冬のチェンマイでサイドライン嬢を遊ぶ

ぽんこつマンのタイのベースはチェンマイとバンコクにあるが、2022年12月から2023年1月末まではチェンマイに居た。サイドライン遊びは、GOGO Barやカラオケの女の子をペイバーしてチップを払うことになるが、既に円安が進行して一万円が2600バーツを切り、2500台の半ばくらいまでになっていて1000バーツを4000円と考えないといけない状況になっていることから、ペイバー代600B、ショート3500B、ロングだと5500〜6000Bという相場に飲み代4000Bを含めると総額8000B〜10000Bを超えてざっと1回の遊び代が3万円越えになる。

遊び代を低く抑えたいならどうしてもほぼタイ語オンリーのサイドライン一択になるが、バンコクはその対象相手の数はかなり多くWEBサイト(https://www.tiger-clubsideline.com/とかhttps://www.sidelinethailand.com/)で写真と値段を確認して、遊びたいその日にLINEで連絡してセ◯クスデートを予約しやすいが、いざチェンマイとなるとWEBサイトに載っている対象相手は一気に少なくなり、レベルもかなり低い。

しかしながら、セ◯クスデートで小遣い稼ぎを狙う学生小娘や短時間高額バイトの感覚でローカルのエージェントに登録している嬢はTwitterで探せばかなりの数と質(写真レベル)を期待できる。

というわけでぽんこつマンがチェンマイでセ◯クスデート遊びしたい時はTwitterの検索で#รับงานเชียงใหม่(ラップガーンチェンマイ=チェンマイで仕事を受ける)や #นัดเย็ดเชียงใหม่(ナットイエットチェンマイ=セ◯クスデートチェンマイ)というタイ語を検索窓に入れると何人かがヒットする。彼女(あるいはその子のエージェント)をフォローしておけば、数珠繋ぎで同じハッシュタグを登録している対象者が挙がってくる。

そこからは、遊びたいと思う相手のDMにグーグル翻訳で変換したタイ語の文章を送るとLINE IDを教えてくれてそのLINEにスタンプを送ると、彼女の写真とサービス内容を示すタイ語のメッセージが届く。あとはグーグル翻訳で遊ぶ時間や射精回数で決められた金額を選んで、LINEでメッセージをを返すと相手がOKなら彼女がホテルや部屋がある場所の位置情報を送ってくる。そして決めた、阿智合わせの時間にそこに出向き、到着したことをそのホテルや部屋がある場所の写真を送れば、部屋番号を返してくれる。そしてその嬢の部屋の前で扉をノックすると、扉が開いて部屋に迎え入れてくれる。

1回の発射で600Bの娘も多く、1時間1水と書いてあっても発射完了で遊びは終わる。ぽんこつマンはリンクマンションというアパートホテルを使っている嬢が同じ時間帯に3人から5人を待たせているのを見たことがある。部屋に入って10分の客、20分の客と客それぞれで出てくるまでは差があるが客一人当たり15分で終わらせるように客をとっているのだろうと思うほどの人気嬢もいる。

ちなみにLINEにも顔がはっきりわからないとかスタイルがわからない写真しかない場合は、かなりの年増やかなりのぽっちゃりちゃんだったりするので、要注意だ。

ぽんこつマンの今回の滞在で1月11日と1月25日にTwitterから見つけた別々の嬢と遊んだが、そのふたりとも同じホテルの同じ階の違う部屋で遊ぶことになった。そのホテルはジョットヨットというエリアにある3Q Chiangmai Residenceというホテルで周りにはサイドライン嬢がよく指定するラブホやホテルが集まっている。

1月11日の姫は写真より少し脂のノリがいい身体をしていてフェラチオが上手かった。25日の姫は写真の通り肌が白く性格も良い。膣口が狭く肉襞の亀頭と擦れる感覚が実に心地よかった。営みが終わってからも出身地や好きな食べ物といった世間話に乗って来てくれた。実際に住んでいる県はウドンタニーでサイドラインで稼ぐ時はチェンマイや他の県に1ヶ月ほど出かけて働くと言っていた。「チェンマイの次はどこにいくの?」と聞いたら「次はアユタヤだったかなぁ」とエージェントが彼女の仕事を管理しているようだった。

客が多い日は5〜8人少ない日でも3人くらいとくったくなく話してくれた。一人の客が600Bを払い、6割を受け取るとして360B。お客が多い日は30分を8回転で360✖️8≒3000B(4時間)少ない日でも大体90分で1000Bということは一月で50000Bくらいは稼げることになりそうだ。タイ北部や東北部の普通の仕事で得られる月給が10000〜15000Bと考えると3ヶ月のうち1ヶ月働けば年間の実入は同じになると考えると、やはりサイドラインの仕事は田舎の家族を養うにも十分な稼ぎ方と言えるのかもしれない。

ぽんこつマンは、この歳になっても何人もの若い女の子と性生活を楽しみたい。サイドラインというお手軽疑似恋愛は、ぽんこつマンには玉手箱システムに思えてならない。タイの女の子には感謝しかない。

コメントを残す