なんだかんだ言ってぽんこつマンのバンコクでのマッサージパーラーでベスト1はポセイドン(https://www.poseidon2000.com/index_jp.asp)である。ぽんこつマンがアジアに沈んだ契機となったのもポセイドンの存在が大きい。
ぽんこつマンのいくつか年上のカメラマンで仕事で世界を飛び回り、いろんな国の女性といつも性的快楽を愉しんできた友人がいたが、彼がバンコクでのマッサージパーラーのベスト1はシーザーだと言っていた。しかしながらぽんこつマンは彼のように、友人数人でVIPルームを貸し切り幾人もの姫を集めてドンチャン遊ぶ遊び方ではなく、どちらかというとしっぽりひとりの女と浸りたいタイプなので、ポセイドンでもVIPルームを借りるような事はなかった。
ポセイドンの普通の部屋は充分広めにとられていて、小さいながらもソファーもあって、ベッドやバスタブ以外にも姫とエッチなことができる。しかも何より窓からの光が入っていて、更に水回りも清潔に保たれているのが良かった。
いつだったかもう忘れてしまったが、まだ金魚鉢のタマダーの姫が2000と2400だった頃に、どうしても2000の姫のうちふたりからひとりに絞りきれずに迷う時があって、コンチアにふたり同時に連れて行けるかと聞いたら、番号を教えてくれたら最初に一人と一緒に部屋に行った後にもうひとりがすぐに部屋に行くようにすると言われた。
ならばということで4000バーツをキャッシャーで支払ってエレベーターで先にひとりと部屋に入ったことがある。もうひとりの姫はすぐに部屋にやって来て、バスタブでふたりから身体と髪を洗って貰ったことがある。
ひとりはポセイドンには珍しくファランが好きそうな地黒だったがかなりキレイな脚とボディーライン、それにくりっとした瞳のコケティシュな雰囲気を持っていて、ソンクラー県というタイ南部出身と言っていた。もう一ひとりはチェンライ県出身の白い肌をしたオッパイがピチピチドレスからはち切れんばかりのセクシーボディーの姫だった。
バスタブで一緒に肌の色が違うふたりを見て、彼女たちの肌を交互に触るだけでなんだか興奮するぽんこつマンだった。カフェラテのアートのように白と褐色が絡み合うようななんとも言えないエロチズムがそこにはあった。
地黒の彼女のおっぱいのサイズはぽんこつマンの手のひらでちょうどしっくり来るサイズ、乳輪は3cmくらいで乳首はコリっとした1.2cmくらいのチョコレート色をしていた。肌白の彼女のおっぱいは、今で言えばFかGカップという感じのぽんこつマンの両掌でようやく包むことができる大きさがあり、薄い桃紫の5cmくらいの乳輪に1.5cmくらいの濃い桃紫の乳首がついていた。
ベッドでは、ふたりを一緒に並べて仰向けで寝かせて、ぽんこつマンがその間に割り込んで二人の体を交互にペッティングした。ぽんこつマンが肌白の彼女のオッパイを弄んでいると地黒の彼女が背後から胸を背中に当てて、ぽんこつマンの股間に手を伸ばしてくる。
ぽんこつマンが振り返って地黒の彼女にペッティングを始めると今度は肌白の彼女がぽんこつマンの股間に足を絡めてかかとで肉茎に刺激を加えてくる。そして彼女のリップはぽんこつマンの耳を刺激し、彼女の手の指はぽんこつマンの乳首を弄ぶ。
ぽんこつマンの肉茎が完全にそそり立ったのを地黒の彼女が確認して、コンドームを装着する。ぽんこつマンはふたりを四つん這いにして、先にどちらに挿入するかを確かめるように、亀頭を両方の淫部に当てがい、お互いの大陰唇とクリトリスに刺激を与えた。
ふたりは腰をくねらせ、後ろにいるぽんこつマンにアピールする。肌白、地黒のそれぞれの膣口を交互に3回ツンツンとして、まずは地黒の方に深く挿入した。肌白はそれに気付くとぽんこつマンの玉袋と地黒の乳首をこね始める。
ぽんこつマンは地黒の腰骨を両手で掴み、「ズン、ズン、ズン、、、ズン」と1秒2回くらいで奥へ亀頭を素早く送り込む。引くときは、腰を円を描くようにゆっくりと、そして突っ込むときは素早くストレートでその動きを繰り返した。3分くらいして地黒を仰向けにして、屈曲位で激しく突いて1回目のフィニッシュを迎えた。
肌白がぽんこつマンのまだ勃起が完全に鎮まらない肉茎のコンドームを一旦外し、手で肉茎を包み扱き出す。荒い息の名残りを残している地黒が今度はぽんこつマンの乳首にリップしてくる。地黒のストレートの長い黒髪がぽんこつマンの脇腹を摩っていく。肌白は、ぽんこつマンの肉茎に新しいコンドームを纏わせ、今度はぷっくりとした唇と舌を使ってフェラチオでもう一度肉茎の硬直度を全開に持っていこうとする。肌白の手はぽんこつマンの内股と玉袋を摩っている。
一回射精したぽんこつマンの肉茎が100%の硬直度に戻るまでさほど時間はかからなかった。肌白のスロートはねじりを加えて上下する。亀頭が肌白の喉奥に当たるくらいまで肌白は深く深く肉茎を咥え、舌でカリの周りをグリングリンと何周もさせていた。
何分ぐらいふたりからの愛撫を受けていたかは分からないが、ぽんこつマンは地黒のボディーリップと肌白の股間への性感マッサージを、ただただ受け身で味わった。そしてぽんこつマンが、一瞬漏らした吐息を聞いて肌白が股間に跨がり、肉茎を彼女の膣口に迎え入れる。

※画像はイメージです
肌白の肉襞は地黒のそれより少し柔らかさが有るようにぽんこつマンには感じた。地黒はぽんこつマンの傍に半身で横たわって、ぽんこつマンの耳、首筋、肩、脇をリップする。肌白は背面騎乗位で腰を上下に動かしてくる。ぽんこつマンは右手で肌白のオッパイを揉みしだき、左手の中指で地黒のクリトリスを転がしていた。
肌白が両手を体の後ろについて身体を仰け反らせ、腰の動きを今まで以上に速くした。ぽんこつマンの亀頭の下部のカリが彼女の膣壁の前辺りを擦るようにしたようだった。
5分ほどその騎乗位は続いただろうか。色白は突然ぽんこつマンの肉茎から離れた。そして今度はまた地黒が股間に前方騎乗位で跨り、挿入する。地黒の肉襞は、肌白より筋肉が発達しているのか、ぽんこつマンの肉茎の両サイドへの締め付けが気持ちよかった。

※画像はイメージです
地黒は腰をグラインドさせながら、上下する。最初はゆっくりだったが、ぽんこつマンの亀頭が彼女の奥のコリっとしたところに当たってからは、より深く沈み込みながら腰の上下運動は速くなっていった。
そしてまたもや地黒の身体でフニッシュしてしまった。肌白がぽんこつマンのザーメンが溜まったコンドームをティッシュで拭い取り、ぽんこつマンの手をとって一旦シャワーへ向かう。地黒は、ベッドで荒い息を整えているようだった。
肌白はいったんぽんこつマンの肉茎を洗い、自分も淫部を洗ってまたベッドに戻った。そして肌白は仰向けになって自分のオッパイを寄せるポーズをする。ぽんこつマンはそれがパイズリのサインだとすぐに分かった。
ぽんこつマンの肉茎は2回の発射があり一旦おとなしくなっていたが、その柔らかそうな大きなおっぱいに挟まれる生の肉茎を想像しただけで、またムクムクと勃起し始めた。

※画像はイメージです
ぽんこつマンは肌白の胸の谷間に肉茎を進めた。肌白はその大きく柔らかい2つの肉の塊で、ぽんこつマンの肉茎を挟み、圧迫してくる。生肌が、ぽんこつマンの敏感な部分を生で刺激する感覚は、コンドームを装着して膣内でピストンする以上の快感があるかもしれないと思うほど気持ち良かった。
ぽんこつマンは腰を前後に動かし、その生肌の感触を愉しんだ。しかしもう一度ザーメンを放出する前に、腰が疲れてしまってそれ以上継続できなかった。ぽんこつマンはかなり激しく腰を前後したのか、かなり汗をかいていた。
今度は地黒が、ぽんこつマンの手を引いてシャワーに向かい、身体を流してくれたのだった。2回の発射と1回のディープスロートとパイズリという地黒と肌白の連携プレイは見事なものだった。シャワーの後、ふたりはぽんこつマンの背中と腰そして太ももとふくらはぎをマッサージしてくれた。
2時間のプレイ時間の内残り10分を残してぽんこつマンは部屋を出た。ふたりの姫にはそれぞれ200のチップを渡して、エレベーターで2Fまで一緒に降りる。エレベーターを降りたところで、ひとりづづハグをして別れた。
ぽんこつマンはまだVIP ルームでアレキサンダー遊びをしたことがないが、もし次にお金に余裕がある時は、4時間VIPルームを貸し切って、姫を複数侍らせて酒池肉林パーティーをしてみたいと思うようになったのだった。




