チェンマイのサイドライン事情①

バンコクでのサイドライン遊びは、WEBにそれなりのサイト(例:https://www.sidelinethailand.com/search?zone=6)がアップされていてGoogle Chromeで開けば曲がりなりにも日本語翻訳で女の子を調べることができる。

注:女の子の顔が判別しにくいように彼女たちも目にぽんこつマン独自のボケを入れています

気に入った娘がそこで見つかればその娘のLINE IDで検索をして「Hi」の一言を送れば彼女の情報がタイ語ではあるが返ってくる。あとは彼女と会うための時間を約束して彼女の指定する部屋のあるホテルかコンドあるいはアパートに決めた時間に間に合うように出かける。そして彼女が指定する場所に到着したら改めてLINEに到着したことを知らせるメッセージを入れて彼女が部屋番号を知らせてくるのを待つ。それだけで自分がこの娘と決めた娘と遊ぶことができるのだが、チェンマイはどうかというと、特にWEBにアップされたサイトも無く、エージェントがサイドラインで稼ぎたい女の子をTwitterなどで日々アップしているのをうまく掴んで彼女のLINE IDをゲットすればそのLINEから彼女とのサイドライン遊びの条件や写真が改めて送られてくるところはバンコクと変わらない。

中にはTwitterのDMで連絡して合うケースもあるがチェンマイでは英語のメッセージは基本返信がないのでその点はタイ語をある程度理解できるレベルでないと遊びづらいかもしれない。

ぽんこつマンはチェンマイの相場を知りたかったのでなるべく安く上がる女の子を探してみたところ12月ごろは部屋代コンドーム代込み遺書にシャワーを浴びて69も可という条件で800(Baht)/1水(1水とは射精1回の意味)が下限だったかと思う。

そのうちの一人に1月に入ってレンタルバイクを1カ月してからメッセージを送り会いに行くことにした。

年齢は33歳と書いてあるが写真はかなり若い頃のものだろうと想定していたが、初回なのでそれなりの覚悟で出かけた。彼女はチェンマイ市街の堀に面した外周道路を少し入ったところにあるアパートにぽんこつマンを迎えた。

そのアパートの3階に彼女の部屋があり、階段を上って行き部屋のドアを軽くノックすると女性がドアを開けて中に入れてくれた。部屋は狭く古びたアパートだが彼女はそこの家賃を2200と言っていたからまぁそんなものだろうと思った。

部屋に入って少し会話をしたらすぐに服を脱ぐように勧められる。一緒にシャワーを浴びるというが奥のトイレの中にシャワーヘッドがあるだけのシャワーでお湯は一切でない。この時期のチェンマイは朝晩は10°Cくらいにまで冷えるので昼間でもない限り冷たいシャワーは浴びたくはないがそこは止むを得ない。

シャワーを浴びながら実年を聞いたら34歳という。かなり肌は衰えているように思うがそれも客が来るたびに石鹸で体を洗っていれば肌は常に潤いの素になる皮脂をどんどん奪っていくからに違いない。

バスタオルで体を簡単に拭いて彼女のベッドに行き、彼女のフェラチオを受ける。ぽんこつマンの逸物がそそり立ったところで彼女はコンドームを口に咥え、ぽんこつマンの肉茎にすっぽりとゴムの覆いをかけた後、女性上位の体制で彼女の膣にその逸物を入れて行く。彼女の腰の使い方は随分と慣れたもので彼女の膣の締まりは大したことはないものの、いい具合にぽんこつマンの肉茎の感覚の良いところをうまく刺激してくる。5分くらいの騎乗位の後、彼女は一旦離れ、後背位の体勢をとりぽんこつマンの挿入を促した。

ぽんこつマンは一旦肉茎をゆっくりと彼女の膣奥に進めてから一気に激しくピストンを繰り返した。少し弛んだ彼女の尻の肉にぽんこつマンの恥骨がパンパンと音を立てて当たる。亀頭が子宮の入り口のコリっとしたところを何度もついていた。

彼女は漏れ出る喘ぎ声を抑えてはいたが、それでもウッとかアッとかお〜っという短い声をあげていた。その後背位も5分ほど続けたがぽんこつマンはどうしても最後に屈曲位でフィニッシュがしたいので、彼女との合体を一旦離れて彼女を仰向けにしてまずは彼女と正常位で交わり直した。

乳房はシリコンではなくノーマルだが既に針はあまりない状態。それでも乳首と乳輪はコリっとした感覚を残していた。ぽんこつマンは彼女の乳首とにゅうりんに舌を絡めながらしっとりと濡れ切った彼女の秘部にぽんこつマンの亀頭を送り込んだ。それから彼女の肩を両手で掴み亀頭をさらに奥に押し込んだ。2分ほどの伸長正常位から今度は彼女の両脚をM字に開脚し、ぽんこつマンは海老反り状態で亀頭を低位置からGスポットを突き上げるようにピストンをした。この体制はぽんこつマンにも楽ではないが屈曲位に移行する前には欠かせ無いつながりになる。

その後彼女の腰を掴み少し持ち上げてぽんこつマンは膝をたたんで彼女のM字に開いた脚を持ち上げ肩にかつぐ。そしてその脚の膝がベッドのマットの付くまで両手で押し下げ、亀頭を今度は上から下へ突き下ろすのだ。時にへそ下の子宮の位置を少し手の腹で渦を巻くように押し、膣奥にある子宮校のコリっとした部分に十分に亀頭が当たるようにする。その一連を5分ほど繰り返してぽんこつマンはフィニッシュを迎えた。

最後にもう一度冷水シャワーを浴び体を流して服を着ているときに彼女に、前職を確かめてみた。すると彼女はコロナ前まではサユリコンプレックスでMP嬢だったと明かした。どうりで男のあしらい方や男の喜び方をよく知っているのだと感じた。

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