チェンマイサイドライン情報③

タイ語でチェンマイデートやチェンマイで仕事を受けるという言葉でTwitterで検索するとかなりのツイートが見つかる。その中で今回の女の子を見つけたのだが、彼女が指定している部屋はOYOというホテルグループの部屋だった。チェンマイのこのホテルは隣にラブボートというラブホがあり、ぽんこつマンがレンタルバイクでその子に会いにその指定された場所に行った時に別の女の子がそのOYOホテルから出てきて隣のラブボートに入っていくのが見えた。

どうもそのホテルには、エージェントが手配している女の子が多く在籍しているようでOYOというホテル経営者側とエージェントとは関係が深いのだろうと想定できた。今回の彼女はナムフォンという名で出ていたが、写真写りではキレイ系澄まし顔が気になった。

訪問時間は14時、ぽんこつマンは5分前にホテルのロビーについてTwitterから得た彼女のLINEに到着を知らせるメッセージを入れた。これは写真を送れば良いだけだが、最初のラインでのやり取りは基本タイ語でないと返信が来ないと言うこともこのホテルを拠点にするエージェントの特徴だった。

料金は1💦600Bとかなり安い。ロビーでしばらく待っていると部屋番号が届く。エレベーターで階上に上がりその部屋番号に向かいノックをするとしばらくすると女性が顔を出す。釣書には年齢23とあるがやはりかなりサバを読んだ数字だと言うことがすぐにわかる。しかし体型は釣書にあるように小柄で痩せている。

部屋に入ってまず600Bを渡すとすぐに服を脱ぐように促される。ここはどこでもほぼ同じだが、ぽんこつマンがシャワーを浴びて戻ると、彼女は既に全裸でベッドに横たわっている。ぽんこつマンがそのベッドに腰をかけると、てがぽんこつマンの陰茎に伸びてきてしごきが始まった。

ぽんこつマンの陰茎はその手慣れた捌きにあっという間に起立した。彼女はぽんこつマンをベッドに仰向けになるよう促して、今度はフェラチオで陰茎を啜り上げる。ほとんど会話がない状態でことが進行していく。ついに彼女はコンドームをぽんこつマンの陰茎にかぶせ、騎乗位で挿入を始める。その作業はあまりにも機械で表情がなく膣を締め付けるテクニックもないようだった。3分ほどの騎乗位に疲れると、今度は後背位で尻を向けてくる。これもいつものパターンだ。釣書にはキスも69もOKとあるが、陰茎と膣との結合は有るものの、なるべく肌と肌の接触面積を大きくしたくないような振る舞いだ。

そこでぽんこつマンは後背位のピストンを速くせず、ただ奥を勢いよく突くだけにとどめた。腰骨を両手で掴み膣から今にも亀頭が出るか出ないかまでゆっくりと陰茎を引きだし、数秒に1度のタイミングで一気に奥を突く。

ぽんこつマンが少し不快感を持っているのを彼女も感じたのか、ようやく正常位のために彼女は身体を仰向けにして足をM字に開いて見せた。ようやく彼女の陰唇が見え、彼女の右手の中指がその陰唇の上にあるクリトリスに伸びた。ぽんこつマンは、左手の親指と中指で陰唇を左右に広げ亀頭をその飛騨に隠されていたピンク色の膣口に埋め込んだ。そして彼女の腰を両手で持ち上げ、彼女の尻をぽんこつマンの太ももの上に乗せて、できるだけGスポットを亀頭で刺激するようにしたから上に腰を動かした。

彼女がようやく小さなうめき声を上げた。そしてぽんこつマンはその角度でピストンの速度を上げていった。一旦彼女の腰を落とした後は彼女の足を抱えて屈曲位で彼女の膣口が上になるようにして今度は上から下へ勃起した陰茎を撃ち下ろした。ポルチオに幾度となく連続で亀頭をあて、それから屈曲位をほどいて彼女の胸にぽんこつマンの胸を当てての伸長正常位で、肌の密着度を最高に高めて、舌を絡めるキスをしながらフィニッシュを迎え一戦を終えた。

彼女は少しの間動かない。ぽんこつマンが彼女から離れ、コンドームを外してシャワーを浴びにいく。既に発射を終えた陰茎はボッキから解き放たれ柔らかさを取り戻していた。コンドームの中で留められた精子が亀頭と陰茎の表皮に残っているのをきれいに洗い流して戻り、服を着替えている時、彼女と一言二言話をした。彼女は私を中国人だと思っていたようだ。ぽんこつマンは日本人だが、どうも中国人の客がやはり多いのだろうと思うしかなかった。

彼女と会って、一戦を終えて帰る時まで彼女は冷たい表情のままだった。弾む会話も愛想言葉も何もなかった。彼女の元を出てぽんこつマンは自宅に戻ったが、翌朝彼女のLINEを見たら既に退出していた。まぁ、彼女を次にも求めることはないだろうし、特に気にしない。また、性欲処理をしたくなったらTwitterでいくらでも探せるのだから。

チェンマイサイドライン情報②

チェンマイのサイドラインはTwitterで見つけることができることがわかり、二人目に挑戦してみた。Twitterで見つけた娘にDMを送ってLINEを聞き出し、LINEでアポイントを取った。彼女と出会う時間は平日昼2時、待ち合わせの場所はチェンマイランドという昔はカラオケやクラブなどが多く点在していたエリアにあるラブホテルだった。

ぽんこつマンはレンタルバイクでその地に向かい会いている部屋に先にチェックインした後、その娘のLINEに到着した部屋番号を伝えると、その5分後くらいにドアのチャイムを鳴らす音がして、ドアを開けるとその娘が来ていることがわかった。

早速部屋の中に入れると、まずはサービスの対価の先払いを要求してくる。約束した金額は1200バーツ。彼女はぽんこつマンが手渡したキャッシュをバックに雑に詰め込むと、シャワーと一言言って、服を脱ぐように指示してくる。この間それ以外の会話も抱擁も一歳ない。

ふたりとも裸になりバスルームでシャワーを浴びる。ラブホなので一様ボディソープは備えてある。彼女がソープを手に取りぽんこつマンの身体の前面だけを洗う。背中はどうでも良いらしい。特に彼女がしの地にしゃぶることになる逸物は丁寧に洗っていた。一通り洗い終えるとお湯加減は一才気にせず冷たい水のままのシャワーをぽんこつマンの身体に当ててボディソープを落としていく。そしてぽんこつマンに先にベットに行って待っているように伝えて、今度は自分の身体を洗い始める。

彼女の年齢は自称23歳とのことだが、ぽんこつマンの目には30は超えていそうな印象だった。LINEでの写真はいつ取ったものなのかわから無いがかなり前のものを使っているのだろうと思えた。

彼女が短いシャワーからバスタオルを胸に巻いてベッドに戻ってくると、いきなりぽんこつマンの腰に巻いたバスタオルを外して、フェラチオを始める。ぽんこつマンはそのあまりにも事務的な行為に性的欲求の昂まりをを覚え無いまま、ベッドに横たわり彼女のなすままに身を預けていた。

それでも、完全に萎え切っていたぽんこつマンの肉茎も執拗なフェラチオによって徐々に起立し、ついにはコンドームを装着できるまでにボッキしていた。それをみて彼女は一気にコンドームをぽんこつマンの肉茎に装着し、自分の両手で大陰唇を左右に引っ張り騎乗位の体制でゆっくりぽんこつマンの肉茎を彼女の膣に埋め込んでいった。

リズムや強度の変化もない、腰の上下運動を3分ほど続けていただろうか、足が疲れたと言って、今度は四つん這いになってどギースタイルでの挿入を促してくる。ぽんこつマンは彼女の腰骨を掴み、再び肉茎を彼女の膣口に埋めていく。入り切ったところで少し止まって、彼女の膣壁に何らかの収縮があるかを確かめたが特にそのような動きはないとわかり、素早く引き抜き強く深く付くピストンを繰り返す。

ぽんこつマンはどんなセ◯クスでも発射でき無いということはないのだが、擬似的にでも愛し合う形にならなければ、射精までかなりの時間がかかる。5分は後背位で突き続けたが、肉茎の昂まりが来なかった。

そこで彼女を仰向けに寝かせ、伸長位でのGスポットあたりへの刺激と正常位そして屈曲位での子宮口へツンツンと突く行為で、亀頭から身体に戻ってくる刺激で昂りを作り、合体を始めてから30分近くでようやくフィニッシュを迎えた。

その後コンドームを外し彼女が先にシャワーを浴び、そしてぽんこつマンが自分で自分の身体を洗った。ぽんこつマンがベッドのある部屋に戻った時には彼女は既に衣服を着終えていて、「じゃ帰るわ」とそっけない一言を残して部屋を出た。

ぽんこつマンもその後すぐに衣服を身につけ、部屋を出たが彼女はどこから来てどこへ向かうのかの痕跡を残さ無いかのようにぽんこつマンがそのホテルの出口を出ても彼女の姿は全く見当たらなかった。

チェンマイのサイドライン事情①

バンコクでのサイドライン遊びは、WEBにそれなりのサイト(例:https://www.sidelinethailand.com/search?zone=6)がアップされていてGoogle Chromeで開けば曲がりなりにも日本語翻訳で女の子を調べることができる。

注:女の子の顔が判別しにくいように彼女たちも目にぽんこつマン独自のボケを入れています

気に入った娘がそこで見つかればその娘のLINE IDで検索をして「Hi」の一言を送れば彼女の情報がタイ語ではあるが返ってくる。あとは彼女と会うための時間を約束して彼女の指定する部屋のあるホテルかコンドあるいはアパートに決めた時間に間に合うように出かける。そして彼女が指定する場所に到着したら改めてLINEに到着したことを知らせるメッセージを入れて彼女が部屋番号を知らせてくるのを待つ。それだけで自分がこの娘と決めた娘と遊ぶことができるのだが、チェンマイはどうかというと、特にWEBにアップされたサイトも無く、エージェントがサイドラインで稼ぎたい女の子をTwitterなどで日々アップしているのをうまく掴んで彼女のLINE IDをゲットすればそのLINEから彼女とのサイドライン遊びの条件や写真が改めて送られてくるところはバンコクと変わらない。

中にはTwitterのDMで連絡して合うケースもあるがチェンマイでは英語のメッセージは基本返信がないのでその点はタイ語をある程度理解できるレベルでないと遊びづらいかもしれない。

ぽんこつマンはチェンマイの相場を知りたかったのでなるべく安く上がる女の子を探してみたところ12月ごろは部屋代コンドーム代込み遺書にシャワーを浴びて69も可という条件で800(Baht)/1水(1水とは射精1回の意味)が下限だったかと思う。

そのうちの一人に1月に入ってレンタルバイクを1カ月してからメッセージを送り会いに行くことにした。

年齢は33歳と書いてあるが写真はかなり若い頃のものだろうと想定していたが、初回なのでそれなりの覚悟で出かけた。彼女はチェンマイ市街の堀に面した外周道路を少し入ったところにあるアパートにぽんこつマンを迎えた。

そのアパートの3階に彼女の部屋があり、階段を上って行き部屋のドアを軽くノックすると女性がドアを開けて中に入れてくれた。部屋は狭く古びたアパートだが彼女はそこの家賃を2200と言っていたからまぁそんなものだろうと思った。

部屋に入って少し会話をしたらすぐに服を脱ぐように勧められる。一緒にシャワーを浴びるというが奥のトイレの中にシャワーヘッドがあるだけのシャワーでお湯は一切でない。この時期のチェンマイは朝晩は10°Cくらいにまで冷えるので昼間でもない限り冷たいシャワーは浴びたくはないがそこは止むを得ない。

シャワーを浴びながら実年を聞いたら34歳という。かなり肌は衰えているように思うがそれも客が来るたびに石鹸で体を洗っていれば肌は常に潤いの素になる皮脂をどんどん奪っていくからに違いない。

バスタオルで体を簡単に拭いて彼女のベッドに行き、彼女のフェラチオを受ける。ぽんこつマンの逸物がそそり立ったところで彼女はコンドームを口に咥え、ぽんこつマンの肉茎にすっぽりとゴムの覆いをかけた後、女性上位の体制で彼女の膣にその逸物を入れて行く。彼女の腰の使い方は随分と慣れたもので彼女の膣の締まりは大したことはないものの、いい具合にぽんこつマンの肉茎の感覚の良いところをうまく刺激してくる。5分くらいの騎乗位の後、彼女は一旦離れ、後背位の体勢をとりぽんこつマンの挿入を促した。

ぽんこつマンは一旦肉茎をゆっくりと彼女の膣奥に進めてから一気に激しくピストンを繰り返した。少し弛んだ彼女の尻の肉にぽんこつマンの恥骨がパンパンと音を立てて当たる。亀頭が子宮の入り口のコリっとしたところを何度もついていた。

彼女は漏れ出る喘ぎ声を抑えてはいたが、それでもウッとかアッとかお〜っという短い声をあげていた。その後背位も5分ほど続けたがぽんこつマンはどうしても最後に屈曲位でフィニッシュがしたいので、彼女との合体を一旦離れて彼女を仰向けにしてまずは彼女と正常位で交わり直した。

乳房はシリコンではなくノーマルだが既に針はあまりない状態。それでも乳首と乳輪はコリっとした感覚を残していた。ぽんこつマンは彼女の乳首とにゅうりんに舌を絡めながらしっとりと濡れ切った彼女の秘部にぽんこつマンの亀頭を送り込んだ。それから彼女の肩を両手で掴み亀頭をさらに奥に押し込んだ。2分ほどの伸長正常位から今度は彼女の両脚をM字に開脚し、ぽんこつマンは海老反り状態で亀頭を低位置からGスポットを突き上げるようにピストンをした。この体制はぽんこつマンにも楽ではないが屈曲位に移行する前には欠かせ無いつながりになる。

その後彼女の腰を掴み少し持ち上げてぽんこつマンは膝をたたんで彼女のM字に開いた脚を持ち上げ肩にかつぐ。そしてその脚の膝がベッドのマットの付くまで両手で押し下げ、亀頭を今度は上から下へ突き下ろすのだ。時にへそ下の子宮の位置を少し手の腹で渦を巻くように押し、膣奥にある子宮校のコリっとした部分に十分に亀頭が当たるようにする。その一連を5分ほど繰り返してぽんこつマンはフィニッシュを迎えた。

最後にもう一度冷水シャワーを浴び体を流して服を着ているときに彼女に、前職を確かめてみた。すると彼女はコロナ前まではサユリコンプレックスでMP嬢だったと明かした。どうりで男のあしらい方や男の喜び方をよく知っているのだと感じた。