2018年3月チェンマイ行きに新しい旅程にマニラ、そしてマカオに1泊ずつ加えた。12日関西からジェットスターでマニラへ、そして13日セブ パシフィックでマカオへ。14日エアアジアでチェンマイに入る。
マニラ、マカオ のいずれも1泊の予定だったので、女の子とデートするスケジュールを入れなかった。関西空港を13:05出発のジェットスターがマニラに到着するのは16:40。マニラは日本より1時間時計が遅れるのでフライト時間は4時間40分。LCCの狭いシートでもなんとか耐えれるギリギリの時間だ。マニラに到着後向かったホテルは、マカティのゴーゴーバーがあるブルゴス通りから50mの距離にあるザ クリッパー ホテル。
ゴーゴー嬢をペイバーして一発するには充分な3つ星ホテル。ぽんこつマンは空港からGrab car を使って夕方6時にはチェックインしていた。ゴーゴーバーのオープン時間は店によってまちまちで、ネットでも評判の良いKOJAX/XOXOやPlan Bは20:00からオープンするが、Plan B からダーバンに曲がってすぐにあるTICKLES Bar は午前11時からやっている。
チェックインを済ませたぽんこつマンは、まずホテルを出てPlan Bの向かいにあるMirrors clubの2階で腹ごしらえをした。ここはペイバーしたゴーゴー嬢と飯を食べに来たこともあるし、知り合いになったゴーゴー嬢との待ち合わせにも使ったことがある24時間営業のカフェだ。深夜になると客にあぶれたゴーゴー嬢が援交してくれそうなオヤジを探すために店に来るようだが、昼間や夕方などは子連れで飯を食いに来ているローカルも見かける。特にうまいわけでもなく、安いわけでもないのに客がいない時間帯はないようだ。伸びきったナポリタンとサンミゲルライトを平らげて、20時になるまでネットサーフィンで時間を潰した。
今回最初に行った店はホテルから一番遠いKOJAX/XOXO。1階がオープンしていた。客はまだ少ない。ゴーゴー嬢は若そうな娘が多い。ふたりくらいを席に呼んでドリンクをご馳走して少し話した。ペイバーをすぐにしそうにないと、すぐに席を外れてステージに戻っっていく。ドリンクで得られる収入には目もくれないくらい、いつもすぐに客がつくんだろうと思えた。
2軒目はPlan B。マカティ のゴーゴーバーでは絶対に外してはいけないバーだ。昔、マニラでセフレになった彼女の友達の旦那(フィリピン人)と一緒に来たこともある有名店だ。ゴーゴー嬢のレベルはKOJAX/XOXOと比べるとやや落ちる気がするのは女の子の年齢のせいかもしれない。Plan B の方がやや年齢が高そうに思える。ぽんこつマンはKOJAX/XOXOと同じようにふたりほど席に呼んでドリンクをご馳走して少し話したが、こちらの娘の方が親しげに話してくれる。しかしながらと遠目に正面だけを見ていいなと思っても、近くで見ると下っ腹が少し出ていたり、乳がシリコンだったりと、ぽんこつマンの望むレベルではない気がした。
3軒目はホテルに一番近いTICKLES Bar の前に女の子がいて呼び込んでいた。よく分からなかったが試しに入ってみた。先の2軒のような大きなダンスステージはなく、カウンターが取り囲む狭いスペースがダンスを見せるところになったいるようだったが、ほとんどの娘は普通にテーブルの椅子に座っている。店に案内してくれた娘は見た目30歳を超えていそうだったが、話が面白いのでドリンクをご馳走した。こちらの店は先の2軒に比べて女のレベルはグッと落ちる。しかしぽんこつマンはまず話ができて楽しく酒が飲めることが一番大事なので、この店でも十分楽しめた。22時くらいに入って0時30分までかなりのピッチで酒を飲んだ。一緒に飲んでくれたこの店の娘たちは、ドリンクを飲むだけでも嬉しそうにしてくれたが、さすがに年齢的にも、体型的にも、そしてペイバーしてもいいと思えるレベルではなかった。帰るときにもっと若い子はいないのかとママに聞いたら、早番の女の子には若い子が多いと言った。
ぽんこつマンの明日のフライトは19時20分。17時20分に空港に到着すればいいのでホテルを出るのは16時30分でも全く問題ない。早番の娘は朝11時からというのでホテルのチェックアウトを16時半にして明日の朝またTICKLES Bar に行ってみる事にした。
翌朝は10時に起きた。荷物をまとめて部屋に置いたまま、フロントに行き16時半までチェックアウトを遅らせてもらいにいく。その時はそんなに混んでいなかったらしく、少しのお金を追加で払って、レイトチェックアウトにすることができた。
ロビーでコーヒーを頼んで飲んだ。11時になったので、改めてTICKLES Bar に向かった。

女の子は3〜4人しかいなかったが昨晩より若くてスレンダーな娘がいた。店の中は昼でも外光はは入らずかなり暗くなっていたが、スタイルは悪くない。顔も小さい。彼女を席につけてサンミゲルライトを飲んだ。彼女はコーラを飲んだ。年齢は22という。昔からマニラのエルミタ あたりに母親と住んでいて、2歳になる娘がいると言っていた。バーで働いている時は母親が2歳の娘の面倒を見ていると言っていた。12時半まで店で飲んでいたが、ペイバーする事にした。
飲み代とペイバー代を支払って彼女が着替えるのを待った。10分ほどで戻って来たので一緒に店を出て昨日も行ったPlan Bの向かいにある24時間営業のMirrors clubの2階に行って軽く食事をして、ホテルの部屋に戻った。

時計は13時半を指していた。部屋の扉にDon’t disturb!のタグを吊るしロックした。あの真っ最中にハウスキーパーが部屋の掃除に来られると困るからだ。そしておもむろに彼女の衣服を剥ぎ取った。出産を経験している割に、下っ腹の出っ張りも少なく、腰のくびれもちゃんとある。おっぱいはそう大きくは無くまだ形は崩れていない。しかし乳首はかなり黒ずんでいた。今2歳の娘にもいろんな客の男たちにも吸われ続けて来たからだろうか。ぽんこつマンも全てを脱ぎ、シャワールームに向かった。お互いの身体を洗いあい、シャワーの中で強く絡み合った。たったまま、ぽんこつマンも乳首を吸ってみた。まだコンドーム をしていなかったので、生挿入だけは避けておいた。
ベッドに行き、全身リップで彼女を責めた。特に黒くなっている乳首への攻撃は執拗に行った。舌で乳輪と乳房の境界にあるポツポツをグルリグルリと回しなめる。乳首を軽く噛み、唇で吸いながら上に引くとスポンと音を立てる。右手を彼女の股間に送り、大陰唇とクリトリスを優しくもてあそんだ。左手は彼女の長い黒髪を撫で続けた。彼女は右手でぽんこつマンの股間のある肉茎を握り締める。彼女の小指がぽんこつマンの肉茎の根本を握り、薬指、中指、人差し指と順に肉茎を締め上げる。そして上下に手首を動かしていく。
ぽんこつマンの肉茎がすでに爆発しそうになっている。コンドーム をつけて彼女の股間にある花芯を探った。クリトリスから少し下げると、開き始めた膣口にスルンと入った。充分に潤いが満ちている。ぽんこつマンはその爆発しそうな肉茎を奥へと送った。そして1秒に2回くらいの速度でピストンを繰り返した。一度強く奥へ打ち込むと、彼女はのけ反り、脚をぽんこつマンの腰に絡めてくる。ぽんこつマンはその太ももを抱え前にかがんで彼女の子宮口のコリッとした感覚を探して上から下へ肉茎を深く差し込んだ。奥まで入れてグラインドすると彼女は「オー、オーーー。おー、、、、」とうなりを上げる。
その動きのピッチを少しずつ速めて行った。そして一気に発射した。なかなか良かった。いろんな男と寝ているであろう彼女も満足そうな顔をしていた。シャワーを浴び、彼女が部屋を出て行った時は15時半を回っていた。ぽんこつマンももう一度シャワーを浴び、服を着て16時20分にロビーに降りた。Grab Car を部屋から呼んでいたのですぐにホテルの玄関に車がやって来た。
その車に乗り、マニラ ニノイアキノ国際空港に向かった。マカティの市内は多少渋滞していたが、しばらくしてハイウェイに上がってスムースに流れ1時間足らずで空港についた。
次はセブ パシフィック19:20分発でマカオに向かう。マニラの空港は航空会社によってターミナルがそれぞれ違っている。注意が必要だ。ターミナルに到着したのは18時10分だったが、ターミナルに入る前も荷物検査がありパスポート、Eチケットの確認もしていたので中に入るのにかなり時間がかかった。
マカオ にも無事に到着した。ホテルはマカオ半島にあるワルドホテル<華都酒店>(http://www.waldohotel.com/en/index.php)にした。
そのホテルを選んだ理由は、ホテルの6階にあるイーストスパクラブ(東方水療会)http://www.eaststartgroup.com/east_spa_club/index.asp)に行ってみたかったからだ。空港はタイパ島にありマカオ半島のホテルに行くにはかなり遠い。マカオの空港からアウターハーバーフェリーターミナルまでバスに乗りそこからタクシーでホテルに向かった。
チェックインして部屋に荷物を置いた後、直ぐにイーストスパクラブ(東方水療会)に出向いた。中に入ってカウンターでシステムの説明を聞いて料金を支払うと直ぐにロッカーに案内される。そこから浴室に入り身体を洗って上がる。休憩室に入り椅子に深く座り込むと、飲み物、食事の注文を取りに可愛いウェイトレスがやってくる。アルコール以外は全て無料。この休憩室で眠っても構わない。ぽんこつマンはラーメンを食べアイスコーヒーを飲みました。
しばらくして綺麗な身体をしたレディーたちが入って来る。それぞれの嬢のアピールが終わるとそのレディーたちは別の部屋に消えて行く。その部屋に行けばレディーを一人選んで個室でセックス ができる。一応食事も済ませたし、レディーのアピールタイムも見たし、終わったらルーレットができるカジノに行きたかったので、休憩室にそれほど長くはいなかった。

ロッカー室 
大浴場 
休憩室 
個室 
個室へ繋がる通路
レディーを選ぶ部屋に行った時、大体20人くらいはいたと思うが、顔が可愛くて色白、身長もそれほど大きくなくて、ボン、キュッ、ボンの体型、シリコンおっぱいじゃないというぽんこつマンの条件に合う姫はふたりだけ。美形で高身長のクールなモデルタイプはいたが、、、。
ひとりを選んで部屋に行き、ゴム付きでセ●クス した。セックス の前のサービスは全身リップ10分くらい。ゴム付きフェラ5分くらい。セックス は騎乗位5分、後背位5分、正常位5分でフニッシュ。その後シャワー2分、服を着る1分、部屋を出る。そして店を出る。相手をした姫は部屋を出てまた待機部屋に帰る。確かに肉質は生身の人間だが、感情が全くないところが残念な感じだった。
東方水療会からG階に降りてタクシーでグランドリスボアのカジノに出かけた。ルーレットのあるフロアは2階(日本では3階にあたる)。日本円2万円をクレイチップに換えプレイした。1時間ぐらいプレイし途中浮き沈みはあったが、結果は1,500HK$の勝ちで終わった。
翌日はマカオから15:55発のエアアジアでチェンマイに飛ぶ。今回のマニラ、マカオの弾丸旅はアジアの風俗産業を覗いくことができた。ぽんこつマンは3つの欲といわれるうちの2つ性欲、食欲へのこだわりが今も昔も強い。最近は眠るということがどんどんできなくなって来ている。そして食欲は今もあるものの、食べれる量がどんどん減って来ている。しかし性生活に対する欲望はまだまだ枯れていない。あと何年満足できる性生活が送れるか分からないが、できるだけ長く女の尻を追いかけていたいと思うぽんこつマンである。

















