久しぶりバンコク滞在に予定を入れ込む

2020年12月10日に帰国していた日本からタイに入国し、COVID-19の影響で15泊16日のASQ隔離が開けてバンコクの部屋に戻ったのは12月25日のクリスマス当日。25日の朝早くに隔離施設を出て、バンコクの部屋に戻ったのは午前10時だった。

既に日本からTINDERでバンコクの女の子と知り合った新しい女の子や前から馴染みになっている女の子、それからタニヤでF1というおっぱいカラオケとパッポンのゴーゴーバーに行くことをチェンマイに向かう27日より前にこなして置きたかった。

最初に会ったのはDEWという学生で日本に戻っている時にLINEで仲良くなりT-shirtを買ってきて欲しいと頼まれていた娘に、バンコクで拡大を広げる串カツ屋「恵比寿商店」スクンビット24/1の路面店で待ち合わせをした。

約束は、12:30だったがぽんこつマンが少し早めについたので店に入って待つことにした。当時は既にバンコク都の西に隣接するサムットサコーン県の海老市場で働く隊長のミャンマー人とタイ人に感染が広がり騒ぎがバンコク にも飛んできていてマスクだけでは感染が怖いと思うタイ人が増えていたが、クリスマスの25日とその翌日26日はまだ酒類の提供は禁止になっておらずぽんこつマンは店の入ってアサヒビールをジョッキで頼んだ。

やがて彼女がやってきて席についたが、何やら挙動不審な感じだった。その理由は何でも新しく日本人の彼氏ができたとのことで、スクンビット界隈はその彼が活動するエリアらしく、万が一にも彼に見つかりはしないかとおどおどしていたようだった。

彼女は知り合った最初の頃は決して美しいとか可愛いとかという印象はあまりなかったが、その日は昔見た写真より可愛く見えた。もともと性的関心は高い女の子だったので、今はその彼とのセックスが彼女を磨き始めているのかもしれないと思った。

わずか2日で何人もの女の子と会う約束をするのはかなり大変だった。15時にスクンビット49にあるアパートに住むというNISAという女の子と約束をしていたので、恵比寿商店を14:30に出て最初の彼女と別れ、NISAにLINEで連絡を入れたが一向に既読にならないのでパスして、スクンビット4にあるMorning & Nightsというバービアに出かけた。それ以降の話は前の記事に書いているので省略するとしよう。

ぽんこつマンがバンコクを後にしてチェンマイに戻って間も無くバンコクはレッドゾーンとなり再び長い酒類の提供ができない状態になった。しかしチェンマイはオレンジゾーンからやがてグリーンゾーンになり、ほぼ飲食店の酒類の提供には影響がなかった。

2月もほぼ終わろうとしている頃に、バンコクのロックダウンがようやく解除の噂が流れ、今はまたバンコクでも飲酒を店で楽しむこともできる。という訳で日本に一時帰国を予定している4月の日よりほぼ1ヶ月早くバンコク入りしたのが2021年3月9日。

今日と明日のディナーの相手は既に確保した。明後日以降は既にTinderで知り合っている女の子の中から選んでいくことになる。良いタイミングでサイドライン遊びもしてみようと思う。サイドライン遊びは、部屋にいて客からの指名を待っている女の子のLINEにアクセスしてその子のいる部屋でかなり安く体液交換ができる遊びと聞いている。成果が上がったらまたこのブログでアップしようと思う。