2回目のベトナムはハノイへ

2018年ぽんこつマンのアジアのベースはチェンマイだった。既に早期退職して2017年12月に日本を転出してチェンマイに拠点を移していた。ただし日本にも家が2カ所に残っていてその管理をする上で日本に帰国している期間もそれなりにあった。2018年1月13日チェンマイを出てバンコクを経由して15日に日本へ戻り、2月にチェンマイに戻るにあたり、ベトナム ハノイを挟んでみようと計画を立てた。

ハノイへ行くことになったきっかけも、Tinderで見つけたハノイのカラオケに勤める女の子と実際に現地で会ってみようと考えたからだ。1月31日関西空港22:15発のJET Star でハノイノイバイ空港に翌00:40 到着予定。ハノイには3泊し、2月3日にVETJET でバンコク、2月4日にVETJET でチェンマイに入るという予定を組んだ。

Tinder で見つけた女の子とは2月1日の朝に宿泊するホテルのロビーで会う約束をした。ハノイはこの時が初めてでどこにホテルを取るべきか全く分からなかった。ぽんこつマンのホテル選びは、気になる飯屋に簡単に行きやすいこと、ジョイナーフィーがかからずその街の風俗を体験できる目的地に近いこと、そして初めての街なので比較的安全なエリアであることが条件であった。

ネットでホテルを探していると、ハノイは社会主義国ベトナムの政治の首都であり、法律上買春行為が当局に通報されると厳罰に処されるなどのややこしい情報が目に飛び込んでくる。どうもホーチミン に普通にある、ビアオム、カフェオム、メシオムなどは規模も小さく数も少ないらしい。ハノイの風俗は、エロマーサージ、置屋、カラオケ、それと政府公認のホテルにあるクラブになるらしい。

ただしカラオケといっても、ほとんどの店は歌って踊って酒を飲むだけの店が多く、お持ち帰りができるところは少ないらしかった。ぽんこつマンがTinder で知り合った女の子は日本語の勉強が目的らしく身体を売ってお金を稼ぎたいわけではなさそうだった。

ぽんこつマンが搭乗したJET Star は、出発はほぼ定刻だったが、どうも風の影響で到着は予定より1時間近く遅れた。前方に席をとっていたので到着後ドアが開いてすぐ降機した。急いで入国審査場へ向かい、SIMを入れ替えてタクシースタンドへ向かった時は午前1時半を回っていた。

宿泊先に決めたホテルは、ハノイホテル。政府公認のクラブがあるホテルの一つで、深夜の移動でもGoogle マップで追跡しやすく安心できた。タクシーは空港を出、車が走っていないガラガラの道路をハノイ市内に向かって疾走する。窓の外の景色は店も全て閉まっているようだったのでスマホでGoogle マップを見ていた。

ホテルが近づいて、ようやくまだ空いているのか明かりがついているバーのような店の明かりが見えた。ホテルにチェックインできたのは午前2時過ぎ。早速部屋に入った。2018年ハノイの2月の夜はまだかなり肌寒く、日本を出発するときに来ていたダウンを着ていても汗をかくことはない。部屋に入ったが、ダウンを脱ぐと寒い。毛布も一枚しかないので、フロントに、ヒーターがあれば持ってきて欲しいと頼んだほどだった。

彼女との待ち合わせは午前10時半、ホテルロビーで。昨夜は寒すぎてよく眠れなかった。朝食をホテルで取ってロビーのソファーで彼女を待った。時間通りに彼女はやってきた。その日はよく晴れていて外は気持ちいい。ホテルの裏にちいさな湖があり、ちょっとした公園になっている。そこを一緒に散歩した。そしてランチの相談をした。彼女から「何が食べたい?」と聞かれたので、「シーフード」「ベトナム料理」と答えた。

ホテルの前からタクシーに乗ってレストランに向かった。彼女が選んだ店は、Quán Ăn Ngonというベトナム料理の店(http://quananngon.com.vn)。シーフードもたくさんあるようだった。ちょうどランチの時間で店内はかなり混んでいた。席に案内され料理を頼んだ。揚げ春巻きとフォー、炒め野菜にイカリング揚げ、それとビール。ビールはいくつかのベトナムビールがあるようで、まずはBIA HANOIを頼んだ。2本目はBIA SAIGON SPECIAL。ぽんこつマンには2本目の方が合っている感じがした。昨晩寒くてよく眠れなかったせいか、すぐに酔いが回った。

食事の後レストランを出て、ホアンキエム湖に行った。ハノイ郵便局の前でタクシーを降り、湖岸の道を歩いてNgoc Son templeを見学しに行った。観光バスから多くの観光客が見学に来ていた。

お寺を見終わってまた湖岸の散策道を歩いた。コーヒーを飲みたくなった。ベトナムコーヒーは独特だ。Thủy Tạ Cafe という店に入った。

とても眺めの良いカフェだった。そこで彼女とゆっくり話をした。彼女の出身地、なぜカラオケで働いているのか、日本は好きか、日本人は好きか、などなど。彼女はハノイからさらに北に行った中国国境に近い村で生まれ高校に行ったが、働くためにハノイに出てきた。そして最初は縫製工場で働いていた。昨年までベトナム人の彼氏がいた。でも彼はもっと稼げる仕事を探してホーチミン に行ってしまった。そして別れた。カラオケは給料が縫製工場よりいい。もう彼に気を遣う必要もなくなったのでカラオケで働くことにした。日本語は、その時から独学で勉強している。お酒を飲むのは好きじゃない。でもカラオケの仕事はお酒を飲まないといけない。今でもお酒は強くなれない。酔っ払った時は気持ち悪くて嫌い。乗り物にも酔うことがあって大変。などなど色々話をしてくれた。良い時間になった。彼女は一旦部屋に帰って、カラオケに行く準備をしないといけないと言った。彼女はバイクをホテルに止めているのでホテルまで一緒に行くと言った。

ホテルまでのタクシーの運転は渋滞の中でかなり激しくストップアンドゴーを繰り返した。彼女はどうも気分が悪くなったようだ。ホテルについてロビーのソファで少し休んだ。そしてその時、夜にカラオケでまた会えるかと聞いてきた。ぽんこつマンは店は何時からか聞いてみた。夜の8時からと彼女は言った。まだ夕方の4時。「晩ご飯はどうする?」と聞きかえした。

「えっ、いいの?同伴」と彼女が言った。どうも彼女はぽんこつマンが唄を唄うのは好きじゃないと言っていたことでカラオケが嫌いだと思ったようだった。ぽんこつマンは確かに唄を唄うのが好きじゃないが、カラオケの女の子とイチャイチャするのは嫌いじゃない。「うん」とぽんこつマンは応えた。

彼女は一旦部屋に戻ってバイクを置いてもう一度18時半にくると言った。これから概ね2時間後、ぽんこつマンはホテルで仮眠し、少し昨夜の睡眠できなかった分を取り戻せると思った。

着替えて戻った彼女と夕食に出かけた。店は彼女がたまにお客さんと行く和食屋のようだった。DAO TANという大通りからLinh Lang 通りを80mほど入ったところにある、寿司割烹おような「匠」(http://takumi.com.vn/?language=2)という店だ。

ホテルをタクシーで18時35分に出たが、道幅40〜50mはあろうかというDAO TANという大通りが大渋滞していた。4差路の交差点に路地から車がどんどん入ってくる。車間距離10cmまで前に詰める。車の横に車両一台分の幅があれば車線関係なく突っ込んでくる。パリの凱旋門のロータリーよりもすざましい。譲り合うなんて気持ちがあっては10時間あっても路地から左折でその大通りに入ることは不可能だ。タクシーもバイクもトラックもバスも自家用車もクラクションを鳴らし続けて10cm空いたら詰めるの繰り返し。すざましい光景を目にした。ここまですごい渋滞は初めてだった。

1.5kmほどの距離を1.5時間かけて店についた。時速1キロのタクシー移動ということに気がついた時は青ざめた。店では、日本酒とだし巻き卵、サーモントロの刺身、銀鱈の焼き物、焼き鳥、ポテトサラダそしていくらの軍艦巻き、鉄火巻きを頂いた。この辺りは在ベトナム日本国大使館が近く、日系の会社もあるとのことだった。

夕食を終えて彼女が働いているカラオケへ歩いて向かった。トゥーレ公園の脇を抜けてKim Ma 通りにあるカラオケ店へ。そのエリアはいくつものカラオケ店があるようだ。店に入り、彼女に案内されて階段を登り、ちいさな個室に入った。唄は歌わないと言っていたが一応カラオケの分厚い本をママが持ってくる。彼女は着替えてくると言って出て行き、ぽんこつマンが注文したビールを持って戻ってきた。

彼女とは今日1日でかなり話していたので、もう話すことはあまりなかった。手を握り、肩を抱いて乾杯をした。彼女は歌の題名が載っている本をペラペラと見て、曲を選び何曲か唱った。日本語をちゃんと読めていないのだろうが、歌詞は間違えなかった。彼女は身長が低いことをコンプレックスに思っていたが「もっと日本語が上手になりたい」と健気に話す彼女が愛おしく思えた。その店は本当に唄を唄うことがメインで、エロいことをする客は他の店に行くんだろうと思った。ぽんこつマンもその店で彼女にエロいことをしたいという気持ちはすっかりなくなっていた。できれば乱暴な客が彼女につかないことを祈りたいと思うほど、清い心を見せてくれた彼女だった。

最初から1時間と決めていて、時間はあっという間に来た。会計を済ませ、彼女にも今日1日デートに付き合ってもらったお礼に200,000ドン札を2枚チップとして渡した。彼女の本当の名前も店の源氏名も今でも覚えている。あそこまで清らかな甘酸っぱい気持ちになる女の子はそれ以来出会っていない。

ホテルに戻ったのは、22時を回った頃だったろうか。すぐに部屋に戻らず、クラブにつながる階段を登った。扉を開けると、カウンターがある。そこに座ってジントニックを注文した。入り口を入って右側には女の子たちが大勢待機している。全ての女の子はスタイルがいい。モデルのようだ。ぽんこつマンの好みのタイプが見つかったので隣に座らせて乾杯をした。

このクラブはハノイホテルの宿泊者なら部屋へのお持ち帰りセ●クスができる。選んだ子がしきりにホテルの部屋への持ち帰りを誘ってくる。ぽんこつマンはもう少し飲んでいたい。もう1杯ジントニックを頼んだ。

そのクラブには1時間ほどいただろうか。11時を過ぎてお持ち帰りを決めた。ショートとロングがあるらしいが、その日はショートで充分だと思った。そこにいる女の子は、いわゆる身体を売り物にしているプロだから、恋に落ちる錯覚を楽しめる相手ではないと思ったからだ。

部屋にクラブの女の子を連れて戻った。すぐにシャワーを浴びる。ベッドでその子の首筋、デコルテ、乳房、脇、ヘソ回り、背中、太腿内側をリップで攻める。その子はぽんこつマンの愚息の付け根から亀頭までを手で、そしてリップで刺激する。充分に起立した愚息にコンドーム を装着し、その子をベッドから一旦下ろし、壁に両手をつかせて立たせた。そして背後から突き出した尻の奥にあるアナルに亀頭をあてさらに奥にある膣口に向けて下げていく。膣口に当たる位置で少し下から上へ煽るようにすると亀頭がスルッと膣に埋もれる。その子はつま先立ちでぽんこつマンの突き上げを受け止める。ぽんこつマンは両手をその子の股間に回し、前からクリトリスを弄ぶ。中指で膣口の前方にふれるとそこは愛液でビッジョリ濡れていた。

合体したままで歩きベッドに倒れかかる。その子の足はまだ床にあるが上半身はベッドにうつ伏せの状態。今度は上から下へ愚息を奥に向かって突いて行く。ぽんこつマンも上半身をその子の背中に合わせて手は形のいい乳房の下へ潜らせ、両手の人差し指の腹で乳首を弾く。

その子のそれまで堪えていた声が、ついに爆発する。「あっーーーっ、、、、」ぽんこつマンは根元まで埋もれていた愚息を引き出し、ベッドに仰向けになった。その子はすぐに反応し、ぽんこつマンの上から挿入してくる。正面騎乗位から菊一文字、正面座位へ移り、松葉崩し、そして獅子舞、吊り橋へと体位を変え最後に、その子の両脚を肩に掛け、上半身を前に倒し深い挿入でフィニッシュした。

しばらくふたりで仰向けにベッドに並び、頂点から静かに降りて行く時間を過ごした。いいセ●クスだった。突然その子が足を絡めてきた。向かい合って5秒くらい強く抱きしめ、そして離れた。その子は静かにベッドを降りてシャワーブースへ向かう。シャワーの後ゆっくり服を着て笑みを残してドアを開けた。部屋を出用途するところで200,000ドンのチップを渡した。

翌朝は体のあちこちが痛くなっていた。昨夜は身体を使い過ぎた。午前10時半くらいにゆっくり起き、あらかじめ調べていたハノイのラーメン屋に行こうと思った。その店は、昨晩行った「匠」のある通りをさらに500mほど奥へ行ったところにあった。

店は小さいが、味は悪くない。ぽんこつマンは少し辛めのスープを選んで食べた。その後、その界隈をゆっくり歩いていくつかの良さそうな店を見つけた。Linh Lang 通りにRed Apron(https://redapron.vn)というワインショップも見つけた。かなりのワイン保有数があり、若い女性店員の知識量もかなり高く、1時間くらいワイン談義をさせてもらって楽しい時間を過ごすことができた。それから在ベトナム日本国大使館の方角へ歩いてみた。

大使館の手前はこんな感じ。大使館を過ぎたところに、高級そうな日本料理店があった。その名前は「鳩山」元総理大臣の名前と同じだと思い、興味を持った。夕食の時間には少し早かったが、軽く一杯やってみることにした。

店内に吊り下げられた赤い提灯が日本人には不思議だが、店内の食器や調度品は高級感がある。ぽんこつマンは手前のカウンターに座った。和服を着た若くて可愛い給仕係がおしぼりとメニューを持ってくる。冷酒をとり、寿司を8貫ほど頂いた。鮮度は悪くないようだ。味も悪くなかった。

明日はハノイからバンコクに向かう。そして明後日はチェンマイへ。チェンマイではほぼ1ヶ月滞在する。早期退職を決断するきっかけになった理由がチェンマイにある。ぽんこつマンのタイ人連れ合いがチェンマイに住んでいて、ひとり日本で暮らすことが嫌になったからだった。

初ベトナムはホーチミン

2017年早期退職を前にして、2ヶ月近く残っていた有給休暇を消化して、多くのアジアの街娘を見る旅を計画した。9月は、ジャカルタに行った。そして10月はホーチミンを計画した。このホーチミンへの旅が初ベトナムの旅だった。

当時はまだ日本からベトナムへの直行LCCはなく、ぽんこつマンはバンコクへ一旦入り、バンコクからホーチミンに向かう選択をした。

日本ーバンコク間は2016年から就航を開始したスクートを選んだ。スクートを選んだ理由はバンコクへの到着時刻も23時台でしかも運賃が10,000円を切っていたからだ。バンコクーホーチミン はエアアシア。航空券の代金は片道概ね15,000円。当時は機内持ち込みの重量が10kgまでだったこともあり、バンコク2泊ホーチミン 2泊でもハンドキャリーだけで間に合った。LCCでなくANAやベトナム航空でのダイレクトフライトの半分でバンコクとホーチミンの2都市を楽しめるのが良かった。

10月1日成田を出発、バンコクドンムアン空港にはフライト時間5時間50分で午後2時前には到着予定だった。確かに到着までは問題なかったが、ドンムアン空港に到着してからが大変だった。

飛行機が着陸して、ターミナルに入ってから入国審査場までの距離がとんでもなく長い。入国審査場では、大量の中国人が長蛇の列をなしている。そしてその中国人の審査にそれぞれとんでもなく時間をかけている。中にはブースからその中国人を奥の入国審査室まで連れて行き、厳重な審査をする光景を何度も見た。スクートではかなり前方に席を取っていて、降機したのはほぼ一番だったのに、入国審査を終えてターミナルを出ることができたのは17時を回った頃だった。中国人は中国人限定の別のブースでのみの入国審査をしてほしいと思ったほどだ。

ドンムアン空港からはタクシーでスクンビット沿いのレガシー エクスプレス スクンビット バイ コンパスホスピタリティという3つ星ホテルへ向かった。そのホテルからはナナプラザまで徒歩圏内。

その頃ナナプラザのあるスクンビットソイ4に面したヒラリー2(http://www.hillarygroup.com/hillary-ii)というパブで働く女と生でセクス できる関係になっていた。彼女と会う時は事前に電話で連絡するのだが、今回は電話せずに直接店に行ってみた。

http://www.hillarygroup.com/hillary-ii から引用

いつものように目の前の通りを眺めることができるカウンターに腰を下ろした。あるウェイトレスがやってきて注文を取る。ぽんこつマンは、ビアチャンとフレンチフライを頼んで、いつも飛んで来るはずの女の名前を告げてみた。するとそのウェイトレスは周りを見回して、「彼女はまだ来ていない。もしかしたら今日は休みかも」と話した。確かに木曜から土曜までは彼女は必ず居たが、その彼女が「客が少ない時はよく休む」と言っていたことを思い出した。

ぽんこつマンは彼女に電話してみた。すると彼女は「うん、昨日すごく飲んで大変だった、今日はちょっとしんどいし、今まだバンナーの部屋にいるから休む」と言った。ぽんこつマンは「OK、Take care na」と彼女に伝え電話を切った。その晩は、ビアチャンのピッチャーをひとり飲んで、部屋に戻った。部屋からTinderで見つけたフリーランサーを呼んで味気ない性欲処理をして寝た。

翌朝10時にチェックアウトして再度ドンムアン空港に向かった。搭乗時刻まで4時間近くあったし荷物もハンドキャリーだけだったので、BTSでモチットまで行きそこからタクシーで向かうことにした。

それでもドンムアン空港には11時半には着いていた。搭乗時刻までまだ2時間以上あるが、たくさんの荷物を持った人がチェックインで並んでいて混雑していたのでその最後尾に並んだ。30分くらいでチェックインができ、セキュリティーを通過して出国審査を出てゲートへ向かう途中、遅い昼食をとる。

ホーチミン のタンソンニャット空港へのフライト時間は1時間40分、到着したのは3時を過ぎていた。空港での入国審査は比較的スムーズで、4時半ぐらいには携帯のSIMの入れ替えも終わりタクシースタンドに並ぶことが出来た。

ベトナム初のホーチミンの宿は慣れていないこともあり、ホテルマジェスティックサイゴンにした。途中アジアでは普通にある渋滞に合うが、陽が沈む前にホテルに到着できた。

部屋に荷物を置き、そのホテルにあるカジノに行ってみた。多くのスロットマシン。ルーレットまでマシン。コンピュータ相手のカジノなど全く面白くない。早々に引き上げた。ホテルの外へ出てドンコイ通りを歩いてみた。夕方はますます渋滞が激しくなり、かなりのバイクが車の合間を縫うように走る。ルタントン通りまで行き、ホテルに引き返す前に両替所に立ち寄りその後バー29を覗いて見た。ネットでは置屋バー29として上がっている。営業しているようだが生かす女がいなかった。サイゴンビールを1杯飲んでホテルロビーに戻った。実は日本を出発する前にTinderで知り合ったOLとホテルロビーでシーフードディナーの待ち合わせをしていたのだった。店は彼女が選んでくれている。

ロビーに彼女が現れたのは19時20分。「渋滞してて」と言っていた。彼女は見た感じとても真面目そうに見えた。Tinderではごく普通に英語の練習のつもりで海外の友達を探しているようだった。ぽんこつマンはベトナム語は全くわからない。彼女は英語ができる。それでコミュニケーションがうまく取れたのだ。

ホテルを出て彼女が案内してくれるレストランに向かう。そこはホテルからかなり近いところにあった。Hàng Dương Quán Quận 1(http://hangduongquan.com/thu-vien-anh.html)という店で、通りから階段を上り店内へ。ビルの最上階11階屋上テラスがありそこを予約してくれていたようだった。彼女は何度か来たことがあるらしい。

席についた時には陽はすっかり落ちて、濃紺の空と高層ビルの明かりが見えるだけになっていた。メニューからシンガポール風カニ料理(時価)、焼きエビ(時価)、魚の唐揚げ(時価)と白ワインを注文した。メニューで一番安い料理が195,000ドンだったので高額になることは覚悟した。

白ワインとナッツがやってきたので彼女と乾杯をした。彼女は仕事帰りでバイクで来たと言ってワインはほぼ飲まなかった。やがて料理が揃って、ぽんこつマンのワインのピッチは上がった。屋上にはもちろんエアコンはないが、緩やかにそよぐ風が気持ち良かった。食事を終えた時は22時を回っていた。彼女は彼女は家が7区の方にあり、それほど遠くはないが両親が心配するので今日は帰ると言った。彼女は多分サイゴンの良家のお嬢様なのだろう。店を出る時、明日のランチタイムに会社の近くのカフェでもう一度会おうということになった。そしてホテルの近くで握手をして留めてあるバイクに乗って帰って行った。

翌日ぽんこつマンは、ホテルの屋上にある屋上のテラスで朝食をとった。その日もよく晴れた1日でサイゴン川の流れを見ながらの朝のコーヒーは最高だった。彼女との昼の待ち合わせは12時半にサイゴン市博物館だった。ぽんこつマンは11時にその博物館に行き、展示物を観覧した。12時10分になって、交換していたLINEに彼女から連絡がきた。その近くにある、Lamenda Restaurant & Lounge(http://a-emhotels.com/AEBookingSite/restaurant)に行くからそこに来て欲しいというものだった。

10分ほど歩いてそのカフェについた。テラス席に座りカプチーノを頼んだところに、タクシーから降りてくる彼女を見つけた。手を振ると彼女もぽんこつマンに気付いて席についた。彼女はサンドイッチとミントソーダを注文した。ぽんこつマンは朝食をとって2時間ぐらいしか経っていなかったのでカプチーノについていたクッキーだけで十分だった。40分ほどホーチミン の見どころを話して彼女は仕事に戻ると言って帰っていった。

ぽんこつマンはホーチミンの普通の観光スポットに興味があるわけではなかったが一応素直に聞いた。ぽんこつマンが興味があったのは風俗スポットだったが良家のお嬢様に聞くわけにもいかない。彼女が帰った後、あらかじめネットで調べていた、ブイビエン通りの入り口あたりまでタクシーに乗って出掛けた。それからそのブイビエン通りを歩いてみた。昼間ではあったがバーの多くは開いていた。通りにあるいくつかのエロマッサージ屋から客引きの若い女の子が声をかけてくる。本番は表向き出来ないらしいし、出来たとしても3,500,000ドンも払う気になれない。1時間ほど散策したがホテルに戻ることにしてタクシーを拾った。暑い中を歩いてかいた汗をシャワーで流した。部屋はエアコンが効いていて気持ちがいい。ベッドに寝転んで スマホでTinderを開いた。何人かチェックしているうちにひとり気になる女の子が見つかった。年齢は28と少し高めだったが写真の見た目にはそこそこ可愛い。LIKEを送るとすぐに反応があって、その日の夕方に日本食を食べたいという。彼女は少し日本語ができるらしい。18時にホテルのロビーで待ち合わせることになった。

彼女がロビーに現れたのは18時40分。約束の時間より40分遅れている。しかもTinderの写真よりかなり老けて見える。なんとなく見た目には三十路後半。もしかして10歳サバ読んでいたのかとさえ思えた。店は彼女が連れて行くというのでタクシーに乗った。

日本食といえば、ルタントン通りの近くにそのほとんどがあると思っていたが、タクシーはかなり走ってホテルからかなり離れたところにある店だった。店の名前は忘れてしまったが、サーモンの刺身、茶碗蒸し、天ぷらブリカマ塩焼きと日本酒を注文。彼女は日本食と言っておきながら刺身は一切食べずにブリカマを少しと茶碗蒸しと天ぷらを食べただけだった。生物はやはり怖いのだと思えた。

なんでも高島屋の近くでバーをやっていて、そこの客を探して、Tinderを始めたという。ぽんこつマンはその一人の客として同伴対象になったらしかった。日本食の店を出てタクシーに乗り彼女のバーにいくことになった。確かに高島屋のそばの細い路地を入り、そのバーについた。

店には女の子が二人いたが、他の客は一人としていなかった。女の子二人は日本語も英語もわからないようだった。彼女はその店を最近始めたが客が来なくて困っているらしかったが、ぽんこつマンはどうすることも出来ないただのツーリストだ。このままだと店の家賃も従業員の給料も払えないと言われてもぽんこつマンの問題ではない。10歳ほどもサバを読んでる女にTinderでキャッチにあったと思うしかなかった。店の前の通りには灯りもなく薄暗い。店の内装も濃紺で薄暗い。ジントニックを2杯飲んでチェックしてもらい、500,000ドン置いて店を出た。細く暗い路地から少し広めの道路まで出てタクシーを拾ってホテルに戻った。

部屋に戻ったのは22時過ぎ。Tinderでコールガールと言っていた女の子にLINEで連絡を取り1,500,000ドンでいいと言ったのでホテルに呼んだ。ぽんこつマンはシャワーを浴びて彼女がくるのを待った。23時に部屋に来た彼女は先にキャッシュを受け取りシャワーを浴び、バスタオルを巻いてベッドに来てぽんこつマンの横に仰向けに寝た。彼女がぽんこつマンの股間を弄る。ぽんこつマンは彼女の淫部を弄る。彼女のあそこが濡れてきていたので、ぽんこつマンはコンドームを肉茎に装着して、彼女の淫部を肉茎でこねくり回した。亀頭が膣口にするりと埋まった。そのままゆっくり奥へ進めると、彼女が軽く喘ぎ声をあげた。多分演技だと思えた。

ぽんこつマンはピストンを繰り返し、その速度を上げて行く。彼女は膝を立てた脚をさらに開き、両手でその脚を抱えてぽんこつマンのピストンを受け止める。ぽんこつマンが肉茎を一旦引き抜くと、彼女は四つん這いになり、後背位での挿入を求めた。

ぽんこつマンは熱く起立している肉茎を彼女の膣口に素早く差し込んだ。そして少し乱暴に打ち込んだ。パスン、パスン、パスン、、パス、パスン、、、、。ぽんこつマンは彼女の腰骨を掴み後ろに引き、腰は打ち込みを続けた。そしてフィニッシュを迎えた。

ぽんこつマンが肉茎を彼女の膣から引き抜くと彼女は今まで何もなかったかのようにベッドを降りてシャワーを浴びにバスルームへ行きそこで脱いでいた衣服を着て、「バイ」とひとこと発して部屋を出て行った。ぽんこつマンにもなんの感情も湧かないただの性欲処理の1時間だった。

明日は、バンコクに戻りその翌日からはチェンマイだった。翌朝起きてホテルをチェックインした後に、バンコク行きのフライトまで時間があったので、ぽんこつマンはドンコイ通りにあるマッサージ屋に行った。昨夜の性欲処理の激しい運動で腰にも太腿にも疲労感があった。マッサージ師は若い女だったが話を聞くと小さな子供がいるという。その子供の父親は子供ができたと知ると彼女のもとを去り消えてしまったという。アジアにはこれと同じ話は数え切れないほどある。結果アジアでは女はどんどんたくましくなり、男の無責任さは一向に改善されない。

ジャカルタでTinder娘とパコパコ

2017年9月に以前からSkoutで知り合ったジャカルタの女の子に会いにいく計画を実行した。この頃は東京での仕事に少し疲れて、10月31日をもって勤めていた会社を早期退職することを決めていて、残っていた有給休暇を使い切ることにしたのだった。まずはぽんこつマンの関西での自宅に戻り、関西空港から8月に開設されたジェットスターの関西ークラーク線でまずはアンヘレスへ。その後バスでマニラに移動し、マニラからフィリピン航空でジャカルタ へ飛んだ。

関西空港を出発したのは9月4日、4日はアンヘレス 、5日はマニラに泊まり6日にジャカルタに向けて出発した。マニラージャカルタの飛行時間は約4時間、朝の便で飛べば昼過ぎにはジャカルタに降り立つことができる。今回のジャカルタのホテルは、ハリス スイーツ & スディルマン(https://booking.tauzia.com/20/HARRIS-Suites-fx-Sudirman-Jakarta?utm_source=HFXS&utm_medium=GBHFXS)

今回はジャカルタ4泊の後、チェンマイに向かうので大きなスーツケースも一緒だった。ホテルに到着したのは午後3時少し前。ショッピングモール内にあるホテルなので、大きな荷物を運んでくれるベルボーイがショッピングモールの入口にいなかったため、荷物の運搬には少し手こずったが、無事にチェックインも終えて、Skoutで知り合っていた女の子にLINEで連絡を入れた。

彼女は当時24歳と言っていたが、まだ看護系の大学生とのことだった。自宅はどちらかというとスカルノハッタ空港に近く母親に早く学業を終えて働きにいくようにと言われていると嘆いていた。

ぽんこつマンは彼女がSkoutにアップしていた写真に完全に参ってしまっていて、彼女がその夏8月に台湾のサマースクールに行きたいという夢を叶えてあげるために、その航空券代を送金していた。彼女からはそのサマースクール期間中、台湾での写真がほぼ毎日送られて来ていたが、台湾にはムスリムが気にせず食事できるハラル料理がなく食べ物に苦労したという内容のものが多かった。彼女自身の写真は台湾から送られてくることはなく、インドネシアに帰る予定日の4、5日前に、突然の腹痛に見舞われ台湾の病院に入院する羽目になったらしかった。母親は公務員で父親より収入が安定していたが、彼女が24歳になっても大学を卒業できない状況に失望し、大学を退学してでも早く働くべきと言っていて彼女が台湾のサマースクールに参加することも反対だったが、突然の入院で予定の飛行機に乗れず、チケットはボイド、入院費も支払うお金がなく母親に相談したそうだった。結果、彼女の母親が台湾まで迎えに来て、彼女はインドネシアに戻れたらしかった。

ぽんこつまんが彼女にジャカルタで実際にあったのは彼女の帰国後1週間くらいあとだった。大学から直接待ち合わせ場所にしたホテルのロビーにやって来た彼女を見た時、ぽんこつマンはその彼女が写真の彼女とかなり違っていたことに愕然とした。写真の彼女はかなりの美形だったが、実際の彼女の顔はニキビだらけ、体型は女小錦と思えるくらい太っていてオフパコの対象にはならなかった。しかしせっかく知り合ったのだからと食事に行くことにした。

Grab carを呼んで向かったレストランは、The Holy Crab – Louisiana Seafood(https://www.zomato.com/jakarta/the-holy-crab-senopati)。店の名前にあるようにルイジアナスタイルらしく、テーブルに敷いた紙の上に調理した魚介をダイレクトに置き、直に手でそれを掴んでダイナミックにかぶりつくスタイル。姿・形はオフパコの対象外だったが、英語で会話ができ、話が面白いので楽しい食事の時間を過ごせた。

食事はビールがよく合うしっかりとした味付け。しかし彼女はその日、」生成色のスカーフを巻いていてアルコールは飲まなかった。食事を終えて、ホテルに戻った時は夜の8時くらいだった。彼女を部屋に案内したが、ぽんこつマンは彼女をベッドには誘わなかった。しばらくして彼女は母親に叱られるので帰ると言って部屋を出た。

翌日また彼女に会う約束をした。ジャカルタには4泊するが昼間は何もすることがない。フィリピンを経由しての長旅で体も結構疲れていたこともあり、すぐにでも女を抱きたいという衝動はその時なかったこともあり、彼女からジャカルタの街の話を少しでも聞こうと思ったのだ。

その晩はホテルでひとり、Tinderというアプリをインストールしたのもその時期で、ジャカルタのホテルでその街に登録している女の子を探した。何人かにライクして連絡が来るかを試してみた。すぐにひとりのジャカルタでOLをしているという女の子とマッチした。チャットでLINEのアカウントをゲットして、明日の夜にホテルの部屋に来る約束ができた。

その晩は、ぐっすり眠った。翌朝は9時半に目が覚めた。昨日あった彼女との約束は午前10時半。時間になってホテルロビーへ降りたら彼女が待っていた。そのホテルがあるショッピングモールを一緒に散策して、本屋に入った。彼女は辞書が欲しいと言ったので買って上げることにした。コーヒーを飲み、グランドインドネシアというショッピングモールへGrab carを読んで出かけた。スディルマンより、一段と高級感のあるショッピングモール。そのすぐ近くにあるプラザインドネシアというショッピングモールにも行った。そこにあったCork & Screw(https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g294229-d6475805-Reviews-Cork_Screw-Jakarta_Java.html)というレストランで 遅いランチをとった。そこはワインバーでもあってグラスで赤ワインも注文した。やがて夕方になり、その近くにある SKYE Bar & Restaurant(http://SKYE Bar & Restaurant)に向かった。

そこから見たジャカルタの夜景は、この街がいかに発展しているかを象徴している気がした。その日スカーフを外していた彼女はそこで、カクテルを注文した。1杯を唇を湿らせる程度にスローに飲んだ。そして昨晩と同じように21時近くに帰っていった。

ぽんこつマンは急いでタクシーに乗り、ホテルに戻った。その晩は22時に昨日Tinderで知り合ったOLがホテルに来ると言っていた。部屋に戻ったのは21時40分。しばらくしてそのTinderで知り合った女の子からLINEに「今ホテルロビーについた」とメッセージが届いた。

ぽんこつマンは彼女を迎えにロビーへ降り、ふたりで部屋に戻った。部屋で彼女は意外なことを言った。「この時間はマッサージの仕事をしているの」「昼はオフィスで事務の仕事だけどね」彼女はそう言ってベッドに並んで座り、ぽんこつマンの肩を揉んで見せた。

突然のマッサージ嬢宣言に戸惑いはしたが、その彼女の指の感覚になされるがままになった。肩を揉んでいた手は次に首に進んだ。そこで揉む動きを止め、彼女はシャワーを浴びて裸で全身を揉むと言い出した。言われるがままに服を脱ぎシャワーブースへ。彼女もそれほどスリムというタイプではなかったが、Skoutで知り合った彼女とは違い、ボディーラインはそれなりに綺麗で、顔の印象もクールに見えた。シャワーでお互いの体を洗い、バスタオルを巻いてベッドに戻る。

ぽんこつマンは、彼女の指示でまずはうつ伏せでベッドに寝る。彼女がぽんこつマンの臀部から太ももの付け根辺りに座り、首から肩を揉み始める。気持ちがいい。それから背中、腰へ進んでいく。そして彼女は反転してぽんこつマンの尻の上に座り、足裏からふくらはぎ、太腿の裏をマッサージする。一通りの背面のマッサージを施し終わると、彼女がぽんこつマンに仰向けになるように言う。ぽんこつマンはその指示に従って仰向けの体制になった。また彼女はぽんこつマンの臀部に座り、太腿の内側をマッサージし始めた。彼女の指がぽんこつマンの股間に近づくにつれ、陰茎に血流が集まるのを感じた。それから彼女はまた反転して、ぽんこつマンの胸、腹、脇をリンパの流れを促すようにマッサージする。その時、彼女の股間にぽんこつマンの膨張し始めた陰茎が当たるのを感じた。彼女は右手を後ろに回し、ぽんこつマンのその膨張した陰茎をバスタオルごしに撫でてみせた。そしてニコッとして、「やる?」と聞いて来た。

ぽんこつマンはうなずくと、彼女は腰を少しあげ、ぽんこつマンの腰に巻かれているバスタオルを外す。そして彼女自身の胸に巻きつけていたバスタオルも外し、ふたりは生まれたままの姿になった。彼女はぽんこつマンの手首を握り彼女の乳房に導く。ぽんこつマンが彼女の乳房に触れた時、そのやや熱くなっている乳房の温もりを感じた。ぽんこつマンがゆっくりその乳房を揉むと彼女は切なそうな吐息を漏らした。そして彼女は右手でぽんこつマンの膨張した陰茎をしごいた。

ぽんこつマンは少し起き上がり彼女のその熱い乳房に唇を当てた。少し汗の滲んだ乳房の皮膚からうっすらと汗が滲んでいた。ぽんこつマンは彼女の乳房の谷間に舌を入れそれぞれの乳房の裾野を舐め上げた。

ぽんこつマンが「OK?」と聞いた時、彼女は反転しあらかじめ用意していたコンドームをぽんこつマンのペニスに装着した。そして腰をあげ、ぽんこつマンの膨張したペニスの亀頭を彼女の花芯に当て、少しずつ挿入して行った。ぽんこつマンのペニスの根本が彼女の恥骨に当たるまでゆっくり身体を沈めてから、彼女は腰を上下する。ぽんこつマンは彼女の腰骨を持ちその動きをサポートする。

徐々に彼女の腰の動きは激しさを増し、ベッドが軋む音が聞こえて来た。彼女の背中に汗が流れてぽんこつマンの下腹部に滴り落ちた。彼女はその後背女正常位の体制からゆっくりと反転して、正面女正常位になってさらに腰を上下した。

ぽんこつマンが彼女の上半身を引き寄せ抱き合い、腰を上下に動かした。濃厚なキスをふたりは続けた。抱き合って結合している状態で半回転ローリングして、ぽんこつマンが上になった。伸長位、正常位、そして屈曲位で彼女の一番感じるポイントを探した。屈曲位で深く挿入した時、彼女の奥Gスポットからポルチオにかけて擦ったらしく、そこが彼女のポイントらしかった。ぽんこつマンはその位置で上から円弧を描くように腰をスイングした。

シーツを握り締めていた手がぽんこつマンの腰に回り爪が背中に食い込む感覚があった。しばらくその状態が続いた。ぽんこつマンもフィニッシュを迎えそうになっていた。動きをさらに加速させ、「OK?」「OK!」「Oh、O、K、、、」と言葉にならない声を発してお互いに頂点に達した。

ぽんこつマンは、ザーメンでいっぱいになったコンドーム をティシュで拭い取り、彼女のまだ締まり切っていない膣口にキスをした。舌を膣口に入れ、彼女が感じている快感の余韻をさらに延びるよう膣壁を上下左右に刺激した。ぽんこつマンの唾液と彼女の愛液で彼女の局部はぐっしょり濡れてひくついていた。

部屋に戻ってからすでに1時間半が過ぎようとしていた。彼女はそれまで横になっていたベッドから起き上がりそろそろ帰ると言ってシャワーを浴びに行った。シャワーから戻った彼女は素早く洋服を着た。

ぽんこつマンは、マッサージ代よりはるかに高額な金額を財布から取り出し、彼女に「ありがとうこれマッサージとタクシー代ね」と言って手渡した。彼女は微笑んでそれを受け取り部屋を出て行った。時計は午前0時になっていた。

今回のジャカルタ4日目は昨夜の彼女が帰った後にTinderで見つけた女性とホテルから500mくらい離れたところにあるパシフィックプレイスというショッピングモールでデートすることになった。その彼女は、教師とのことであった。待ち合わせ時間は、午後3時。あらかじめ交換したLINEで、落ち合うことにした。

グランドフロアにはぎっしりとブランドショップが並び圧巻。そこで彼女の到着を待った。午後3時を少し過ぎて彼女からのLINEチャットが入った。「今どこ?」と来たので「GFのルイ・ヴィトンの前」と送り返したらしばらくして彼女が現れた。Tinderにあった写真より少し老けて見えるが30歳前なのは確かだろう。

時間が夕食には早すぎるので「お茶でも行こう」と誘い上の階へ上がった。何階に上がったか今はもう覚えていないがハーゲンダッツのカフェがあり、そこでアイスクリームとコーヒーをとった。彼女もアイスクリームは好きというが、今日はあまり話が合わない感じがした。なんだか彼女は日本人の男からブランドものをプレゼントしてもらえるとやってきたみたいだった。男と女の関係も求めていないのに、高価なものをゲットできると甘く考えて、このショッピングモールでの待ち合わせをしたようだった。どんなにスタイルや顔がブスでも人がいいなら旅で出会えることはいい記憶として残るが、どんなにスタイルが良くてどんなに美人であっても性格がブスなら、それは悪い記憶にしかならない。彼女はどちらかというと後者の方だった。

ジャカルタはアジア大会の開催を来年に控えていて、開発が急ピッチで進んでいてすでに日本より富裕層と貧民の格差が広がっていた。そんな中で、なんとか這い上がろうともがいている人間がいても不思議ではないと思ったが、ぽんこつマンがそんなタカリ体質のインドネシア女性に会おうとは思いもしていなかった。まぁどこの国にもいるにはいるんだろうが。

早々にその女性とはバイバイしてホテルに戻った。ホテルの入っているショッピングモールの地下にあるスーパーでお土産のコーヒーを探した。インドネシアの土産はコーヒーが良い。それからそのショッピングモールに入っていた中華料理とも日本料理とも言えない店でひとりビンタンビールとカツ丼を食べて部屋に戻った。今回のジャカルタのメモリアルディナーは、Tinderでもうひとりあからさまに体を売りにしていた娘を部屋に呼んでのセ🟣クスにした。

20時にその彼女はやって来て、すぐにシャワーを一緒に浴びた。そして先ほどの嫌な思いをかき消すために夢中で彼女の体を求めた。シャワーの中で、そしてベッドで。この日はゆっくり女性の感度を確認しながらのセ●クス ではなかった。ただ激しく花芯の奥を突き、少し乱暴に乳房や乳首、そして尻を弄んだ。いつもなら何度も舌をからませるキスもせず、ただ乳首を吸いそして噛んだ。とにかく休むことなく激しく突きまくった。

屈曲位で上から下へ、後背位で下から上へ突きに突いてフィニッシュを迎えた時は、心臓が止まりそうなくらい心拍は上がり、額も胸も背中も汗でびっしょり濡れていた。

財布から約束の現金を抜き彼女に渡した。彼女はその金をいかにも安物のバッグに押し込んでシャワールームに消えた。シャワーを浴び、洋服を着てセクス を終わって5分もたたないうちに部屋から消え去った。

インドネシアという国で出会った女性はすべてイスラム教徒であったが、バリとジャカルタでは彼女たちの目の表情にはかなりの差があると感じた。ぽんこつまんが出会ったジャカルタの彼女たちは目は真に笑っていなかった。どことなく警戒心を覗かせるキツい目をしていた。イスラムという勧善懲悪的なその宗教観のせいなのだろうか。今やジャカルタでのそれはグローバリズムの流れに飲み込まれ現代文明の奔放さに贖えないところまで来ている。それ以来、アジアでイスラム教徒が多い国に入ってみたいと思わなくなった。このジャカルタへの旅は、ぽんこつマンが「窮屈が一番嫌いだ」ということに気づいた旅になった。

3回目のバリで新しい彼女とオフパコ

2017年5月30日〜6月2日までの4日を新たにSkout で見つけたバリで働く女の子と過ごした。最初の2泊をThe One Legian、後半の2泊をグランド・イスタナ・ラマ・ホテルと彼女のリクエストでホテルを変えてみた。

5月30日にバリに入るのに、成田ーデンパサール間を運行し始めたばかりのAir Asiaを使った。ちょうどラマダンに5月26日から入ったばかりだったが、バリはイスラム教徒は少なくラマダンはあまり影響がなさそうだったので急遽行くことにしたのだった。

飛行機はほぼ定刻通りデンパサールの空港に到着した。イミグレと通関を済ませ、いつものようにスマホのシムを買ってゲートの外に出ると彼女はもう一人の女の子を連れて二人でぽんこつマンを迎えに来てくれていた。

彼女には妹がいてバリで一緒に過ごしているといっていたが、今日彼女について来たのは仕事上での同僚のようであった。もう一人の彼女が日本からわざわざ会いに来るもの好きのぽんこつマンに興味があり、仕事で使っている日本車のバンでホテルまで送るということで来たようだった。

彼女は少し前までは大学に通っていたが、金銭的にキツくなったので退学して今のイベント系の会社の手伝いをしているようだった。彼女の友達が運転する車はクタの市街地を抜け、レギャン通りに入った。グランドゼロ・メモリアルを過ぎてまもなく車はTHE ONE LEGIAN(https://www.theonelegian.com)についた。私は彼女の友達に通常のタクシー代より多めのチップを渡した。彼女の友達は、にこりと微笑み、彼女にウインクして仕事場に戻ったようだ。

チェックインを済ませて部屋に入った。今までホテルはたいがい3つ星が多かったが今回は少し奮発して4つ星にしていた。モダンなデザインが気に入った。

部屋に入ったのは17時少し前でまだディナーには早かった。日本を出発するときに空港で買ったミスディオールの香水を鞄から出し彼女に渡した。彼女は「テリマカシ❤️」とインドネシア語でセクシーに感謝のコトバを発し、ベッドに腰を下ろしていたぽんこつマンにハグして来た。

「シャワーを浴びたい」とぽんこつマンは言った。彼女も同意した。ふたりはベッドで服を全て脱ぎ、シャワールームに向かった。22歳という彼女の身体は、薄い脂肪で全身が覆われていてスリムというわけではなくどちらかといえば肉感的。直径3cmほどの濃いピンク色の乳輪に1cmのほどの乳首がついていて、プリンと立っている。肌は決して白くはないが、体毛が薄く、淫毛もそれほど蜜ではない。

長い黒髪をまとめシャワーキャップをかぶってシャワーブースに入って来た彼女をハグして抱き寄せ、まずうなじにキスをした。彼女もぽんこつマンの背中に手を回し、唇を強く吸い合った。ぽんこつマンは手にシャワージェルをとり、彼女の乳房、背中、脇、腰、へそ周り、尻、そして脚へと洗いすすめ、それから改めて内腿を滑り上がって最後に彼女の局部へ手を進ませた。

中指をピンとして第2関節の骨の出っ張りを彼女のクリトリスに当て、中指の腹を膣口に置いた時、彼女は花芯は既に濡れていた。今度は彼女がぽんこつマンの陰茎と玉袋にシャワージェルをつけて洗う。ぽんこつマンの陰茎はあっという間に硬直し、そそり立った。シャワーで泡を流しおとし、彼女はそこでフェラチオを始める。

写真はイメージです

ぽんこつマンの亀頭をほっぺたの内側の肉に押し当てる。唇をすぼめ、亀頭のくびれから根元にかけて刺激を与えてくる。22歳が本当かどうかは定かではないが、見た目の幼さからは想像できないテクニックを持っていた。

その続きはベッドで行った。ぽんこつマンはそろそろ挿入したくなっていた。その時彼女はベッドに四つん這いになり、背後からの挿入を求めて来た。ぽんこつマンはコンドームを装着して、彼女の背後から亀頭をアナルにふれて大陰唇に沿って膣口に滑らせた。

写真はイメージです

花芯は待っていたようにスルッと開き、亀頭がすぐに彼女の膣に埋まった。ぽんこつマンは彼女の腰骨を掴みゆっくりと亀頭を奥に埋めていった。彼女は立てていた腕を崩し、頭を横にしてベッドに押し付けた。亀頭は彼女の裏Gスポットを刺激しているのか、彼女は腰をよじって、ぽんこつマンのスローなピストンの動きを膣壁の左右上下で受けていた。

彼女は後ろを振り向きぽんこつマンを潤んだ目で見つめ、右手の中指を口に入れ舌を絡めて見せる。ぽんこつマンは彼女の左腕を掴み後ろに引いた。彼女は少し起き上がり、右肘も後ろに引いた。ぽんこつマンはその右腕も掴み馬の手綱のように引いた。彼女の背中が後ろに反り、頭を上にあげ、ぽんこつマンの陰茎の根本が花芯に当たるたびに「アウッ、、、」「アンッ、、、」「ウッ、、、」と唸る。彼女のその表情がセクシーすぎた。

5秒近く奥に留めていた陰茎を引き抜き、彼女を仰向けにした。彼女は膝を立てた状態でぽんこつマンのディルトを掴もうと左手を股間の間に伸ばしてくる。ぽんこつマンがそのそそり立ったディルトを少し押さえて彼女の花芯に近づけた時、彼女の左手の指が触れやがて握りしめた。

彼女はその握りしめたディルトをクリトリスと膣口の間を上下させ、愛液でねっとりした大陰唇を摩擦した。やがて自然に亀頭が膣口に埋まりぽんこつマンが腰を前に出すと「ヌルッ」と音を立てるかのように亀頭のくびれが彼女のGスポットあたりの位置まで入った。

写真はイメージです

そこからさらにゆっくりと奥へ根本が膣口に当たるまで押し込み、素早く元の位置まで引く。ゆっくり押しては素早く引くその動きを繰り返した。さらにぽんこつマンは彼女の両脚を肩まで上げ、前傾して挿入の深さを増す。

亀頭の先が少し硬いコリッとした感触を感じた時、彼女はまたブリッジをするかのように背中を反らせた。ぽんこつマンは腰を上下に動かしたまま彼女にディープキスを仕掛けた。彼女も舌を絡めて来た。

彼女の舌を強く吸い、彼女の花芯に深く挿入したディルトの先を彼女のポルチオに強く押し当てた時、彼女の膣口がしまり、ぽんこつマンのディルトは一気にフィニッシュを迎えた。肩に上げていた彼女の両脚を解放し、挿入したままでぽんこつマンは彼女を強く抱きしめたままキスを続けた。

彼女の体から離れてふたりが並んで仰向けになっても互いの手は繋いだまましばらくその余韻を味わっていた。「セ●クス は好き?」と彼女に聞いた時、少しはにかみながら「普通だと思う」と言って笑ったのを覚えている。

突然の一戦を終え、食事に出かけることにした。ホテルを出てレギャン通りを南に進んだ。レギャン通りには、欧米人も気軽に入れるバーやカフェ、レストランが多い。ぽんこつマンはホテルから500mほどのところにあるシーフード・インドネシア料理店Surya Chandra SC restaurant Kuta(https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g297697-d4339845-Reviews-Surya_Chandra_SC_restaurant_Kuta-Kuta_Kuta_District_Bali.html)に入った。

ビールのつまみにカラマリフリッタ、メインにロブスターのガーリックソースとアヤムゴレン(鳥の唐揚げ)とミーゴレンををシェアした。ロブスター以外はそれほど高価なメニューはない。通りを挟んで反対側にはパブがあり、ものすごい音量で音楽を鳴らしていた。

食事を済ませてレギャン 通りをぶらぶらしてホテルへ戻った。夜になっても蒸し暑く、人混みをかき分けながら歩いて汗をかいていたので改めてシャワーを浴びる。彼女が先にシャワーを浴びてバスタオルを胸に巻いて戻って来た。大きすぎない乳房の谷間がなんとも色気をそそる。続いてぽんこつマンも汗を流してバスタオルを腰に巻いてベッドに戻った。

肩を抱き少しジャレ合っているうちに彼女のバスタオルが解けてちょうどいいサイズの乳房がポロリと見えた。彼女はケラケラ笑って、ぽんこつマンのバスタオルを解くために押し倒して来た。そして彼女はぽんこつマンが仰向けになったところに覆いかぶさって来た。深夜1時まで2回交わったあと、眠りに落ちた。

翌朝遅めの朝食をホテルで食べて、彼女の従弟が住んでいるアパートに遊びに行くことになった。彼女は一旦自分の部屋に戻りバイクで戻ると言ってホテルを出た。

午後2時に彼女が戻って来た。彼女のバイクに乗ってその従弟という男が住んでいる部屋に行った。彼の男友達がすでに二人きていてカードゲームをしていた。部屋に入ると女物の靴もあり昨日ホテルまで送って来てくれた女の子もやって来た。その女の子の彼氏がその従弟だということだったが、ぽんこつマンには関係ない。3時に近くなっていたのでぽんこつマンがビールでも飲もうと行った。部屋には小さな冷蔵庫と14がたくらいのブラウン管テレビはあったが、冷えたビールはない。そこの遊びに来ていた男の子の一人がビンタンビールの大瓶を買いに行くと言ったので10万ルピア札を5枚渡してビンタン大瓶とスナックそれとコーラを買って来てもらった。インドネシアではビールは意外に安くない。しかし50万ルピア(4000円程度)もあれば大瓶6本は買えると思った。

20分ほどして彼は戻って来た。予想通り大瓶を6本、それにコーラ、ミネラルウォーター、スナックを買って来ていた。一般のインドネシア人の標準的生活はタイル床にベタに座り、食事するらしい。その部屋にはベッドもなく、その従弟は床に布団を敷いて寝ているようだった。部屋にはエアコンはなく扇風機だけが回っていた。

6人で乾杯をした。ぽんこつマンはインドネシア語は分かっていないが、肝心な話は彼女が英語に訳して伝えてくれた。ローカルのインドネシア人の生活環境に潜入したのは初めての体験だった。陽が傾いて空が赤く染まってきたので彼女とホテルへ戻ることにした。

その晩は、以前最初にサヌールでナンパした彼女と行ったスミニャックのレッドカーペット・シャンパンバーを予約して出掛けた。改めて彼女の出身を聞いてみると彼女もジャワ出身という。ムスリムだけど、バリではスカーフは巻かないと、以前の彼女と同じことをいう。そうゆえばイスラム教徒はアルコールを口にしないと聞いていたが、ここインドネシアでは、女も男もアルコールを口にする若い人も多いようだ。

今回もグラスシャンパンの後、ボトルの赤ワインを頼んだ。昼間にかなりビールを飲んでいたが、意外とすんなり飲みきった。ホテルに戻ったのは23時くらいだったか。その後ふたりはまた2回ベッドで交わった。

翌日朝食の後チェックアウトして、次のホテル、Grand Istana Rama Hotel Bali へ彼女はバイクをホテルに残したままタクシーで向かった。

チェックインの時間まではまだ数時間あったので、家電量販店に行くことにした。昨晩のディナーの時に彼女の部屋にもエアコンがないと言っていたので、どのくらいで買えるのか見に行ってみることにしたのだった。

出掛けた家電量販店は、Bali Electronic Center 1という店。

彼女はインドネシアで売っているエアコンは同じメーカーでもマレーシア産とタイ産があってタイ産の方が品質が確かだと言っていた。彼女がほしそうにしていたので彼女に店の店員に説明を聞いてみるように勧めた。店員が彼女の部屋の大きさを聞いて適度なエアコンの能力の商品を進めている。彼女がぽんこつマンをみる。店員もぽんこつマンをみる。ぽんこつマンがもう一度彼女に会うとしたら今度は彼女の部屋に止めてもらえるかもと勝手な想像をして、買ってあげると言ってしまった。まとまった現金の持ち合わせが無いのでクレジットカードで精算を済ませた。部屋への設置は早くて3日後ということなので、今回はそのエアコンのある彼女の部屋でセ●クスする機会はなかった。

エアコンを買ってから朝チェックインしたホテルに戻った。午後0時を回っていてすぐに部屋に入ることができた。部屋はコテージタイプでシックなリゾートインテリア。部屋に荷物を置き、軽くランチを取るためにホテルの隣にあるビーチウォーク・ショッピング・センター(http://beachwalkbali.com)に向かった。

ビーチ前の道路に面したKitchenette(https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g297697-d3454598-Reviews-Kitchenette_Beachwalk-Kuta_Kuta_District_Bali.html)という店のテラスに席を取った。ビンタンビールとフレンチフライ、ピザ、彼女はアイスティーを取った。

その後ふたりでビーチに行った。ホテルのちょうど前あたりのビーチでサーフィンレンタルショップがあり、そこにパラソルとビーチチェアがあった。ここで2日間、日中を過ごすことになる。遅い朝食後午前11時くらいから夕方日没過ぎまでこのビーチチェアでただビールをちびちびやって過ごした。

ビーチの2日目は彼女の従弟も夕方にやって来た。そして陽が落ちて今回のバリ3日目の夜は、クタでも人気の高いスカイガーデン(https://clubskygardenbali.com)にでかけ、ジントニックをガンガン飲んで踊った。4日目はビーチウォーク・ショッピング・センターにあるCafe Sardinia(https://www.cafesardinia.com)でメモリアルディナーを取った。3日目も4日目もホテルに戻ってからはセ●クス、快楽を求める性獣となった。そして記憶していたインドネシア人の女性が持つ独特の肉感的な乳房と乳首の感覚を今回も味わった。

今回のバリ5日目の朝、彼女はTHE ONE LEGIANに停めっぱなしにしていたバイクを取りに行って元の生活に帰っていった。ぽんこつマンの帰国便は深夜便で日本には翌日早朝に到着する。今回バリでオフパコした彼女の身体はかなり気に入ってしまっていた。日本に戻って何度かLINEでチャットをした。彼女は部屋についたエアコンの写真を送って来たが、彼女がラマダンの期間中にバリを離れてジャワの実家に戻ってから、彼女の態度が少し変わった。彼女は見た目、彼女より美の人友人写真を送って来て、「タイプ?」と聞いて来た。一般論として美しいので「タイプ」と返信したら「彼女は刺青を入れていて結構悪い女」という返信がきた。それからしばらく仕事が忙しくなっていたのでチャットをしなかったらブロックされてしまった。ブロックした理由はわからない。それ以降はもう彼女のことは追いかけていない。もしかしたらインドネシア人は熱するのも早いが冷めるのも相当早いのかもしれないとさえ思った。