タイのレストランでウェイトレスの女の子と仲良くなってみよう

タイに着いたら、レストランで食事をすることが当たり前になる。タイのレストランには、タイ人の若くて可愛いウェートレスがいる事が多いが、そのレストランが高級ホテル内のレストランや有名で気の張るレストランでない限りは、そのウェイトレスと仲良くなってみるのも悪くはない。

食事の際にもしビールやワイン、ウィスキーなどのアルコールを注文した場合、テーブルサービスとしてビールやワイン、ウィスキーなどを注ぎに来てくれるのだが、一人気になる子がいたらぽんこつマンはその気に入った一人の女の子がこちらを見ている時に手をあげて「ノーン」と声を掛ける。

ウェイトレスは大概名札をつけているので、まず名前を確認する。彼女に向かって「チュー アライ カップ?」と言えば彼女は自分の呼称になっている呼び名を教えてくれるだろう。彼女が名前を教えてくれたら、一回声に出して彼女の名前を言ってみよう。彼女の名前を読んで彼女が笑ってくれたら、「ノーン ◯◯」と言って簡単なものを追加で1品頼んでみよう。

次に、氷が足らなくなったら、また彼女を見つけて手を上げて「ノーン 〇〇」と読んで、注文をしよう。そうこうしている内に彼女がそのテーブルのことをよく見てくれるようになったら、精算の時にもう一度彼女を読んで、精算をお願いして個別にチップを渡して、LINE ID を交換してもらえれば、ナンパできたも同然だ。

ただの友達としてお付き合いするか、恋人候補としてお付き合いするかは相手との関係もあるが、まずはコミュニケーションを取るために次のデートを約束できるといい。それが難しいようなら、何度かそのレストランに通ってその子にアプローチを繰り返すのもいい。

日本では、そんな簡単にLINE交換までは行かないが、タイでは意外に安易にLINE交換ができる。ゴーゴーバー嬢やバービア嬢ではなく、学生のバイト娘と仲良くなってみるのも悪くはないのだ。

ぽんこつマンは、そうやって仲良くなった女の子と、バンコクならドリームワールドやウォーターパーク(サイアムアメージングパーク)とかのアミューズメント施設でデートした事もある。タイの女の子は年齢差がかなり離れていてもOKな娘が多いと思う。

今はタイに行けなくて、バンコクでひとりレストランに入って可愛いウェイトレストを見つけて、ナンパもできないので、エアナンパするしかないのだが、早くコロナによる国境封鎖が解除されることを期待したい。

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