アンヘルス(Angels)は、その表記どうり英語読みすればエンジェルス。街の名前がずばり、「天使」という街だ。ぽんこつマンがSkoutでフィリピーナをナンパしてオフパコ・セフレ化するようになって、フィリピンの風俗を調べる度にアンヘルスで遊んでいる人がたくさんいることを知り、是非体験してみたいと考えるようになった。
そこでアンヘルスへは3回行った。1回目はもう記憶が定かではないが、マニラからバスに乗って。2回目は2016年8月31日−9月4日の3泊。これは成田からマカオ航空でマカオへ飛びマカオからセブパシフィックでクラークという形での往復。そして3回目は、2018年10月22日タイ・チェンマイからマカオにエアアジアで飛び、マカオからセブパシイックでクラークへ行き3泊した後、クラークからセブ(セブパシフィック)に飛びセブで1泊して翌日バニラエア で成田に戻った。
最初と2回目は、記すに値しない場末的なホテルに泊まったが、3回目はペイバーを意識して少し居心地のいい宿を探した。セントラル パーク タワー リゾート、そこはアンヘルスのゴーゴーバーがひしめくフィールズアベニューからも徒歩圏内だが、部屋の内装や調度品も場末的ゴーゴーバーの街の雰囲気とは対照的だ。
なぜ3回目の宿をそこにしたかというと、そのアンヘルスという街でやることといえばゴーゴーバーのハシゴとバーファインして連れ出した嬢とのセ●クス 以外にする事がないからである。少しでもいい環境を用意して、ピーナとの情事の記憶をいいものにしたかったからだ。
3回のアンヘルス訪問でペイバーした嬢は、全8泊でわずかに4人。それもそのうち2人は、同じ店から同時にペイバーしたからペイバーした回数はわずか3回。これまでに行ったバーはもう店の名前も変わっているかのしれないが、フィールズアベニューから2kmほど西に行ったDon Juico Ave.沿いにある、F1、Poseidon、Roadies Bar、After School、Orange、そしてそこから少し東にフィールズアベニュー方向へ戻って、Honey Kos、Blue Sapphire。この辺りは日中から営業している店が多いが韓国人の客が圧倒的に多い印象で、かわいくスタイルのいい娘は、既に韓国人の使命が入っていていちゃついていて、踊ることもないので隣に呼べない事が多い。同じバーファインを払ってペイバーするなら上玉を狙いたいところだ。さらに東へ進んで、フィールズアベニューに近づいたところにある、Brown Sugar、NB Club、Soya、Las Vegasも覗いた事がある。フィールズアベニューの中では、Red Bar、Q Bar、Club Atlantis、Doll House、Lollipop、LaBamba、Rhapsody、Shooters、Champagne、Vaiking、Flamingo、Baccara Bar、Paro Paroを回った。店に入って席につかずに、ゴーゴー嬢のレベルと楽しめそうな雰囲気かを見て、ダメだと思えばすぐに出て次の店へ行く。ゴーゴー嬢のレベルが高くなくても、楽しく飲めそうなら席に座り、ジントニックを頼む。

おブスゴーゴー嬢 
年増ゴーゴー嬢 
大年増ホステス
そんな感じでアンヘルスのゴーゴーバーはかなり回ったが、ぽんこつマンにとっての天使(Angel)を見つけることは難しかった。わずか3回のペイバーの女の子もマニラやセブでオフパコした女の子に比べ、さらに下層な印象でとても天使と思えるレベルにはなかった。
飲んで楽しめる店はいくつかあったが、新しい携帯電話をセガまりれたり、美容院代と称して小遣いをねだられたり、ショッピングモールで洋服を買わされそうになったりした。飯を一緒に食べいったん部屋に帰って、いざセ🟣クス となるとあまりにも業務的でペニスがギンギンになることは一度もなかった。
とにかくアンヘルスには若い嬢が多いとのネット上の情報は多いが、ぽんこつマンにはそんな印象はなく、殆どの嬢にはくっきりとした妊娠線と、出産後どうしても凹まないポッコリお腹、そして垂れ切ったデカすぎる尻、セルライト盛りだくさんの太もも。お金を払ってまでお試ししようとは思わない嬢が多すぎて、時間とお金をかけてわざわざやって来たことを3回のチャレンジではっきり後悔したぽんこつマンであった。


