Twitterで見かけたFWBチェンマイ嬢と生中出しデート

ぽんこつマンは2023年2月8日から3月3日までチェンマイにいた。チェンマイではほとんど連れ合いの家で食っては寝るの繰り返しだったが、かつてもTwitterでタイ語で #รับงานเชียงใหม่(チェンマイで仕事を受ける)とか #นัดเย็ดเชียงใหม่(エッチデートチェンマイ)と言ったハッシュタグでセ◯クスでお小遣い稼ぎをしている女の娘を探すことが出来るので、YouTubeやNetflixに飽きたらよくTinderやTwitterで検索してやれそうな女の娘を探していた。

女の娘とTinderでマッチしたり、TwitterのDMからLINEを聞いたりするとその娘の写真や金額、サービス内容などが書かれたメッセージを入手でき、その中で金額の折り合いが付く姫と実際にエッチする場所と待ち合わせ時間を決めて出かけることになる。

2022年12月と1月チェンマイにいた時は、Skoutで以前馴染みになった生中出しOKの女の娘の部屋に行って遊んだが、今回は新しい女の娘を探したくてTwitterで姫情報を観るようにしていたら、部屋別900Bのスレンダーな女の娘が2月24日にヒットした。

ぽんこつマンが時間が作れる日はその翌週になるのでデートの日にちを勝手に3月1日と決めてその当日の朝10時にLINEでその日の午後2時に会いたいと連絡したら、午後10時ごろにはOKの返事と待ち合わせのラブホの情報が入ってきた。

これまで、チェンマイでサイドラインの娘と遊ぶ時のホテルはチェンマイ市のPhotharam Rd.から少し入った3Q Chiangmai Residenceか通りに面したリンクマンションが圧倒的に多かったのだが、今回はラートリーホテルという旧市内にかなり近いところにあるラブホを指定してきた。もちろんぽんこつマンは初めてのホテルだ。

部屋のタイプは2種類あるようで車隠しの鉄扉の色が青い部屋が140バーツ、緑色の部屋が160バーツということのようだった。

部屋に入ったらLINEで部屋番号を知らせると5分で女の娘が来るということだった。ぽんこつマンは1時55分に緑の鉄扉の部屋に入って部屋番号を2時になってからLINEで送った。結局彼女が部屋の扉をノックしたのは2時25分くらいで30ぷんは待ったことになる。

よくよく聞いてみると髪を洗ったがなかなか乾かず遅れてしまったと言っている。まぁタイでは時間が遅れることは普通によくあることなので気にしてはいけない。彼女に予め聞いていた900 Bを渡すと彼女は着ていた衣服を脱いでシャワーを浴びると言った。ぽんこつマンは浴びても浴びなくてもいいという。いつもとちょっと勝手が違う。

LINEの写真はかなり加工されていることがほとんどだが、今回の姫は年齢的にも身体のライン的にも顔の印象的にもあまり差がない感じだった。ぽんこつマンは出かける前にシャワーを浴びていたので、鼠蹊部だけを簡単に洗ってベッドで彼女のシャワーが終わるのを待った。

3分も待たないくらいで彼女はベッドにやって来て身体を合わせに来る。彼女を抱き寄せて耳元、首元にリップする。彼女はぽんこつマンのコックを握り、ゆっくりしごき出す。彼女の乳房にリップし乳首を吸う。右手は吸っていないもうひとつの乳房を摩りながら左手は彼女の臍下から陰部に滑らせる。

少し刈り込まれた淫毛の茂みを過ぎると小さな突起に行き当たる。そこで中指のハラでその突起を軽く時計回りに円を描くと軽く吐息を漏らすのが分かる。膣口まで中指をおろすとそこは少ししっとりと潤って来ていた。膣口の周りを中指でポンポンと軽く叩くように刺激を与えながら人差し指と薬指で大陰唇を摩った。アンダーバストラインに舌を這わせてから臍まで下ろし、ヘソの穴を舌先で突く。そして臍したまで舌を這わせると彼女は身体を起こし、ぽんこつマンの肉茎を咥えジュポジュポと音を立てて口を上下させながら肉茎のカリを唇で締め上げる。なかなかのテクニックだ。

ぽんこつマンの肉茎はついに完全に勃起し、いつでも彼女の秘壺に突入可能になっていた。彼女はぽんこつマンに「私は何も問題がないけど、コンドームは要りますか?」と聞いてきた。「うん?生でいいの?」と聞いたらあなたが気にしないなら生でいいという。

既に今にも秘壺に溢れる淫汁に浸かろうとしている亀頭に、いつもならコンドームを装着する手順が入り昂まりきった気持ちが幾分萎えるものだが、その工程なしで膣口に亀頭を当てると溢れはじめた淫汁が亀頭に纏わりつきスルッと締まりのある膣口に咥え込まれる。その奥はまだ狭く、1cm進め少し戻す。さらに1cm先に進め少し戻すを繰り返しながら肉茎の半分が膣に咥え込まれた。

そのあたりで小刻みに肉茎を前後に出し入れして肉襞に振動を加えるとジュンと愛液が奥に出て来ているのを感じる。それから肉茎はさらに奥の細道へ進みほぼ根元まで入る手前で亀頭が天井に当たる感じを得た。根元まで入れ切ると天井をツンツンと押し上げる感触がある。

そこからゆっくり引き戻して今度は一気に天井目掛けて亀頭を突き進める。彼女の秘壺の肉襞がぽんこつマンの肉茎の怒張した血管を締め上げる。最初は正常位で交わったが、彼女は奥に当たる感覚が好きなのか脚を2本まとめて上に持ち上げ奥を突くと顔面が歪む。右手で両脚を纏めて左手で彼女の脇乳と乳輪を摩ると腰をくねらせる。すると鬼頭がつく天井の位置が少しずれて擦れる感覚があり、ぽんこつマンにも快感が走る。

一旦持ち上げていた両脚を下ろし、今度は側位で彼女の秘壺の肉襞を擦り上げる。彼女の膣口の締まりが肉茎に伝わり快感が頂点へと向かっていく。「中に出していいの?」と聞くと「うん」と頷く。そしてランニングホームランの3塁から本塁へ最後の力で疾走するような感じで屈曲位で彼女の奥の天井へ亀頭があたるように腰を前後に振る。

発射前の絶頂感が肉茎から脳まで走る。そして精液が一気に尿道を通過し亀頭の先から子宮口に向かって発射される。ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ・・・ドピュッ、ピュッ。射精の快感は生で子宮口に精液が幾度と注がれると思えるときにやはり最大になる。コンドームをつけている時の絶対に子宮口に精液が届かないと感じる時は、快感の最大化はあり得ないのだ。

彼女は「私は妊娠しにくい体質だから」と言っていたがそれはピルは飲んでいないということだろうか?彼女とほんとに一つになっていた身体を離し数分抱き合っていた。それから静かにふたりはシャワーブースに向かい、絡まり合ったお互いの愛液を洗い流す。

営みの時間は30分ほどだが、快感が高い時ほどぽんこつマンはより長い時間を過ごしたと感じる。今回は1時間ぐらいの感覚だった。時計が午後3時を回った頃に彼女はフロントにチェックアウトを告げる。ホテルの従業員が部屋代160バーツを受け取りにやってくる。そのあと彼女は来て来た衣服を着て先に部屋を出る。ぽんこつマンはそのあとひっそり部屋を出る。

エアコンが効いた涼しい部屋から出ると、既に寒気の涼しい気候はすぎ暑気の暑さが一気に身体にまとわりついてくる。陽射しも刺すようにキツい。久しぶりに満足する営みの後、キューンと冷えた泡酒を喉に流し込みたいと感じた。

男と女が身体を求め合うのはやはり昼下がりが一番気持ちが良いとぽんこつマンは確信している。

チェンマイでTwitterから見つけたSL嬢と遊ぶ

ぽんこつマンは6月30日にバンコク入りしたが、7月18日からチェンマイの家に戻っていた。チェンマイの家は市内ではなく街中から20kmほど離れたところにあって、ちょっと街に出かけようにも足が必要になる。前回のチェンマイではバイクを1ヶ月レンタルしていたのでその期間は自由に出かける事ができたが、今回は雨季ということもありバイクのレンタルはしていない。車はあるものの既に性交渉することのなくなった連れ合いがいつも朝息子を学校に送りそのあとフィットネスに行くのに使っていて車はいつも連れ合いのものになっていた。

ぽんこつマンは車を使えるのは息子の学校へ迎えに行く夕方だけがチャンスだったが、学校に迎えに行く時間は決まっていて、それより少し早めに家を出ることでぽんこつマンの車を自由にできる時間を作るしかなかった。

家にいるときは、だいたいスマホをいじっているかYouTubeあるいはNetflixを観ているだけの毎日だ。これまで仲良くなってきたタイの女の子と毎日のLINEでのチャットやTwitterなどの投稿を読んだりしたりして過ごすのだが、そんなある日Twitterの投稿の中に#FWBや#ONSなどのハッシュタグにひっかかる投稿があることに気づいた。タイ人の投稿にな必ずタイ文字が含まれるが、#FWBや#ONSの後ろに

เชียงใหม่(チェンマイ)などの地名が付属するものありその地名を読み当てる事ができれば、

そのTwitter投稿者へのDMなどで具体的な話をする事が可能になる。全てがタイ文字のものとしては、#

#รับงานเชียงใหม่チェンマイで仕事を受ける)、や#นัดเย็ดเชียงใหม่(チェンマイエッチデート)

などのハッシュタグで検索すると見つかる投稿に女の子の写真やLINE IDなどが掲示されているので、そのLINE IDにスタンプを送ると女の子の写真や遊びの詳細がタイ語で帰ってくる。

女の子が気になるようならそのタイ語の写真を自動翻訳にかけて日本語変換して読んで、今度は日本語をタイ語翻訳して相手のLINEに送って待ち合わせの場所の確認とこちらの希望アポイントメント時間を入力すれば返信が返ってくる。

ぽんこつマンは、その中で600B/1水金額を表示している投稿にアクセスして2度アポイントを取る事ができたが1つ目は、アポイントの時間に行ったものの同じ時間に数人の客を呼んでいて、ぽんこつマンのアポイントを女の子が無視するという事が起こった。

実際に600バーツで1回の射精という事だが、バンコクのサイドラインのように時間は30分とか40分とか書いてあるものの、アポイントを無視された女の子の部屋に先に入った男が部屋から出てきたのは一人目が10分二人目が15分という感じでさらに次にも別のタイ人客が待機していてその女の子がそのタイ人を呼んだところでぽんこつマンは退散した。

この時は英語でのLINE管理者とのやりとりだったことで、タイ人ではない事で避けられた可能性がある。またアポイントメントを入れたのが朝の9時で実際に会う時間は15時30分としたことで、多くの予約が入ったのだろうと解釈をした。

2回目は、1回目の失敗を避けるべくタイ語でLINEでのやり取りをしてアポイントメントの時間ちょうどにその子の部屋があるホテルに着き、ホテルに着いたことをLINEで送ると、部屋番号が返って来た。エレベーターに乗りその子の部屋に向かい、ドアをノックすると10秒ほどしてドアが開いた。

部屋に入り、タイ語で軽い挨拶をして先払いの600バーツを渡すと、彼女は管理者に電話をしてそのあと、ぽんこつマンに着ているものを全て脱ぐように言う。バスタオルを1枚用意してきてシャワーを浴びてベッドで待つように言われる。

言われるがままにシャワーを浴びてこれから挿入する男性器周りをボディーシャンプーで洗う。ここまで入室から5分くらい。ベッドに戻ると彼女がシャワーブースへ行き1分ほどでベッドにくる。

彼女のLINEにアップされている写真はかなり細身で顔もなかなか可愛いが、写真はどうせ加工だ。体のラインは写真とほぼ変わらないが顔の印象はやはりそこそこ加工されていると思えた。まぁカーテンを閉めての性行為だから顔よりアソコの具合が肝心だが…..。

先ずは彼女がぽんこつマンの萎んだ逸物を手で扱き、少し勃起して来たところで生尺する。完全勃起したのを確認して、今度はコンドームを口に咥えてぽんこつマンの肉茎に被せていき、根元までコンドームが被ったことを確認して、騎乗位で挿入する。1分ほど彼女が上下したところでぽんこつマンに自分でピストンするかと聞いて来たので、体を入れ替え先ずは正常位で奥へ肉茎を入れ込んだ。

彼女はほぼマグロ状態だったので、ぽんこつマンは松葉崩しの体勢に体位を替え奥へ深い挿入を加えた。5分くらいしたところで彼女が「まだ行かないの?」と聞いて来たのでそれまでスローに押し入れ早く引くピストンをしていたが、そこからは激しい腰使いでグラインドを加えて膣の奥のポルチオを激しく突いて、亀頭の先にコリコリとした感触を何度も味わいながら、早く果てるようにした。

スピードを上げても彼女の表情はほぼ変わらないが腰が一瞬ピクンとしたところでぽんこつマンはコンドームの中に大量の精子を放出し、奥で肉茎をしばらく留めて彼女の子宮口にぬくもりが届くようにした。それからゆっくり肉茎を抜き取り、ベッドに横になると彼女がぽんこつマンの肉茎にまとわりついているコンドームをティッシュで拭い取った。

そしてぽんこつマンに「もう下で別の客が待っているから早くシャワーを浴びて着替えて。」と言ってきた。一応LINEの詳細では40分1水600bahtとあったが、要は1水が終わればとっとと客を返して新たな客を呼ぶと言うシステムのようだった。

まぁ、チョンの間という事だと言う事が分かった。着替えている間に彼女の出身地を聞いたらウドンタニーと言っていて、2ヶ月ほどチェンマイで稼いだら田舎に一旦戻ると言っていた。

正直今タイの女の子がお金を稼げる仕事は昔に増して少なくなっている。結果的にサイドライン(副業)という本業で金を稼ぐしか生活を維持する方法が無いのが現状なのだろう。それにしても前回のチェンマイでのサイドライン遊びは800が最低だったが今回は600まで下がっているというのも社会情勢の影響が大きいのだろうか?

チェンマイサイドライン情報③

タイ語でチェンマイデートやチェンマイで仕事を受けるという言葉でTwitterで検索するとかなりのツイートが見つかる。その中で今回の女の子を見つけたのだが、彼女が指定している部屋はOYOというホテルグループの部屋だった。チェンマイのこのホテルは隣にラブボートというラブホがあり、ぽんこつマンがレンタルバイクでその子に会いにその指定された場所に行った時に別の女の子がそのOYOホテルから出てきて隣のラブボートに入っていくのが見えた。

どうもそのホテルには、エージェントが手配している女の子が多く在籍しているようでOYOというホテル経営者側とエージェントとは関係が深いのだろうと想定できた。今回の彼女はナムフォンという名で出ていたが、写真写りではキレイ系澄まし顔が気になった。

訪問時間は14時、ぽんこつマンは5分前にホテルのロビーについてTwitterから得た彼女のLINEに到着を知らせるメッセージを入れた。これは写真を送れば良いだけだが、最初のラインでのやり取りは基本タイ語でないと返信が来ないと言うこともこのホテルを拠点にするエージェントの特徴だった。

料金は1💦600Bとかなり安い。ロビーでしばらく待っていると部屋番号が届く。エレベーターで階上に上がりその部屋番号に向かいノックをするとしばらくすると女性が顔を出す。釣書には年齢23とあるがやはりかなりサバを読んだ数字だと言うことがすぐにわかる。しかし体型は釣書にあるように小柄で痩せている。

部屋に入ってまず600Bを渡すとすぐに服を脱ぐように促される。ここはどこでもほぼ同じだが、ぽんこつマンがシャワーを浴びて戻ると、彼女は既に全裸でベッドに横たわっている。ぽんこつマンがそのベッドに腰をかけると、てがぽんこつマンの陰茎に伸びてきてしごきが始まった。

ぽんこつマンの陰茎はその手慣れた捌きにあっという間に起立した。彼女はぽんこつマンをベッドに仰向けになるよう促して、今度はフェラチオで陰茎を啜り上げる。ほとんど会話がない状態でことが進行していく。ついに彼女はコンドームをぽんこつマンの陰茎にかぶせ、騎乗位で挿入を始める。その作業はあまりにも機械で表情がなく膣を締め付けるテクニックもないようだった。3分ほどの騎乗位に疲れると、今度は後背位で尻を向けてくる。これもいつものパターンだ。釣書にはキスも69もOKとあるが、陰茎と膣との結合は有るものの、なるべく肌と肌の接触面積を大きくしたくないような振る舞いだ。

そこでぽんこつマンは後背位のピストンを速くせず、ただ奥を勢いよく突くだけにとどめた。腰骨を両手で掴み膣から今にも亀頭が出るか出ないかまでゆっくりと陰茎を引きだし、数秒に1度のタイミングで一気に奥を突く。

ぽんこつマンが少し不快感を持っているのを彼女も感じたのか、ようやく正常位のために彼女は身体を仰向けにして足をM字に開いて見せた。ようやく彼女の陰唇が見え、彼女の右手の中指がその陰唇の上にあるクリトリスに伸びた。ぽんこつマンは、左手の親指と中指で陰唇を左右に広げ亀頭をその飛騨に隠されていたピンク色の膣口に埋め込んだ。そして彼女の腰を両手で持ち上げ、彼女の尻をぽんこつマンの太ももの上に乗せて、できるだけGスポットを亀頭で刺激するようにしたから上に腰を動かした。

彼女がようやく小さなうめき声を上げた。そしてぽんこつマンはその角度でピストンの速度を上げていった。一旦彼女の腰を落とした後は彼女の足を抱えて屈曲位で彼女の膣口が上になるようにして今度は上から下へ勃起した陰茎を撃ち下ろした。ポルチオに幾度となく連続で亀頭をあて、それから屈曲位をほどいて彼女の胸にぽんこつマンの胸を当てての伸長正常位で、肌の密着度を最高に高めて、舌を絡めるキスをしながらフィニッシュを迎え一戦を終えた。

彼女は少しの間動かない。ぽんこつマンが彼女から離れ、コンドームを外してシャワーを浴びにいく。既に発射を終えた陰茎はボッキから解き放たれ柔らかさを取り戻していた。コンドームの中で留められた精子が亀頭と陰茎の表皮に残っているのをきれいに洗い流して戻り、服を着替えている時、彼女と一言二言話をした。彼女は私を中国人だと思っていたようだ。ぽんこつマンは日本人だが、どうも中国人の客がやはり多いのだろうと思うしかなかった。

彼女と会って、一戦を終えて帰る時まで彼女は冷たい表情のままだった。弾む会話も愛想言葉も何もなかった。彼女の元を出てぽんこつマンは自宅に戻ったが、翌朝彼女のLINEを見たら既に退出していた。まぁ、彼女を次にも求めることはないだろうし、特に気にしない。また、性欲処理をしたくなったらTwitterでいくらでも探せるのだから。

チェンマイサイドライン情報②

チェンマイのサイドラインはTwitterで見つけることができることがわかり、二人目に挑戦してみた。Twitterで見つけた娘にDMを送ってLINEを聞き出し、LINEでアポイントを取った。彼女と出会う時間は平日昼2時、待ち合わせの場所はチェンマイランドという昔はカラオケやクラブなどが多く点在していたエリアにあるラブホテルだった。

ぽんこつマンはレンタルバイクでその地に向かい会いている部屋に先にチェックインした後、その娘のLINEに到着した部屋番号を伝えると、その5分後くらいにドアのチャイムを鳴らす音がして、ドアを開けるとその娘が来ていることがわかった。

早速部屋の中に入れると、まずはサービスの対価の先払いを要求してくる。約束した金額は1200バーツ。彼女はぽんこつマンが手渡したキャッシュをバックに雑に詰め込むと、シャワーと一言言って、服を脱ぐように指示してくる。この間それ以外の会話も抱擁も一歳ない。

ふたりとも裸になりバスルームでシャワーを浴びる。ラブホなので一様ボディソープは備えてある。彼女がソープを手に取りぽんこつマンの身体の前面だけを洗う。背中はどうでも良いらしい。特に彼女がしの地にしゃぶることになる逸物は丁寧に洗っていた。一通り洗い終えるとお湯加減は一才気にせず冷たい水のままのシャワーをぽんこつマンの身体に当ててボディソープを落としていく。そしてぽんこつマンに先にベットに行って待っているように伝えて、今度は自分の身体を洗い始める。

彼女の年齢は自称23歳とのことだが、ぽんこつマンの目には30は超えていそうな印象だった。LINEでの写真はいつ取ったものなのかわから無いがかなり前のものを使っているのだろうと思えた。

彼女が短いシャワーからバスタオルを胸に巻いてベッドに戻ってくると、いきなりぽんこつマンの腰に巻いたバスタオルを外して、フェラチオを始める。ぽんこつマンはそのあまりにも事務的な行為に性的欲求の昂まりをを覚え無いまま、ベッドに横たわり彼女のなすままに身を預けていた。

それでも、完全に萎え切っていたぽんこつマンの肉茎も執拗なフェラチオによって徐々に起立し、ついにはコンドームを装着できるまでにボッキしていた。それをみて彼女は一気にコンドームをぽんこつマンの肉茎に装着し、自分の両手で大陰唇を左右に引っ張り騎乗位の体制でゆっくりぽんこつマンの肉茎を彼女の膣に埋め込んでいった。

リズムや強度の変化もない、腰の上下運動を3分ほど続けていただろうか、足が疲れたと言って、今度は四つん這いになってどギースタイルでの挿入を促してくる。ぽんこつマンは彼女の腰骨を掴み、再び肉茎を彼女の膣口に埋めていく。入り切ったところで少し止まって、彼女の膣壁に何らかの収縮があるかを確かめたが特にそのような動きはないとわかり、素早く引き抜き強く深く付くピストンを繰り返す。

ぽんこつマンはどんなセ◯クスでも発射でき無いということはないのだが、擬似的にでも愛し合う形にならなければ、射精までかなりの時間がかかる。5分は後背位で突き続けたが、肉茎の昂まりが来なかった。

そこで彼女を仰向けに寝かせ、伸長位でのGスポットあたりへの刺激と正常位そして屈曲位での子宮口へツンツンと突く行為で、亀頭から身体に戻ってくる刺激で昂りを作り、合体を始めてから30分近くでようやくフィニッシュを迎えた。

その後コンドームを外し彼女が先にシャワーを浴び、そしてぽんこつマンが自分で自分の身体を洗った。ぽんこつマンがベッドのある部屋に戻った時には彼女は既に衣服を着終えていて、「じゃ帰るわ」とそっけない一言を残して部屋を出た。

ぽんこつマンもその後すぐに衣服を身につけ、部屋を出たが彼女はどこから来てどこへ向かうのかの痕跡を残さ無いかのようにぽんこつマンがそのホテルの出口を出ても彼女の姿は全く見当たらなかった。