2023年6月BKKサイドラインでプラチナオ🟡コ探し

BKKガールフレンドとの密会は週1の彼女の休みが基本だから、もう少しエロエッチの機会が欲しいと思う時がある。そんな時の比較的安く遊べるものにサイドラインがある。サイドラインはWEB で検索して決めた女の子の部屋に上がっての遊びとなる。

ぽんこつマンがよく使うサイドラインのWEBサイトはhttps://www.sidelinethailand.com/ である。最近新しく見つけたのはhttps://www.sideline-th.com/ であるがこちらはぽんこつマンの住むエリアからかなり遠いところの女の子が多いようだ。ひとり比較的近い所にいて写真もぽんこつマンの好みの小さくて可愛い感じの娘で値段も1時間1水1000BとあるのでLINE IDをスマホに落としたらなんと既にその子は遠くに移っていて、タクシーやGrab、Bolt などの配車サービスでも1時間以上かかるエリアで公共交通機関はバスがあるのみという状況だった。

6月6日サイドラインタイランド(https://www.sidelinethailand.com/ )をチェックしていたら気になる写真の女の子がいて場所はラチャダー17エリアでMRTスティサン駅で降りてバイタクで彼女の部屋のあるホテルに行ける。しかも60分1水マッサージ可という条件なのでLINE IDをスマホに落としてスタンプを送るとすぐにタイ語のサービスメニューと写真、それから彼女の部屋があるホテル名とGoogle MapのURLが送られてくる。予定時間を入れて送るとタイ語で「空いています」のメッセージが入る。

時間を7:00PMにしたのでシャワーを浴びてから部屋を出たのが5:45PM。公共交通機関にAirport Link Railway と MRTを使ってスティサン駅まで行くのだがAirport Link Railway は来ないときは駅で15分くらい待つこともあるので少し早く出たのだった。もう少し早く出ればMRT Rama 9駅で一旦降りて1時間のタイマッサージかフットマッサージを受けてからタクシーでそのホテルに行くのも良いのだが、サイドライン嬢との密会の後は久しぶりにNANA PLAZAのオープンからそれほど時間のたっていないという新しいGoGoBar を早い時間に覗きに行こうと思っていたので、到着予定時間を7:00PMにしたのだった。

Airport Link Railwayのマッカサン駅で降りてMRT ブルーラインのぺチャブリ駅まで歩きスティサン駅まで行く。ペチャブリ駅に着いたのが夕方の6時を少し過ぎたあたりで、仕事帰りのラッシュアワーが凄かった。1列車を見逃して次の列車を待ったがMRTはこの時間2分起きくらいで電車が来るのでそれほど待たずに乗車でき、スティサン駅には6時半には着いていた。

Google Mapではバイタクで行くとそこから5分ほどで着いてしまうとあるので、サイドライン嬢のLINE に6:45PM に変更できるかを聞いたらすぐにOKの返事が返ってくる。バイタクを見つけ行き先を告げる。彼女の部屋があるホテルはバディーズ プレイスという名前で、昔もそのホテルの部屋で別のサイドライン嬢と遊んだことがある。建物は特に新しくもなく部屋は広いがバスルームはシャワーとトイレと洗面が一緒にありスクンビット界隈の観光客が泊まるホテルのように内装が新しくもない。

部屋に着いてドアをノックするとサイドライン嬢がドアを開けて中に入れてくれる。まずはお決まりの挨拶とサービス料金の支払いを済ませる。今回も写真の盛り加工が凄過ぎてホンモノとの差を大きく感じる。LINEでは24歳とあるが見た感じは明らかに三十路あるいは四十路。やはり1時間1000Bではこんな物かと思う。まぁ、これまでは写真ほっそり、実物超ぽっちゃりとかあったが、今回は線の細さはほぼ正確だった。

まぁ、求めているのは写真の容姿ではなく、大事なのはそのサイドライン嬢サービス具合とオ🟠コの相性なのだ。最高の気持ちよさを得られるかどうかが重要なのだ。いざ一戦。

シャワーを一緒に浴びる。ぽんこつマンのカラダを一通り洗ってくれて先にベッドで彼女がくるのを待つ。彼女の愛想はいい。笑顔を絶やさない。彼女がベッドにやって来て添い寝状態から、出身や名前、実年齢などを聞く。彼女は現在27歳というが、多分37歳あるいはそれ以上なのだろう。

彼女の体にまとわりついたバスタオルを剥ぎ取ると大きさがちょうどいいおっぱいが見える。まずはその乳房にキスをする。すると彼女はぽんこつマンのバスタオルを剥ぎ取りぽんこつマンの肉系の具合を確認するかのように小さな手のひらでそろりと握る。

既にぽんこつマンの肉茎は完全に怒張しているのが分かったようだ。ゆっくりと肉茎を包んでいる手のひらを上下する。ぽんこつマンのキスは乳首、乳脇から腰、へそしたから腰骨へと下がっていく。

ぽんこつマンは必ず初めて会う女の子とセ◯クスする時は、その子のオ🟠コの匂いを嗅ぐ。無臭はベスト。少しだけチーズなどの匂いに近いものもOK、大体の女の子はその範囲に入るが、特に異臭がするオ🟠コの場合は、女の子が生でいいと言っても絶対にコンドームをつける。

匂いの具合でクンニをするかしないかも決める。臭いが無臭、あるいはキツくない軽いものはクンニでまずは大陰唇、小陰唇、クリトリス、そして膣口を潤わせる。そのうち女性器の中から体液が漏れ始めてきたら、その味も確認する。そして彼女の女性器の中にぽんこつマンの唾液を注入する。膣口から膣内に風船を膨らませるように息を強く吹き込んで膣内の弾力を想像する。

ほとんどの女性はその時69の形でぽんこつマンの逸物を咥え込んでいる。そして亀頭周りを舌でぐるぐると舐め回す。手のひらで玉袋を撫であげ、時折舌を使っても撫であげてくれる。お互いの愛撫のの時間が過ぎ充分な状態になったところで、女性は挿入を求めてくる。

カラダを挿入しやすい形に戻してから、女性がコンドーム装着を求める場合は装着する。生でもいいという女性でオ🟠コに異臭がない、見た感じ炎症などがない、もちろんぶつぶつやおできのような出来物がないようであれば、ぽんこつマンは生でいつも挿入させてもらっている。

今回も匂いは無臭、膣周りにも大陰唇や小陰唇にも異常は無い。もちろんトライアングルゾーンにも異常は無い。彼女は生で中出しもOKと言っている。盛りまくった写真との違いはあるし年齢の詐称はあるものの、それ以外は問題ないのでお言葉通りに生での挿入、中での発射をさせてもらった。

彼女の天井の具合がぽんこつマンにはなかなかいい感じだったことも発見だった。60分の予定だったのでフィニッシュ後も時間はまだあった。彼女とのたわいない会話はなかなか楽しかった。マッサージをしてもらっても良かったが色々な話が出来たことが心のリフレッシュになった。話し込んでいるうちに少し時間を過ぎてしまったが、彼女には次の予定がすぐにはなかったようで慌てることなく彼女の部屋を後にできた。

彼女とは個人のLINE交換をして今も連絡を取り合っている。次に会うときは彼女がサイドライン嬢としてサイドライン管理者の管理下ではなくプライベートでデートを楽しめそうだ。もちろん必ずセ◯クスはするけれど…。

彼女の部屋を出た後はタクシーでスクンビットソイ4を目指す。夜8時を少し回った頃で、NANA PLAZAのある交差点までは25分くらいかかった。メーター料金も200バーツにギリいかないくらいまで停車時の追加料金があり上がっていた。それでも日本の都会のタクシーの初乗りくらいで移動できるバンコクの街はぽんこつマンが愛する街だ。

NANA PLAZAの今回の目当てはマンダリン(2F)。コロナ開けで改装も終わりオープンしているとの話を聞いていたので、一度覗こうと思っていたのだ。

NANA PLAZAに着いたら入口のセキュリティーが昔に比べかなりチェックが厳しくなっているのに驚いた。ゲートを潜ったら写真を撮れる雰囲気では無い。手前右のエスカレーターを上がって右手にマンダリンはある。開店時間は19:00らしく到着した8時30分はまだHappy Hourの時間帯らしく店の前で、ドリンク90Bの看板を持つ女の子が客を呼び込んでいる。

店内に入るとステージには15人くらいのダンサーが踊っている。次のステージに上がるのを待っている女の子もいるから、大体40人くらいは出勤している感じだった。ぽんこつマンはすでに一戦終わっているので女の子からの引きにも反応が鈍い。ステージで踊っている姫の中に二人くらいはドリンクをご馳走しても良さそうな娘がいた。最初にそのうちの一人を呼びドリンクをごちする。さらにもう一人を遅れて呼びぽんこつマンの左右に女の子が侍る。何杯かごちして一旦会計するが帰りにトイレに寄ると店の中からさらに上に階段が繋がっていてそこにもダンサーがステージで踊っている。

しばらくそのフロアーにもいたがこれといった子は見当たらなかった。上の階はなんとなくぽっちゃりだし、顔も田舎っぽさが抜けていない感じだし、素朴が好きな人にはいいかもだがぽんこつマンには2Fの方が断然女の子のレベルが高いと思った。

NANA PLAZAをぐるり回ってみたが覗く気もなくスクンビット通りをASOKE方向に歩いてASOKEの交差点でタクシーを拾って帰宅した。

ぽんこつマンCovid-19に罹患して①(プロローグ

2022年2月15日にぽんこつマンはチェンマイからバンコクに戻って、コンドで独り気楽な暮らしに戻っていた。当時はチェンマイでもバンコクでもコロナの新規感染者が多数出ていたが、バンコクのスクンビットソイ7のバービアは無許可ながらレストランという体で営業していると聞いたのでオスとしての本能が求めるままバンコクに向かう事にしたのだった。

チェンマイでは家族と一緒に住んでいるため、なかなか独りでバービアに出かけるということもできないがバンコクで独りコンド生活なら、Tinderで知り合った娘とデートしたり、バービアの夜嬢の乳を揉みながらすけべな話を肴に飲むことも出来る。月曜から水曜のバービアはコロナのせいで以前と比べ物にならないくらい客が少なく夜嬢の収入はかなり厳しいようだった。

バービアで見つけた夜嬢で気になる娘とはLINE交換する。バービアからペイバーで連れ出すと最低でも3500〜5000bahtの出費を覚悟しなければならないが、後日LINEで連絡を取って夜嬢を出勤前に自分の部屋に呼んでペイバー代無しで交渉1500〜2000bahtくらいで2〜3時間は彼女を独り占めして遊ぶことが出来た。

バンコクに戻ってからの2週間は、あっという間に過ぎて行き、最初はCovid-19に罹る事に少しは覚悟しながらでもTinder娘やスクンビットソイ7のバービア夜嬢とのデートやその後の体液交換があっても運よく発熱、喉の痛み、鼻水、咳などの症状は無かった。念のためにAKT(抗原検査キット)を買い置きしていてたまにチェックしても陰性だった。

2月に入ってナナプラザのレインボー5やソイカウボーイのバカラといったゴーゴーバーもレストランという体で店内でゴーゴー嬢を隣に座らせておっぱいやお尻を揉んだりしながらお酒を飲んだり出来るようになり、ぽんこつマンはその2つのゴーゴーバーとスクンビットソイ7のバービアへ頻繁に出かけた。

バービアの夜嬢は収入が思うように入らないので直ぐに店を代わっている娘もいて、ぽんこつマンの飽きっぽい性格もあり、バンコクだけではもの足らない想いに駆られ3月14日、15日はパタヤに出かけた。

ぽんこつマンがパタヤに独りで出かけるのは、それほど多くは無いが昔の夜のパタヤはウォーキングストリートのゴーゴーバーとビーチロードサイドのバービアがメインだった。今回の3月はウォーキングストリートのゴーゴーバーはまだ空いていないようで、ソイ6のバービアとLKメトロのゴーゴーバー、ツリータウンのバービアを梯子して回った。

パタヤへの交通手段はエカマイのバスターミナルからパタヤ北ターミナルへのバスで140baht、北ターミナルからパタヤソイ10にある今回のシー ミー スプリング ツリー ホテル (http://www.seamespringhotel.comまでバイタクで100baht、12時にはホテルに着いたが直ぐに部屋にチェックイン出来たので、ビーチロードに出てレンタルバイクを借りて、久しぶりのパタヤビーチロードとセカンドロードを数回周回して、パタヤの空気をたっぷり浴びた。昼飯はビーチロードのバーレストランはガパオライスやパッタイなどの庶民的なものも200baht越えだったので、セントラルパタヤにあると事前に調べた餃子の店に行こうとしたがすでに撤退していて無駄足を喰らった。それでも餃子がどうしても食べたかったので、一風堂に入った。

ソイ6のバービアは早いところは2時ごろから開いているらしかったが、バイクで2時ごろ一通り通ってみたが女のコが揃っていないようなので一旦ホテルに戻って前日のバンコクでの夜遊び疲れを回復するためにシャワーを浴びてベッドで休んだ。

3月のパタヤは夕方5時になってもまだまだ陽が高く、昼飲み感覚だ。酒を飲むのでセカンドロードのソイ10でソンテウを拾ってソイ6のパクソイまで10bahtで来れる。端から端まで2往復してようやくそこそこ好みの嬢が目に留まったのでそのバービアに入った。

一番奥のソファーに座り、好みのビアチャンを頼む。女のコにもドリンクを選ばせた。彼女はタイスピリッツのセンソンをほんの少しにコーラたっぷりのコークハイ。まだ時間が早いので酔いたくないと彼女は言っていた。彼女は22歳でロイエットから5日前に来たばかりだと言っていたのでコロナのリスクは低いと思った。ぽんこつマンはまさか22歳はサバを読んでいるだろうと思ったオッパイはシリコン乳ではなく見える限り身体にタトゥーも少なめで肌のハリもしっかりある嬢だった。

ビアチャン2本目をほぼ飲み終える頃からファラン(なんとなくロシア人ぽい)が何組も入ってきて一気に賑やかになったと思ったら、そのファランがベルを鳴らし、店が一気に熱気に包まれた。彼女も歓声をあげテキーラが届くのを待つ。テキーラが店のスタッフ全員に行き渡って女のコひとりひとりがそのベルを鳴らしたファランに「コップンカー」「チョンケアウ」と一言言って一気にテキーラを煽った。その後もう一人のファランがまたベルを鳴らす。2杯目のテキーラがぽんこつマンに付いている嬢にもやってくる。彼女はそのテキーラをグイッと煽って徐々にハイテンションになっていく。

ぽんこつマンが3本目のビアチャンを頼む時、彼女に「テキーラがいい?」と聞いたら「カー」と快く応えたので、彼女のグラスが空くのをみてテキーラを何度となくご馳走した。最初はぽんこつマンのお触りに少々ぎこちなくしていたが、テキーラが入ってからは、パンティーの中に手を入れて後ろから秘部に指を伸ばし弄ぶとディープキスを求めたりしてくる。ファランが選んだ嬢と2階にあるであろう小部屋に上がっていくのがまじかに見える。

ぽんこつマンは昨晩かなり深く遊んでいるので、その日はその気にならず飲みに徹していた。しかし彼女はぽんこつマンが午後9時を回って店を出るまでずっとそばにいてぽんこつマンの女体弄りに付き合ってくれた。店を出る時に彼女が仕事終わってホテルに来れるようなら連絡するとLINE交換した。

バイタクでソイ6からまLKメトロに向かう。一通り歩いたが夜9時を過ぎているのに女の子も客も閑散としているのでツリータウンのバービアに向かってまずはプールゲームを遊んでバーのカウンターで飲んだ。ツリータウンのバービアは女のコというには少し年が行っている30オーバーの女性が多い。店に流れているサウンドの音量が大き過ぎて大声あげないと会話ができない。夜10時を回ったのでもう一度LKメトロに向かった。

ソイブッカオからソイブーメランに入って多分パラダイスアゴーゴーの前に出ていたGOGO嬢の白い肌と甘い顔に惹かれて店に入った。ぽんこつマンはまたビアチャンを頼んだ。既に10本以上は飲んでいる。ぽんこつマンの横に張り付いてしばらく飲んでいるとお持ち帰りをねだる。今日はその気にならないと言うと「踊ってくる」と言って席を立つ。ステージに上がった彼女のボディスタイルはかなりエロい。タトゥーが全く刻まれていない白い肌。顔も好みだが何故か肌を合わせる気にその日はなれ無かった。ぽんこつマンは何となく彼女の性格が合わないと感じていたに違いない。

彼女が席に戻ってきて飲み物をもう一杯ご馳走してオッパイを揉んでみたがシリコン乳だったこともあって、酔って弾けてるぽんこつマンの心を緩ませることはなかった。そのGOGO Barを出た時は既に0時を回っていたが、その界隈の店は閉まる気配がなかった。

ぽんこつマンはソイブッカオに出て、それからソイチャレンプラキアット 25に入って見た。小さなバービアが多く、若くて可愛い娘は見当たらない。ツリータウンよりさらに年齢が上がっているか、スタイルや顔に課題がある嬢が多いと感じる。ただ愛想は良さそうだった。

店が無くなるまで奥に入り、戻る途中で呼び込みされる店の一つに飛び込みプールゲームを2ゲームビアちゃんを3本飲んだ。当時のルールではレストランとしての営業しか許可されておらず11時閉店0時退店だったはずだったが、深夜2時近くになって店のスタッフから「そろそろ警察が回ってくるから」と閉店を知らされるという状況だった。

ホテルまでは1kmちょいあるが歩いて変えることにした。帰り道の途中でもまだ営業している店が何件もあった。ホテルにの部屋に戻ったのは2時半過ぎだった。毎日のように深酒しているせいかその日はかなりだるさを感じていた。

翌日はいつも通り早く目が覚めるがやはり何となく気だるさが残ったままだった。この時は確かに日々の深酒と熟睡不足、そして久々の5000歩を超える歩行が原因だと考えていた。普段から朝飯はほぼ取らない。部屋でコーヒーを飲んでホテルの部屋のベランダから見える朝のパタヤの海を見て午前11時くらいまでゆっくり過ごした。チェックアウト時間は本来12時正午だったがフロントに14時までのレートチェックアウトを交渉できた。本来コロナがなければこの3月はまさにハイシーズンで1ヶ月前でさえほとんどの部屋は売り切れている状態だったが、今回は部屋にはまだまだ空きもあるようでかなり融通が効いたことは超ラッキーだった。

11時に部屋を出てブランチを取りに行く。レンタルバイクでパタヤの風をきって走る。昼間は実に暑いのがパタヤの3月。信号で停まると一気に太陽がジリジリ肌を刺してくるのを感じる。2時に近づいて来たのでレンタルバイクに給油して返却OK。ホテルでチェックアウトして昨日会ったソイ6のバービア嬢にLINEしたら、昨夜はかなり飲み過ぎて今は身体がだるいとのことだったのでデートは諦めて、バンコクに戻ることにした。

バイタクをホテル前で広い北パタヤバスターミナルへ。レンタルバイク屋の親父はバイタクもやっていて料金80baht。北パタヤバスターミナルについて帰りのチケットを140バーツで買う。出発まで1時間近くあったのでターミナルにあるコーヒー屋で久しぶりのアイスカフェラテを注文。ぽんこつマンは暑い日でもカフェ・アメリケーノ・ローン(HOT)を注文することが多いのだが、この日は流石に身体が冷たい飲み物を欲していたようだった。

帰りのバスもエカマイバスターミナル行き、デイパックひとつだったので到着した午後4時からスクンビットソイ7のバービアに行こうかと一瞬思ったが、流石に身体の重さを感じて自分の部屋に戻ることにした。