻っている。

だからと言って連れ合いと食事はするがベッドで寝る時間も大きくずれているので肌を合わせることはもう完全になくなっている。連れ合いが既に年齢的に生理が上がる時期になって来ており肌を合わせることを嫌っているからだ。

ぽんこつマンの方が連れ合いよりさらに年齢が上だが、ぽんこつマンの性欲は未だ衰えることなく健全で逸物もしっかり勃つし、3日も発射していなければスペルマも昔と変わらずかなり多めに出るのだ。

人間のオスである以上、繁殖能力である性的活動が満足にできなくなることはオスとしては死んでいるのとほぼ変わらないとぽんこつマンは考えている。これからも元気であるためには自分の繁殖能力を確認する意味でも性的活動がしっかりでき、メスを求め続ける能力があり続けることが必要なのだと思う。

タイにいると年中スイカのスムージー(テンモーパン)を飲んだり、食後の果物としてスイカ(テンモー)をよく食べる習慣ができるが、スイカは「食べるバイアグラ」とも言われるほど精力増強効果があるらしい。スイカに含まれるシトルリンという成分が良いらしいのだがなんでもスイカ100gに180mgのシトルリンが含まれていて、メロンの50mg、苦瓜の16mgと比較しても桁違いの含有量があるらしい。その事を知って、スイカ好きのぽんこつマンが未だ衰えないのも勝手に納得しているのである。

チェンマイに帰ってきてまず最初は、いつも生中出しを求めてくるセフレに逢いに行く。彼女はぽんこつマンの家からバイクで15分くらいのところにあるアパートに住んでいてLINEで会える日時を連絡して彼女の部屋に向かうというパターンで、指定した時間に彼女の好きなオレンジジュースを買っていくのだが、既に時間にはアパートの部屋の入り口のドアは開けっぱなしになっていて、ぽんこつマンが部屋に入るとシャワーを浴びているようになっている。

彼女との最初の出会いのきっかけは以前にも書いているがSKOUTというアプリで知り合い初回は1200バーツ1水だったのだが、一度肌を合わせて生で挿入した後に相性がかなり良かったのか次回からは500でOKと言ってくれた女の子である。

体型は言ってもモデル並みとはとても言えないぽっちゃりタイプだが顔が可愛いところがぽんこつマンの好みに合うところだった。もちろんあそこの具合も奥のコリコリした部分を突く時の感覚が実に良い。最近は奥にたっぷりと発射してもすぐには抜かずにいると彼女の方がカラダを離すまいと抱きついてきて余韻を味わっているようだ。

絡み合った後に一旦離れて一緒にシャワーを浴びて体液を洗い流し、またベッドに戻り裸のままで抱き合ってしばらくたわいもないことを話すことも多くなってきている。その日はしばらくしたら姉から電話がかかってきて外で食事に行くことになったと言っていたので、姉が部屋に来る前にぽんこつマンは彼女のアパートを後にした。

チェンマイのセフレとの関係はそのまま維持しながら、そろそろ違う女の子とも遊んでみたくなってきていたので、X(旧Twitter)でタイ語で「チェンマイで仕事を受ける」というワードで検索をかける。

何人かがそのワードをあげていて、中にはLINEのIDもアップしている娘もいる。その中には英語でのチャットが可能な娘もいるが、英語でのコミュニケーションができる娘の中には1時間1水で10000バーツオールナイトなら30000バーツと吹っかけてくる高飛車な娘もいた。

サイドラインとは副業のことだが、本業は学生、カフェの店員、セブンイレブンの店員、家事手伝いと色々あるようで、エージェントが仕切っている場合の1時間1水の金額は部屋代、ゴム代込みで1200~1500が多いようだ。

X(旧Twitter)のDMにタイ語で自分の名前と「あなたに興味がある」とメッセージを入れてDMが帰ってきたらそのあとはLINEを交換して具体的な予約まで進めばほぼ会えるのだが、Google翻訳でのタイ語への変換が少し不完全なのか、LINEまでは交換できて彼女の条件まではわかるのだが、初見の場合にはデポジットを500とか1000とか言ってくる娘もいる。

ぽんこつマンはデポジットを求めてくる娘は相手にしない主義なので、選択肢はかなり狭くなる。中には800、700、600という値段を言ってくるケースもあるがLINEのIDが@マークありでエージェントと思われるものは、チェンマイローカルではないと思った瞬間に連絡を絶たれる場合もある。

そんな中で、個人営業でサイドラインを行なっている娘を見つけるのだが、ひとり@マークのないLINE IDの娘で600で1水が見つかった。見つけたその日は予約までせずに情報収集のみだったが数日後改めてこちらの都合のいい時間をLINEに送ると「空いている」と返事が来たので予約をした。

彼女が指定したホテルはSantitham Rd.に面する2つ星のホテルの一室。この辺りは近くにあるラチャパット教育大学の学生などが住む安アパートやローカルフードレストランやローカルバー、昔ながらの衣料品店、水道工事店、電気工事店などの昔ながらのローカルな佇まいを見せるエリアだ。

ぽんこつマンがバイクを駐車場に停めて到着したことをLINEで写真を送って知らせると部屋番号がLINEに送られてくる。そして部屋に行きノックをするとドアが開けられ中に呼び入れられる。その部屋はカーテンが閉められ既に薄暗い。ベッドにはかけ布団すらない状態。

最初に決められた600バーツを渡すと、早速服を脱ぎ、シャワーでぽんこつマンの下半身を洗うように促される。シャワーを浴びてバスタオルを巻いてベッドに行きそこでしばらく待つ。彼女も軽くシャワーで汗を軽く流し、ベッドに戻ってくる。

彼女の手がぽんこつマンのバスタオルにかかり前をはだけさせると、ぽんこつマンの肉茎をつまみなまでのフェラを始める。ぽんこつマンの肉茎はそのうち龍龍と勃ちコンドームを装着するのに十分な硬さになっている。

彼女は手に取ったコンドームをぽんこつマンの肉茎にセットして、まずは騎乗位で挿入を開始する。部屋は薄暗いが体のラインは肉眼ではっきり捉える事ができる。彼女のおっぱいに手を伸ばすとそのBカップ程度のバストは天然である事がわかる柔らかさをしていた。肉体のラインから想像するに年齢は30を過ぎたくらいだと思った。彼女のLINEでの年齢は26だったが多分5歳はサバを読んでいるのだろう。LINEで彼女が送ってきた写真(これは多分18−20歳の頃の物だろう)と比べても本物のカラダのラインはふっくらとしているし尻もやや垂れ気味な感じだった。

騎乗位を30ストロークくらいしただけで彼女は一旦離れぽんこつマンに上になるようにサインを出す。ぽんこつマンは一旦カラダを起こし、ベッドに仰向けになった彼女の両脚を広げ膝を立てさせて、正常位で低い位置から彼女の膣口に亀頭をあて、ゆっくりの奥を目指した。途中まで入れたところから少し引きそこで前後にゆっくりとスイングしてぽんこつマンの亀頭のカリを彼女のGスポットあたりを擦るようにした。両手は彼女のおっぱいに当て人差し指で乳首をこね、薬指でおっぱいの両サイドを摩った。

彼女の臍の下あたりの皮膚が少し動くのが見えた。それを見てぽんこつマンは右手で腰骨を掴み左手を臍の下あたりに軽く当てがい、亀頭をさらに彼女の膣奥へと進めて行く。臍の下あたりに当ては左手に振動を与えながら彼女の膣奥に亀頭が到達したのを感じて、ぽんこつマンはカラダを少し後ろに反らしそこでしばらく留め置いて左手の振動だけを続けた。

彼女の肉襞がぽんこつマンの肉茎を少し締め始めている。それからぽんこつマンは腰を前後にスイングさせて膣奥の壁に亀頭が当たるようにする。スローなスイングだから彼女の肉襞のうねりを肉茎が感じていた。亀頭の先端が彼女の膣奥のコリッとした部分に当たるたびにぽんこつマンは快感の信号が来るのを感じていた。

5分くらい続けていると、フィニッシュの瞬間が近づいてきたのを感じた。ゆっくりなスイングの速度を少しアップさせて奥への突きの強度をやや強くすると彼女の子宮がグニュっと動くのを左手が感じた。彼女もオーガズムが近づいていたのだろう。

左手も腰を掴むようにして彼女の両脚を抱え上げて彼女のお尻を少し上げる状態で肉茎を少し上から下へ打ち込むようにしてフィニッシュを迎えた。かなりの精液がコンドームの先に溜まった感覚があった。

ぽんこつマンはゆっくりと肉茎を彼女の膣から抜き合体していたカラダを一旦離して彼女の横に仰向けに並んだ。彼女がぽんこつマンの肉茎にまとわりついているコンドームをティッシュで拭い取り、亀頭とカリの下に滑りついている白濁したモノも綺麗に取り除いた。

時間にすると彼女の部屋に来てから30分くらいしか立っていないが、目的は達成したのでシャワーを再び浴び浮いだ服を着て彼女の部屋を後にした。ホテルを出るとちょうど雨が降り出し始めていた。

ぽんこつマンはどんどん雨足が強くなり、スコールが通り過ぎるまでの約30分をバイクに跨った状態でやり過ごしていた。雨足は徐々に治り黒い雲も通り過ぎで消えてしまった。蜘蛛の合間から夕方の太陽の光が街を照らし始めた。

ぽんこつマンはバイクのエンジンをかけ、近くにあるタニン市場を抜けて自宅に戻った。雨があがった帰り道は帰宅を急ぐ車やバイクで大渋滞になっていた。スコールがあった瞬間は一瞬動きを止めていた街がまたけたたましく動き出した。

旧市街の堀の北側外周道路にあるIcon Parkという場所にあるGoodbarという美形チェンマイ娘が居るオープンバー

チェンマイにはナイトライフを楽しむ場所が少ないという噂がある。確かにバンコクのようにゴーゴーバーやペイバー可能なカラオケやバービアはコロナ禍があって以降、観光客が宿泊するナイトバザールやニーマンへミンというエリアにあった数件の店もまだ完全復活していない。ファランが好むようなバーが軒を連ねたLoy Khor Rd.界隈もシャッターを閉めたままの店が多くある。

しかしながら観光客というよりローカル客をターゲットにしたカラオケバーやバービアはそのエリアではなく旧市街や郊外にある。ぽんこつマンも最近知り、行ってみて一気に気に入った店がGoodbar@icon park(https://m.facebook.com/goodbariconpark?eav=AfaOHgub-WdclWDixJfvPe5gqKKwYqHBvfVv9MwBxjKnBsiHKmU9urHauHm2uZ4T7EI&tsid=0.31494677907762103&source=result)というオープンバーなのだ。

ぽんこつマンが行ったのは3月1日(水)夜8時半くらいに入店したが、ホールには20人くらいのホール担当のキャストが20人くらいいただろうか。ほぼ全てのキャストがセクシーな衣装に身を包み接客している。ほぼ全員20代の美形揃いだ。ぽんこつマンを席に案内してくれた女の子はサンカンペーンから来ている23歳と言っていただろうか。

その日はシンハービール(大)3本249バーツのプロモーションがあると言っていた。ひとりで大瓶3本はかなり多いのでキャストの娘に飲むのを手伝ってもらう事を前提に注文した。食事は自宅で済ませて来ているので、つまみは鶏軟骨の唐揚げ1品。キャストの娘たちにはすでにお気に入りのローカル客がいるようで、ローカル客の席で長く話し込んでいる。

シンハー3本と氷それからぽんこつマン用のグラス、キャストの娘たちが飲む用のグラス3〜4個が運ばれてきて、キャスト3人のうち一人がぽんこつマンのグラスと彼女たちのグラスにシンハーを注ぐ。キャストの娘3人とグラスを合わせてからゆっくりビールとステージの音楽とキャストとの会話を楽しんだ。

何度か来て顔馴染みになれば、同伴やアフターが可能になるかもしれないと期待が膨らむバーなのだ。石原さとみ似のキャストがいてその子が一番ぽんこつマンのタイプだった。チェンマイにいる時はちょこちょこ顔を出してそのうち口説いてみたいと思う夜だった。

追記:

このバーは2024年か2025年に同じ敷地の中にある室内施設に移転し、キャストも新しく変わったようである。タイには2大ビールメーカーがあり、一つはこのバーが提供しているビアシン(ライオンがキャラクター)でシンのほかLeoやアサヒビールなどのタイでの生産を手がけている。もう一つのメーカーはビアチャン(象がキャラクター)で緑色の瓶のビールだが、バーにはそのビール会社との専属契約を結ぶことで、ビアレディの派遣を受けたりできるメリットを受ける事ができるようだ。
ちなみに、ビアチャンのPRレディのいる T barという店にも女の子が多くいるようなので、次回はその店のあるターニン市場界隈の店の情報も確認しにいく気になっている。

Twitterで見かけたFWBチェンマイ嬢と生中出しデート

ぽんこつマンは2023年2月8日から3月3日までチェンマイにいた。チェンマイではほとんど連れ合いの家で食っては寝るの繰り返しだったが、かつてもTwitterでタイ語で #รับงานเชียงใหม่(チェンマイで仕事を受ける)とか #นัดเย็ดเชียงใหม่(エッチデートチェンマイ)と言ったハッシュタグでセ◯クスでお小遣い稼ぎをしている女の娘を探すことが出来るので、YouTubeやNetflixに飽きたらよくTinderやTwitterで検索してやれそうな女の娘を探していた。

女の娘とTinderでマッチしたり、TwitterのDMからLINEを聞いたりするとその娘の写真や金額、サービス内容などが書かれたメッセージを入手でき、その中で金額の折り合いが付く姫と実際にエッチする場所と待ち合わせ時間を決めて出かけることになる。

2022年12月と1月チェンマイにいた時は、Skoutで以前馴染みになった生中出しOKの女の娘の部屋に行って遊んだが、今回は新しい女の娘を探したくてTwitterで姫情報を観るようにしていたら、部屋別900Bのスレンダーな女の娘が2月24日にヒットした。

ぽんこつマンが時間が作れる日はその翌週になるのでデートの日にちを勝手に3月1日と決めてその当日の朝10時にLINEでその日の午後2時に会いたいと連絡したら、午後10時ごろにはOKの返事と待ち合わせのラブホの情報が入ってきた。

これまで、チェンマイでサイドラインの娘と遊ぶ時のホテルはチェンマイ市のPhotharam Rd.から少し入った3Q Chiangmai Residenceか通りに面したリンクマンションが圧倒的に多かったのだが、今回はラートリーホテルという旧市内にかなり近いところにあるラブホを指定してきた。もちろんぽんこつマンは初めてのホテルだ。

部屋のタイプは2種類あるようで車隠しの鉄扉の色が青い部屋が140バーツ、緑色の部屋が160バーツということのようだった。

部屋に入ったらLINEで部屋番号を知らせると5分で女の娘が来るということだった。ぽんこつマンは1時55分に緑の鉄扉の部屋に入って部屋番号を2時になってからLINEで送った。結局彼女が部屋の扉をノックしたのは2時25分くらいで30ぷんは待ったことになる。

よくよく聞いてみると髪を洗ったがなかなか乾かず遅れてしまったと言っている。まぁタイでは時間が遅れることは普通によくあることなので気にしてはいけない。彼女に予め聞いていた900 Bを渡すと彼女は着ていた衣服を脱いでシャワーを浴びると言った。ぽんこつマンは浴びても浴びなくてもいいという。いつもとちょっと勝手が違う。

LINEの写真はかなり加工されていることがほとんどだが、今回の姫は年齢的にも身体のライン的にも顔の印象的にもあまり差がない感じだった。ぽんこつマンは出かける前にシャワーを浴びていたので、鼠蹊部だけを簡単に洗ってベッドで彼女のシャワーが終わるのを待った。

3分も待たないくらいで彼女はベッドにやって来て身体を合わせに来る。彼女を抱き寄せて耳元、首元にリップする。彼女はぽんこつマンのコックを握り、ゆっくりしごき出す。彼女の乳房にリップし乳首を吸う。右手は吸っていないもうひとつの乳房を摩りながら左手は彼女の臍下から陰部に滑らせる。

少し刈り込まれた淫毛の茂みを過ぎると小さな突起に行き当たる。そこで中指のハラでその突起を軽く時計回りに円を描くと軽く吐息を漏らすのが分かる。膣口まで中指をおろすとそこは少ししっとりと潤って来ていた。膣口の周りを中指でポンポンと軽く叩くように刺激を与えながら人差し指と薬指で大陰唇を摩った。アンダーバストラインに舌を這わせてから臍まで下ろし、ヘソの穴を舌先で突く。そして臍したまで舌を這わせると彼女は身体を起こし、ぽんこつマンの肉茎を咥えジュポジュポと音を立てて口を上下させながら肉茎のカリを唇で締め上げる。なかなかのテクニックだ。

ぽんこつマンの肉茎はついに完全に勃起し、いつでも彼女の秘壺に突入可能になっていた。彼女はぽんこつマンに「私は何も問題がないけど、コンドームは要りますか?」と聞いてきた。「うん?生でいいの?」と聞いたらあなたが気にしないなら生でいいという。

既に今にも秘壺に溢れる淫汁に浸かろうとしている亀頭に、いつもならコンドームを装着する手順が入り昂まりきった気持ちが幾分萎えるものだが、その工程なしで膣口に亀頭を当てると溢れはじめた淫汁が亀頭に纏わりつきスルッと締まりのある膣口に咥え込まれる。その奥はまだ狭く、1cm進め少し戻す。さらに1cm先に進め少し戻すを繰り返しながら肉茎の半分が膣に咥え込まれた。

そのあたりで小刻みに肉茎を前後に出し入れして肉襞に振動を加えるとジュンと愛液が奥に出て来ているのを感じる。それから肉茎はさらに奥の細道へ進みほぼ根元まで入る手前で亀頭が天井に当たる感じを得た。根元まで入れ切ると天井をツンツンと押し上げる感触がある。

そこからゆっくり引き戻して今度は一気に天井目掛けて亀頭を突き進める。彼女の秘壺の肉襞がぽんこつマンの肉茎の怒張した血管を締め上げる。最初は正常位で交わったが、彼女は奥に当たる感覚が好きなのか脚を2本まとめて上に持ち上げ奥を突くと顔面が歪む。右手で両脚を纏めて左手で彼女の脇乳と乳輪を摩ると腰をくねらせる。すると鬼頭がつく天井の位置が少しずれて擦れる感覚があり、ぽんこつマンにも快感が走る。

一旦持ち上げていた両脚を下ろし、今度は側位で彼女の秘壺の肉襞を擦り上げる。彼女の膣口の締まりが肉茎に伝わり快感が頂点へと向かっていく。「中に出していいの?」と聞くと「うん」と頷く。そしてランニングホームランの3塁から本塁へ最後の力で疾走するような感じで屈曲位で彼女の奥の天井へ亀頭があたるように腰を前後に振る。

発射前の絶頂感が肉茎から脳まで走る。そして精液が一気に尿道を通過し亀頭の先から子宮口に向かって発射される。ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ・・・ドピュッ、ピュッ。射精の快感は生で子宮口に精液が幾度と注がれると思えるときにやはり最大になる。コンドームをつけている時の絶対に子宮口に精液が届かないと感じる時は、快感の最大化はあり得ないのだ。

彼女は「私は妊娠しにくい体質だから」と言っていたがそれはピルは飲んでいないということだろうか?彼女とほんとに一つになっていた身体を離し数分抱き合っていた。それから静かにふたりはシャワーブースに向かい、絡まり合ったお互いの愛液を洗い流す。

営みの時間は30分ほどだが、快感が高い時ほどぽんこつマンはより長い時間を過ごしたと感じる。今回は1時間ぐらいの感覚だった。時計が午後3時を回った頃に彼女はフロントにチェックアウトを告げる。ホテルの従業員が部屋代160バーツを受け取りにやってくる。そのあと彼女は来て来た衣服を着て先に部屋を出る。ぽんこつマンはそのあとひっそり部屋を出る。

エアコンが効いた涼しい部屋から出ると、既に寒気の涼しい気候はすぎ暑気の暑さが一気に身体にまとわりついてくる。陽射しも刺すようにキツい。久しぶりに満足する営みの後、キューンと冷えた泡酒を喉に流し込みたいと感じた。

男と女が身体を求め合うのはやはり昼下がりが一番気持ちが良いとぽんこつマンは確信している。

冬のチェンマイでサイドライン嬢を遊ぶ

ぽんこつマンのタイのベースはチェンマイとバンコクにあるが、2022年12月から2023年1月末まではチェンマイに居た。サイドライン遊びは、GOGO Barやカラオケの女の子をペイバーしてチップを払うことになるが、既に円安が進行して一万円が2600バーツを切り、2500台の半ばくらいまでになっていて1000バーツを4000円と考えないといけない状況になっていることから、ペイバー代600B、ショート3500B、ロングだと5500〜6000Bという相場に飲み代4000Bを含めると総額8000B〜10000Bを超えてざっと1回の遊び代が3万円越えになる。

遊び代を低く抑えたいならどうしてもほぼタイ語オンリーのサイドライン一択になるが、バンコクはその対象相手の数はかなり多くWEBサイト(https://www.tiger-clubsideline.com/とかhttps://www.sidelinethailand.com/)で写真と値段を確認して、遊びたいその日にLINEで連絡してセ◯クスデートを予約しやすいが、いざチェンマイとなるとWEBサイトに載っている対象相手は一気に少なくなり、レベルもかなり低い。

しかしながら、セ◯クスデートで小遣い稼ぎを狙う学生小娘や短時間高額バイトの感覚でローカルのエージェントに登録している嬢はTwitterで探せばかなりの数と質(写真レベル)を期待できる。

というわけでぽんこつマンがチェンマイでセ◯クスデート遊びしたい時はTwitterの検索で#รับงานเชียงใหม่(ラップガーンチェンマイ=チェンマイで仕事を受ける)や #นัดเย็ดเชียงใหม่(ナットイエットチェンマイ=セ◯クスデートチェンマイ)というタイ語を検索窓に入れると何人かがヒットする。彼女(あるいはその子のエージェント)をフォローしておけば、数珠繋ぎで同じハッシュタグを登録している対象者が挙がってくる。

そこからは、遊びたいと思う相手のDMにグーグル翻訳で変換したタイ語の文章を送るとLINE IDを教えてくれてそのLINEにスタンプを送ると、彼女の写真とサービス内容を示すタイ語のメッセージが届く。あとはグーグル翻訳で遊ぶ時間や射精回数で決められた金額を選んで、LINEでメッセージをを返すと相手がOKなら彼女がホテルや部屋がある場所の位置情報を送ってくる。そして決めた、阿智合わせの時間にそこに出向き、到着したことをそのホテルや部屋がある場所の写真を送れば、部屋番号を返してくれる。そしてその嬢の部屋の前で扉をノックすると、扉が開いて部屋に迎え入れてくれる。

1回の発射で600Bの娘も多く、1時間1水と書いてあっても発射完了で遊びは終わる。ぽんこつマンはリンクマンションというアパートホテルを使っている嬢が同じ時間帯に3人から5人を待たせているのを見たことがある。部屋に入って10分の客、20分の客と客それぞれで出てくるまでは差があるが客一人当たり15分で終わらせるように客をとっているのだろうと思うほどの人気嬢もいる。

ちなみにLINEにも顔がはっきりわからないとかスタイルがわからない写真しかない場合は、かなりの年増やかなりのぽっちゃりちゃんだったりするので、要注意だ。

ぽんこつマンの今回の滞在で1月11日と1月25日にTwitterから見つけた別々の嬢と遊んだが、そのふたりとも同じホテルの同じ階の違う部屋で遊ぶことになった。そのホテルはジョットヨットというエリアにある3Q Chiangmai Residenceというホテルで周りにはサイドライン嬢がよく指定するラブホやホテルが集まっている。

1月11日の姫は写真より少し脂のノリがいい身体をしていてフェラチオが上手かった。25日の姫は写真の通り肌が白く性格も良い。膣口が狭く肉襞の亀頭と擦れる感覚が実に心地よかった。営みが終わってからも出身地や好きな食べ物といった世間話に乗って来てくれた。実際に住んでいる県はウドンタニーでサイドラインで稼ぐ時はチェンマイや他の県に1ヶ月ほど出かけて働くと言っていた。「チェンマイの次はどこにいくの?」と聞いたら「次はアユタヤだったかなぁ」とエージェントが彼女の仕事を管理しているようだった。

客が多い日は5〜8人少ない日でも3人くらいとくったくなく話してくれた。一人の客が600Bを払い、6割を受け取るとして360B。お客が多い日は30分を8回転で360✖️8≒3000B(4時間)少ない日でも大体90分で1000Bということは一月で50000Bくらいは稼げることになりそうだ。タイ北部や東北部の普通の仕事で得られる月給が10000〜15000Bと考えると3ヶ月のうち1ヶ月働けば年間の実入は同じになると考えると、やはりサイドラインの仕事は田舎の家族を養うにも十分な稼ぎ方と言えるのかもしれない。

ぽんこつマンは、この歳になっても何人もの若い女の子と性生活を楽しみたい。サイドラインというお手軽疑似恋愛は、ぽんこつマンには玉手箱システムに思えてならない。タイの女の子には感謝しかない。

チェンマイでTwitterから見つけたSL嬢と遊ぶ

ぽんこつマンは6月30日にバンコク入りしたが、7月18日からチェンマイの家に戻っていた。チェンマイの家は市内ではなく街中から20kmほど離れたところにあって、ちょっと街に出かけようにも足が必要になる。前回のチェンマイではバイクを1ヶ月レンタルしていたのでその期間は自由に出かける事ができたが、今回は雨季ということもありバイクのレンタルはしていない。車はあるものの既に性交渉することのなくなった連れ合いがいつも朝息子を学校に送りそのあとフィットネスに行くのに使っていて車はいつも連れ合いのものになっていた。

ぽんこつマンは車を使えるのは息子の学校へ迎えに行く夕方だけがチャンスだったが、学校に迎えに行く時間は決まっていて、それより少し早めに家を出ることでぽんこつマンの車を自由にできる時間を作るしかなかった。

家にいるときは、だいたいスマホをいじっているかYouTubeあるいはNetflixを観ているだけの毎日だ。これまで仲良くなってきたタイの女の子と毎日のLINEでのチャットやTwitterなどの投稿を読んだりしたりして過ごすのだが、そんなある日Twitterの投稿の中に#FWBや#ONSなどのハッシュタグにひっかかる投稿があることに気づいた。タイ人の投稿にな必ずタイ文字が含まれるが、#FWBや#ONSの後ろに

เชียงใหม่(チェンマイ)などの地名が付属するものありその地名を読み当てる事ができれば、

そのTwitter投稿者へのDMなどで具体的な話をする事が可能になる。全てがタイ文字のものとしては、#

#รับงานเชียงใหม่チェンマイで仕事を受ける)、や#นัดเย็ดเชียงใหม่(チェンマイエッチデート)

などのハッシュタグで検索すると見つかる投稿に女の子の写真やLINE IDなどが掲示されているので、そのLINE IDにスタンプを送ると女の子の写真や遊びの詳細がタイ語で帰ってくる。

女の子が気になるようならそのタイ語の写真を自動翻訳にかけて日本語変換して読んで、今度は日本語をタイ語翻訳して相手のLINEに送って待ち合わせの場所の確認とこちらの希望アポイントメント時間を入力すれば返信が返ってくる。

ぽんこつマンは、その中で600B/1水金額を表示している投稿にアクセスして2度アポイントを取る事ができたが1つ目は、アポイントの時間に行ったものの同じ時間に数人の客を呼んでいて、ぽんこつマンのアポイントを女の子が無視するという事が起こった。

実際に600バーツで1回の射精という事だが、バンコクのサイドラインのように時間は30分とか40分とか書いてあるものの、アポイントを無視された女の子の部屋に先に入った男が部屋から出てきたのは一人目が10分二人目が15分という感じでさらに次にも別のタイ人客が待機していてその女の子がそのタイ人を呼んだところでぽんこつマンは退散した。

この時は英語でのLINE管理者とのやりとりだったことで、タイ人ではない事で避けられた可能性がある。またアポイントメントを入れたのが朝の9時で実際に会う時間は15時30分としたことで、多くの予約が入ったのだろうと解釈をした。

2回目は、1回目の失敗を避けるべくタイ語でLINEでのやり取りをしてアポイントメントの時間ちょうどにその子の部屋があるホテルに着き、ホテルに着いたことをLINEで送ると、部屋番号が返って来た。エレベーターに乗りその子の部屋に向かい、ドアをノックすると10秒ほどしてドアが開いた。

部屋に入り、タイ語で軽い挨拶をして先払いの600バーツを渡すと、彼女は管理者に電話をしてそのあと、ぽんこつマンに着ているものを全て脱ぐように言う。バスタオルを1枚用意してきてシャワーを浴びてベッドで待つように言われる。

言われるがままにシャワーを浴びてこれから挿入する男性器周りをボディーシャンプーで洗う。ここまで入室から5分くらい。ベッドに戻ると彼女がシャワーブースへ行き1分ほどでベッドにくる。

彼女のLINEにアップされている写真はかなり細身で顔もなかなか可愛いが、写真はどうせ加工だ。体のラインは写真とほぼ変わらないが顔の印象はやはりそこそこ加工されていると思えた。まぁカーテンを閉めての性行為だから顔よりアソコの具合が肝心だが…..。

先ずは彼女がぽんこつマンの萎んだ逸物を手で扱き、少し勃起して来たところで生尺する。完全勃起したのを確認して、今度はコンドームを口に咥えてぽんこつマンの肉茎に被せていき、根元までコンドームが被ったことを確認して、騎乗位で挿入する。1分ほど彼女が上下したところでぽんこつマンに自分でピストンするかと聞いて来たので、体を入れ替え先ずは正常位で奥へ肉茎を入れ込んだ。

彼女はほぼマグロ状態だったので、ぽんこつマンは松葉崩しの体勢に体位を替え奥へ深い挿入を加えた。5分くらいしたところで彼女が「まだ行かないの?」と聞いて来たのでそれまでスローに押し入れ早く引くピストンをしていたが、そこからは激しい腰使いでグラインドを加えて膣の奥のポルチオを激しく突いて、亀頭の先にコリコリとした感触を何度も味わいながら、早く果てるようにした。

スピードを上げても彼女の表情はほぼ変わらないが腰が一瞬ピクンとしたところでぽんこつマンはコンドームの中に大量の精子を放出し、奥で肉茎をしばらく留めて彼女の子宮口にぬくもりが届くようにした。それからゆっくり肉茎を抜き取り、ベッドに横になると彼女がぽんこつマンの肉茎にまとわりついているコンドームをティッシュで拭い取った。

そしてぽんこつマンに「もう下で別の客が待っているから早くシャワーを浴びて着替えて。」と言ってきた。一応LINEの詳細では40分1水600bahtとあったが、要は1水が終わればとっとと客を返して新たな客を呼ぶと言うシステムのようだった。

まぁ、チョンの間という事だと言う事が分かった。着替えている間に彼女の出身地を聞いたらウドンタニーと言っていて、2ヶ月ほどチェンマイで稼いだら田舎に一旦戻ると言っていた。

正直今タイの女の子がお金を稼げる仕事は昔に増して少なくなっている。結果的にサイドライン(副業)という本業で金を稼ぐしか生活を維持する方法が無いのが現状なのだろう。それにしても前回のチェンマイでのサイドライン遊びは800が最低だったが今回は600まで下がっているというのも社会情勢の影響が大きいのだろうか?