3回目のバリで新しい彼女とオフパコ

2017年5月30日〜6月2日までの4日を新たにSkout で見つけたバリで働く女の子と過ごした。最初の2泊をThe One Legian、後半の2泊をグランド・イスタナ・ラマ・ホテルと彼女のリクエストでホテルを変えてみた。

5月30日にバリに入るのに、成田ーデンパサール間を運行し始めたばかりのAir Asiaを使った。ちょうどラマダンに5月26日から入ったばかりだったが、バリはイスラム教徒は少なくラマダンはあまり影響がなさそうだったので急遽行くことにしたのだった。

飛行機はほぼ定刻通りデンパサールの空港に到着した。イミグレと通関を済ませ、いつものようにスマホのシムを買ってゲートの外に出ると彼女はもう一人の女の子を連れて二人でぽんこつマンを迎えに来てくれていた。

彼女には妹がいてバリで一緒に過ごしているといっていたが、今日彼女について来たのは仕事上での同僚のようであった。もう一人の彼女が日本からわざわざ会いに来るもの好きのぽんこつマンに興味があり、仕事で使っている日本車のバンでホテルまで送るということで来たようだった。

彼女は少し前までは大学に通っていたが、金銭的にキツくなったので退学して今のイベント系の会社の手伝いをしているようだった。彼女の友達が運転する車はクタの市街地を抜け、レギャン通りに入った。グランドゼロ・メモリアルを過ぎてまもなく車はTHE ONE LEGIAN(https://www.theonelegian.com)についた。私は彼女の友達に通常のタクシー代より多めのチップを渡した。彼女の友達は、にこりと微笑み、彼女にウインクして仕事場に戻ったようだ。

チェックインを済ませて部屋に入った。今までホテルはたいがい3つ星が多かったが今回は少し奮発して4つ星にしていた。モダンなデザインが気に入った。

部屋に入ったのは17時少し前でまだディナーには早かった。日本を出発するときに空港で買ったミスディオールの香水を鞄から出し彼女に渡した。彼女は「テリマカシ❤️」とインドネシア語でセクシーに感謝のコトバを発し、ベッドに腰を下ろしていたぽんこつマンにハグして来た。

「シャワーを浴びたい」とぽんこつマンは言った。彼女も同意した。ふたりはベッドで服を全て脱ぎ、シャワールームに向かった。22歳という彼女の身体は、薄い脂肪で全身が覆われていてスリムというわけではなくどちらかといえば肉感的。直径3cmほどの濃いピンク色の乳輪に1cmのほどの乳首がついていて、プリンと立っている。肌は決して白くはないが、体毛が薄く、淫毛もそれほど蜜ではない。

長い黒髪をまとめシャワーキャップをかぶってシャワーブースに入って来た彼女をハグして抱き寄せ、まずうなじにキスをした。彼女もぽんこつマンの背中に手を回し、唇を強く吸い合った。ぽんこつマンは手にシャワージェルをとり、彼女の乳房、背中、脇、腰、へそ周り、尻、そして脚へと洗いすすめ、それから改めて内腿を滑り上がって最後に彼女の局部へ手を進ませた。

中指をピンとして第2関節の骨の出っ張りを彼女のクリトリスに当て、中指の腹を膣口に置いた時、彼女は花芯は既に濡れていた。今度は彼女がぽんこつマンの陰茎と玉袋にシャワージェルをつけて洗う。ぽんこつマンの陰茎はあっという間に硬直し、そそり立った。シャワーで泡を流しおとし、彼女はそこでフェラチオを始める。

写真はイメージです

ぽんこつマンの亀頭をほっぺたの内側の肉に押し当てる。唇をすぼめ、亀頭のくびれから根元にかけて刺激を与えてくる。22歳が本当かどうかは定かではないが、見た目の幼さからは想像できないテクニックを持っていた。

その続きはベッドで行った。ぽんこつマンはそろそろ挿入したくなっていた。その時彼女はベッドに四つん這いになり、背後からの挿入を求めて来た。ぽんこつマンはコンドームを装着して、彼女の背後から亀頭をアナルにふれて大陰唇に沿って膣口に滑らせた。

写真はイメージです

花芯は待っていたようにスルッと開き、亀頭がすぐに彼女の膣に埋まった。ぽんこつマンは彼女の腰骨を掴みゆっくりと亀頭を奥に埋めていった。彼女は立てていた腕を崩し、頭を横にしてベッドに押し付けた。亀頭は彼女の裏Gスポットを刺激しているのか、彼女は腰をよじって、ぽんこつマンのスローなピストンの動きを膣壁の左右上下で受けていた。

彼女は後ろを振り向きぽんこつマンを潤んだ目で見つめ、右手の中指を口に入れ舌を絡めて見せる。ぽんこつマンは彼女の左腕を掴み後ろに引いた。彼女は少し起き上がり、右肘も後ろに引いた。ぽんこつマンはその右腕も掴み馬の手綱のように引いた。彼女の背中が後ろに反り、頭を上にあげ、ぽんこつマンの陰茎の根本が花芯に当たるたびに「アウッ、、、」「アンッ、、、」「ウッ、、、」と唸る。彼女のその表情がセクシーすぎた。

5秒近く奥に留めていた陰茎を引き抜き、彼女を仰向けにした。彼女は膝を立てた状態でぽんこつマンのディルトを掴もうと左手を股間の間に伸ばしてくる。ぽんこつマンがそのそそり立ったディルトを少し押さえて彼女の花芯に近づけた時、彼女の左手の指が触れやがて握りしめた。

彼女はその握りしめたディルトをクリトリスと膣口の間を上下させ、愛液でねっとりした大陰唇を摩擦した。やがて自然に亀頭が膣口に埋まりぽんこつマンが腰を前に出すと「ヌルッ」と音を立てるかのように亀頭のくびれが彼女のGスポットあたりの位置まで入った。

写真はイメージです

そこからさらにゆっくりと奥へ根本が膣口に当たるまで押し込み、素早く元の位置まで引く。ゆっくり押しては素早く引くその動きを繰り返した。さらにぽんこつマンは彼女の両脚を肩まで上げ、前傾して挿入の深さを増す。

亀頭の先が少し硬いコリッとした感触を感じた時、彼女はまたブリッジをするかのように背中を反らせた。ぽんこつマンは腰を上下に動かしたまま彼女にディープキスを仕掛けた。彼女も舌を絡めて来た。

彼女の舌を強く吸い、彼女の花芯に深く挿入したディルトの先を彼女のポルチオに強く押し当てた時、彼女の膣口がしまり、ぽんこつマンのディルトは一気にフィニッシュを迎えた。肩に上げていた彼女の両脚を解放し、挿入したままでぽんこつマンは彼女を強く抱きしめたままキスを続けた。

彼女の体から離れてふたりが並んで仰向けになっても互いの手は繋いだまましばらくその余韻を味わっていた。「セ●クス は好き?」と彼女に聞いた時、少しはにかみながら「普通だと思う」と言って笑ったのを覚えている。

突然の一戦を終え、食事に出かけることにした。ホテルを出てレギャン通りを南に進んだ。レギャン通りには、欧米人も気軽に入れるバーやカフェ、レストランが多い。ぽんこつマンはホテルから500mほどのところにあるシーフード・インドネシア料理店Surya Chandra SC restaurant Kuta(https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g297697-d4339845-Reviews-Surya_Chandra_SC_restaurant_Kuta-Kuta_Kuta_District_Bali.html)に入った。

ビールのつまみにカラマリフリッタ、メインにロブスターのガーリックソースとアヤムゴレン(鳥の唐揚げ)とミーゴレンををシェアした。ロブスター以外はそれほど高価なメニューはない。通りを挟んで反対側にはパブがあり、ものすごい音量で音楽を鳴らしていた。

食事を済ませてレギャン 通りをぶらぶらしてホテルへ戻った。夜になっても蒸し暑く、人混みをかき分けながら歩いて汗をかいていたので改めてシャワーを浴びる。彼女が先にシャワーを浴びてバスタオルを胸に巻いて戻って来た。大きすぎない乳房の谷間がなんとも色気をそそる。続いてぽんこつマンも汗を流してバスタオルを腰に巻いてベッドに戻った。

肩を抱き少しジャレ合っているうちに彼女のバスタオルが解けてちょうどいいサイズの乳房がポロリと見えた。彼女はケラケラ笑って、ぽんこつマンのバスタオルを解くために押し倒して来た。そして彼女はぽんこつマンが仰向けになったところに覆いかぶさって来た。深夜1時まで2回交わったあと、眠りに落ちた。

翌朝遅めの朝食をホテルで食べて、彼女の従弟が住んでいるアパートに遊びに行くことになった。彼女は一旦自分の部屋に戻りバイクで戻ると言ってホテルを出た。

午後2時に彼女が戻って来た。彼女のバイクに乗ってその従弟という男が住んでいる部屋に行った。彼の男友達がすでに二人きていてカードゲームをしていた。部屋に入ると女物の靴もあり昨日ホテルまで送って来てくれた女の子もやって来た。その女の子の彼氏がその従弟だということだったが、ぽんこつマンには関係ない。3時に近くなっていたのでぽんこつマンがビールでも飲もうと行った。部屋には小さな冷蔵庫と14がたくらいのブラウン管テレビはあったが、冷えたビールはない。そこの遊びに来ていた男の子の一人がビンタンビールの大瓶を買いに行くと言ったので10万ルピア札を5枚渡してビンタン大瓶とスナックそれとコーラを買って来てもらった。インドネシアではビールは意外に安くない。しかし50万ルピア(4000円程度)もあれば大瓶6本は買えると思った。

20分ほどして彼は戻って来た。予想通り大瓶を6本、それにコーラ、ミネラルウォーター、スナックを買って来ていた。一般のインドネシア人の標準的生活はタイル床にベタに座り、食事するらしい。その部屋にはベッドもなく、その従弟は床に布団を敷いて寝ているようだった。部屋にはエアコンはなく扇風機だけが回っていた。

6人で乾杯をした。ぽんこつマンはインドネシア語は分かっていないが、肝心な話は彼女が英語に訳して伝えてくれた。ローカルのインドネシア人の生活環境に潜入したのは初めての体験だった。陽が傾いて空が赤く染まってきたので彼女とホテルへ戻ることにした。

その晩は、以前最初にサヌールでナンパした彼女と行ったスミニャックのレッドカーペット・シャンパンバーを予約して出掛けた。改めて彼女の出身を聞いてみると彼女もジャワ出身という。ムスリムだけど、バリではスカーフは巻かないと、以前の彼女と同じことをいう。そうゆえばイスラム教徒はアルコールを口にしないと聞いていたが、ここインドネシアでは、女も男もアルコールを口にする若い人も多いようだ。

今回もグラスシャンパンの後、ボトルの赤ワインを頼んだ。昼間にかなりビールを飲んでいたが、意外とすんなり飲みきった。ホテルに戻ったのは23時くらいだったか。その後ふたりはまた2回ベッドで交わった。

翌日朝食の後チェックアウトして、次のホテル、Grand Istana Rama Hotel Bali へ彼女はバイクをホテルに残したままタクシーで向かった。

チェックインの時間まではまだ数時間あったので、家電量販店に行くことにした。昨晩のディナーの時に彼女の部屋にもエアコンがないと言っていたので、どのくらいで買えるのか見に行ってみることにしたのだった。

出掛けた家電量販店は、Bali Electronic Center 1という店。

彼女はインドネシアで売っているエアコンは同じメーカーでもマレーシア産とタイ産があってタイ産の方が品質が確かだと言っていた。彼女がほしそうにしていたので彼女に店の店員に説明を聞いてみるように勧めた。店員が彼女の部屋の大きさを聞いて適度なエアコンの能力の商品を進めている。彼女がぽんこつマンをみる。店員もぽんこつマンをみる。ぽんこつマンがもう一度彼女に会うとしたら今度は彼女の部屋に止めてもらえるかもと勝手な想像をして、買ってあげると言ってしまった。まとまった現金の持ち合わせが無いのでクレジットカードで精算を済ませた。部屋への設置は早くて3日後ということなので、今回はそのエアコンのある彼女の部屋でセ●クスする機会はなかった。

エアコンを買ってから朝チェックインしたホテルに戻った。午後0時を回っていてすぐに部屋に入ることができた。部屋はコテージタイプでシックなリゾートインテリア。部屋に荷物を置き、軽くランチを取るためにホテルの隣にあるビーチウォーク・ショッピング・センター(http://beachwalkbali.com)に向かった。

ビーチ前の道路に面したKitchenette(https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g297697-d3454598-Reviews-Kitchenette_Beachwalk-Kuta_Kuta_District_Bali.html)という店のテラスに席を取った。ビンタンビールとフレンチフライ、ピザ、彼女はアイスティーを取った。

その後ふたりでビーチに行った。ホテルのちょうど前あたりのビーチでサーフィンレンタルショップがあり、そこにパラソルとビーチチェアがあった。ここで2日間、日中を過ごすことになる。遅い朝食後午前11時くらいから夕方日没過ぎまでこのビーチチェアでただビールをちびちびやって過ごした。

ビーチの2日目は彼女の従弟も夕方にやって来た。そして陽が落ちて今回のバリ3日目の夜は、クタでも人気の高いスカイガーデン(https://clubskygardenbali.com)にでかけ、ジントニックをガンガン飲んで踊った。4日目はビーチウォーク・ショッピング・センターにあるCafe Sardinia(https://www.cafesardinia.com)でメモリアルディナーを取った。3日目も4日目もホテルに戻ってからはセ●クス、快楽を求める性獣となった。そして記憶していたインドネシア人の女性が持つ独特の肉感的な乳房と乳首の感覚を今回も味わった。

今回のバリ5日目の朝、彼女はTHE ONE LEGIANに停めっぱなしにしていたバイクを取りに行って元の生活に帰っていった。ぽんこつマンの帰国便は深夜便で日本には翌日早朝に到着する。今回バリでオフパコした彼女の身体はかなり気に入ってしまっていた。日本に戻って何度かLINEでチャットをした。彼女は部屋についたエアコンの写真を送って来たが、彼女がラマダンの期間中にバリを離れてジャワの実家に戻ってから、彼女の態度が少し変わった。彼女は見た目、彼女より美の人友人写真を送って来て、「タイプ?」と聞いて来た。一般論として美しいので「タイプ」と返信したら「彼女は刺青を入れていて結構悪い女」という返信がきた。それからしばらく仕事が忙しくなっていたのでチャットをしなかったらブロックされてしまった。ブロックした理由はわからない。それ以降はもう彼女のことは追いかけていない。もしかしたらインドネシア人は熱するのも早いが冷めるのも相当早いのかもしれないとさえ思った。