チェンマイサイドライン情報⑤

チェンマイでサイドライン嬢を見つけたいならやはりTwitterでの検索が一番見つかりやすい。他にもSkoutというアプリやTinderで見つけることができるが、Twitterでは #รับงานเชียงใหม่や #ไซด์ไลน์เชียงใหม่というタグで検索をかければチェンマイですぐに女の子を見つめることができる。後は彼女のLINEがわかれば、Google翻訳で簡単な言葉をタイ語で交わせば、出会う場所やサービス内容、値段を知ることができる。

ぽんこつマンの経験からすると大半の女の子はエージェントの管理下でホテルの部屋に行くように指示されているが、部屋に入ってからサービスが終了するまでは行為のみでも会話を楽しみながらでも、お互いの性器を弄り合いながら楽しむことができる。

ぽんこつマンは今回のチェンマイサイドラインの現状は、大半の女の子が指定するラブホやアパートホテルが集まるエリアがある事を発見した。それは、ラムカムヘン大学チェンマイ分校に近く、Photharam Rd.とLiab Klong Song Nam Rd.が交わる辺りのエリアに2軒のラブホとOYO 3Q Chiangmai residennceそしてLink Mansionというアパートホテルが集中している。

ぽんこつマンは、その3Q Chiangmai Residennceで2人目となるサイドラインの娘と1月後半に遊んでみた。もう名前は忘れてしまったが、北タイ地方のナン県からきていると言っていた。1時間600バーツ、LINEで送られてきた情報では21歳で写真の雰囲気はかなり良かった。

しかしながら実際に会ってみると写真より下半身がかなりぽっちゃりしていた。顔の印象も21歳には見えなかった。ぽんこつマンの印象ではほぼ三十路に近い20代。部屋に入り600バーツを渡したら、彼女はすぐに服を脱ぎ始めた。そしてぽんこつマンにも服を脱ぐように言う。

それからシャワーに一緒に向かい身体をお互いに洗い合う。ボディーソープを彼女の首筋から胸元あたりで泡立てて、乳房の丸みに沿ってぽんこつマンは手のひらを何度も周回させた。時折ぽんこつマンの指先で彼女の小豆より少し大きい程度の乳首をプルプルさせると彼女は軽く吐息を漏らしながらのけ反った。

ぽんこつマンは彼女を後ろから抱きしめて手のひらを下腹部に下ろしていく。臍の周りをゆっくり撫で回してその手を皿に下へと進めて行くと、遅刻あたりの陰毛に触れる。そしてその下に秘部が隠れていた。片手の指で前方からクリトリスを隠している陰唇を啜り上げ、もう片方の手は彼女の背中から腰回りそして臀部を撫で回しながら肛門まで下がり、さらに膣口に到達する。ボディーソープの泡で彼女の淫部を洗うと彼女はぽんこつマンの半分勃起した逸物を握り、亀頭とその下にあるくびれあたりをローリングしながら洗い始める。そして今度は向かい合って身体を合わせて彼女は乳房でぽんこつマンの腹部を洗う。ぽんこつマンはできる限り手を伸ばして彼女の脚をとり内股、脹脛に手を滑らせた。

シャワーでの前戯を終えてベッドに向かい、形式的に彼女が纏ったバスタオルをするりと剥ぎ取り身体を再び合わせてキスをする。彼女はぽんこつマンの舌をすぐに受け入れお互いが激しく舌を吸い合う。ぽんこつマンは一方の手で彼女の頭を支え、もう一報の手を彼女の腰あたりに下ろした。そして腰骨から臀部へ滑らせ、肛門あたりを指先で刺激した。その時彼女の舌の動きがさらに激しくなった。

激しくキスを交わした後は首筋、耳元、脇、乳房、乳首、両腰へとキスを続けた。少し強く吸うと彼女はのけ反り「オッ、オーッ」とタイ人の喘ぎ声をあげる。その時ぽんこつマンは彼女が根っからのセッ◯ス好きだと確信した。

ぽんこつマンがさらに下腹部、恥骨、内股と舌を這わせて、ついに彼女の秘部に進んだ時には彼女の花園は蜜に溢れていた。ぽんこつマンはその蜜をかき分けて舌先を膣口に突き立てた。舌先は膣口の奥1センチあたりをこね回し、ぽんこつマンの鼻頭が彼女のクリトリスあたりを上下した。体は69の体勢になりこの時はまだコンドームをつけてはいないぽんこつマンの逸物を扱き始めた。そして彼女のフェラチオを受けることになる。

十分に勃起したぽんこつマンの肉棒に用意してあったコンドームを装着すると、彼女が体を入れ替えて上になり、騎乗位での挿入を始める。大抵の騎乗位は女性が上下に動くだけだが彼女の場合はグラインドも前後左右に加えて腰をうまく使って男をいかせようとしていた。

ぽんこつマンは騎乗位だけで行くタイプではないので彼女が5分ほど続けた騎乗位で疲れた頃合いを見て、一旦肉棒を彼女の膣から引き抜いて彼女を四つん這いにさせて後背位で裏Gスポットに当たるように下から上へ突き上げる。ゆっくりなテンポでしかしながら打ち込む時は素速く勢いをつけて。亀頭が奥に届いたときは少しそのまま留めてからゆっくり引き抜く。25発くらい打ち込んだところで彼女の腕は崩れ、荒く息をしている。後背位での最後の一撃を入れて、ぽんこつマンは彼女を仰向けにした。

そして彼女の両足を担ぎ屈曲位で今度は正面のGスポットを擦り上げるように腰を動かした。亀頭がポルチオに当たる感覚が何度かあった。彼女はタイ人独特の「オーッ、オーッ、オッ、オーーッ」と出てくる喘ぎ声を抑えるように自分の手のひらで口を覆っていた。

最後に脚を下ろして腰を持ち上げた状態で激しく突き上げてぽんこつマンはフィニッシュした。彼女の膣壁がヒクヒクしてぽんこつマンの肉棒を咥えて離さないように閉まり始めていた。1分ほど体が繋がったままで抱き合っていたが、勃起が鎮まって来るのを感じ、ゆっくりと逸物を引き出した。コンドームの中にはかなりの量のスペルマが出ていた。

シャワーを浴びてまだ時間が少しあったので話をした。美少女の盛りはとうに過ぎていたが彼女の性的肉体の発達は今が頂点だろうというくらいの絶品が600バーツで味わえたのは、なかなかない体験だった。

Tinderで見つけたガールフレンド候補

Tinderはバンコクにいる時はよくチェックする。特にお人形のように可愛い子は整形によることが多いし、その中の50~70%くらいはLadyboyやTransまたはสาวสอง(サーオソーン)という表記があるものが多いが、たまにヒットする女の子が見つかることがある。

今回も木曜日にLIKEを送った素直そうな女の子からのMatchが来て簡単なメッセージを交換しているうちに、彼女の働いているというマッサージ屋に行く事になった。マッサージ屋のある通りはスクンビット23で、ここのマッサージのほとんどはエロマッサージなことはよく知っていたが、彼女の写真があまりにも無垢な可愛さがあったのでTinderで知り合った翌日、直接話してみようと出かけたのだった。

Tinderにアップされていた彼女の写真

「夕方の5時ごろ行く」とあらかじめ交換していたLINE accountにメッセージを送って部屋を夕方4時半に出た。グラブカーを探して向かったが、その時間帯はバンコクの渋滞時間の真っ只中で、店の前に着いた時は5時半に限りなく近くなっていた。

グラブカーを店の手前10mで止め、降りて歩いて店に向かうといくつもあるエロマッサージ屋の前にいる女の子から激しくお誘いの言葉を受けるが全て聞き流して彼女が働いているという店に近づいていくと彼女がぽんこつマンに気付いてすくっと立ち上がる。その店の他の女の子もカモがきたとばかりに立ち上がって誘うが彼女が一歩先に歩き寄ってぽんこつマンを迎えてくれた。

彼女に手を引かれ店の中に、メニューを見ると普通のマッサージメニューがある。料金はフットマッサージもタイマッサージも1時間400バーツと書いてある。ぽんこつマンは服を脱ぎたくなかったのでフットマッサージを選んだ。奥へ進むとキャッシャーがあり先払いで400バーツを払う。そして奥の階段から3階か4階まで上がっていく。全てが個室になっているようで、彼女と部屋に入る直前に、奥の部屋からバスタオルを巻いた女の子が出てきた。

なるほど、ここは客の要求で多分本番サービスもするんだろうなと確信した。彼女はその女の子が出て来た部屋の手前の部屋にぽんこつマンを招き入れた。部屋にはマッサージ用のベッドが一つあるだけで、隣との壁は天井部分は閉じていない。大きな声やギシギシと響くベッドの軋み音は隣の部屋に筒抜けなのだ。

彼女は部屋に入って、まず「ごめんね、この店にはふっと真サージ用の椅子はないの」と言ってベッドに仰向けになるようにぽんこつマンに伝えた。ぽんこつマンはその指示に素直に従い靴下を脱いで、ベッドに仰向けに寝た。彼女の少しヒヤッとしたしかししっとりとした手先の感覚がぽんこつマンの足裏に伝わる。マッサージの腕はお世辞にもうまいとは言えないが、そのしっとりとした手の冷感が心地よかった。彼女の手は脛から太腿まで上がってくる。体重をそこそこ掛けて押してくる。一通り仰向けでのマッサージが終わると一旦外に出て奥の部屋が空いたかを確認に行った。そして戻ってきて奥の部屋に移るように行ってくる。

ぽんこつマンは素直に彼女の指示に従い奥の部屋に入った。そこでうつ伏せになって足裏と脹脛のマッサージを受けた。時間は30分くらいしか経っていなかった。ぽんこつマンは一応彼女にこの店のシステムを確認したところ、やはりブロージョブはもちろん本番サービスのリクエストにも応える店とのことだった。

ぽんこつマンは彼女をベッドに座らせ、少し話をしたかった。ぽんこつマンがバンコクでのガールフレンドを探していること。彼女の素顔がとても気に入ったこと。Tinder の写真を見た時から好きになっていたこと。そして彼女がぽんこつマンのガールフレンドになって欲しいこと。だから客としてこの店でエロなサービスを受けたくないことを話した。「この無垢な顔つきが好きなんだ」「あなたのすべすべする肌が好きなんだ」と告白して彼女の肩を抱き寄せると彼女は抵抗することなく法要に応じてくれた。そして軽いキスからお互いを求め合うようなディープキスに移った。

彼女もぽんこつマンもお互いを求め合うように洋服は脱がないが淫靡なまでの抱擁を繰り返した。彼女はほっそりとしていたが、胸はある程度の膨らみがあり、内股に手を伸ばしたときは、彼女の内股の皮膚がぽんこつマンの手に吸い付くように軽く汗ばんでいた。

1時間の半分は熱い抱擁の時間だった。部屋を出るまでに日曜日に次のデートの約束をした。フットマッサージのチップに200バーツを彼女に渡して、その店を後にした。

その日は、その足でソイカウボーイまで歩き、バカラがオープンする7時を待った。バカラに着いたのは6時40分だったが外でハイネケンを注文したら、外は暑いから中で座って待ってていいというのでステージが正面から見える席に座った。その後の場からの話は、また別の記事で書く事にする。

Tinderで知り合った彼女とは土曜日にもLINEでたくさん連絡をとった。土曜日は既に知り合いになっていたBeerという女の子とデートの約束があったので、この記事で書いている女の子とのデートは日曜日にしたものの夕方には時間が空いたので空いたいとメッセージを入れたが、週末は稼ぎ時らしく「仕事頑張る」と返事があった。

約束の日曜日の朝、彼女からLINEが入ってなんか熱っぽいという。デートの約束を月曜日に変更出来ないかと言ってきた。熱は体温計の写真を送ってきて37.1度ということが分かった。その日は薬を飲んでゆっくり休むと言うので、デートの約束を月曜日に改めた。

翌火曜日の朝LINEで彼女に「元気になった?」と聞いたら「もう大丈夫」と返事が来た。それで夕方の5時にCentral Rama9で待ち合わせをした。彼女が住んでいるコンドがラマ9通りに面してあるらしく、待ち合わせ場所をそこにした。

まずはお茶を飲んでゆっくりと話す。ぽんこつマンはTinderの写真を見た時から惚れている事を彼女に伝えた。どんな話をしたかはもう覚えていないが、どうやら彼女もぽんこつマンのことを気に入ってくれたらしい。この日の記念にバッグを買ってあげる事にした。

タイで人気ブランドになっているLYNの新作バッグをプレゼントした。それから以前セフレとして付き合ったMayという女性と出かけたBar in Townという店に食事に出かけた。

ここは、以前の記事でも紹介したが、ほとんどがタイ人の客で、綺麗な(モデルっぽいクラス)のタイ人ホステスもかなり居て、それほど音楽がうるさい訳でもなく静かにゆっくり落ち着けるソファー席もあってぽんこつマンのお気に入りの店の一つだ。

この日はここで飲んで彼女をぽんこつマンの部屋に連れ帰って、初めての肉体関係を結んだ。お互いにシャワーを浴び、ベッドでお互いがお互いを求めるように抱き合い唇と舌を絡め、十分なペッティングで彼女の8mmほどの乳首は1.2cmくらいに勃起し、クリトリスに指を這わせると身体をくねらせキツく抱きついてくる。指を膣口に充てがうと愛液が溢れ始め、既に挿入が可能な状態になっている。

それでもぽんこつマンはすぐに挿入せず、彼女にクンニリングスを施した。舌を尖らせ膣口に入れたり、大陰唇を舐め上げたり、クリトリスを舌先で素早く振動を与えたりしているうちに、彼女は1階目のオーガズムを迎えたようだった。

彼女はぽんこつマンの肉茎を小さく柔らかい手のひらで握りしめる。ぽんこつマンは鬼頭を彼女の膣口に軽くあてがいクリトリスから肛門括約筋あたりに上下に刺激を与え、膣口に充分な愛液が溢れてくるのを確認して、ゴム無しで挿入した。

最初は正常位で抱き合いながら彼女のGスポットを探すように膣壁の上部を擦り上げるようにした。そして足を抱え上げ、今度は裏Gスポットを見つけるように上から下へ鬼頭を突き刺す動きで刺激を与える。

彼女が「シオッ、シオッ」とタイ語でよがり声を上げ始める。最初は中出しを恐れてコンドームをつけてと言っていたが、生で挿入して得た快感にもうコンドームのことはすっかり忘れてしまったようだった。しばらく正常位で愛し合ったが、ぽんこつマンは子供を孕ませるわけにはいかないので、一旦引き抜きコンドームを装着して再度挿入した。

彼女のよがり声は更に小刻みになり、ついには彼女は女性上位での挿入を求めてきた。体位を入れ替え仰向けになったぽんこつマンに騎乗して彼女は自ら進んで挿入した。時には反り返り彼女が一番快感を得られるように腰を上下に激しく動かす。ぽんこつマンの鬼頭は彼女の子宮口のポルチオに何度も当たる。コリッ、コリッという感触が亀頭からぽんこつマンの脊髄を通り脳に刺激を送る。彼女の膣口はぽんこつマンの肉茎をしっかり締め上げ、今にも爆発寸前だった。

もう果てるという瞬間まで彼女の騎乗位を味わって、最後は屈曲位で彼女の幾度とポルチオを突き、ぽんこつマンはスペルマをコンドームの中に勢いよく発射した。かなりの量の熱いスペルマが彼女の子宮口にコンドームを介して当たったようで、彼女はその時放心状態になっていた。

セックスの相性がいい。ぽんこつマンはその時はっきりと確信した。これまで何人もの女性と一戦を交わってきたが、ここまでの相性の良さは初めての体験だった。きっと彼女にとってもぽんこつマンとのセックスの相性が良いと感じたに違いない。その時はこれから彼女との肉体関係は長く続くと思った。

その日は深夜12時に彼女は自分の部屋に帰って行ったが、それ以降彼女からのLINEメッセージは、明らかにこれからの長い愛人関係を想像させるように変わってきていた。

火曜日は、日中はLINEでのメッセージで愛を語り合っていたが、夜になって彼女の住むコンドの隣にある屋台村に飲みに来ないかと誘われた。ぽんこつマンはちょうどシャワーを浴びて部屋飲みをしようとしていたが、その誘いに乗って出かける事にした。彼女の今度がある所とぽんこつマンが住んでいるコンドはタクシーで60バーツほどの距離でいつでも行き来できる。

その屋台村をよく知らなかったが、グラブカーでついたとLINEしたら彼女がその入り口まで迎えにきてくれた。彼女が飲んでいる席には彼女の田舎の家の近所にいたという現在17歳という女の子がいて、後から彼女の実弟もやってきて4人でシンハービールのタワーを2本飲んだ。3Lのシンハービールタワーが500バーツらしく、氷やムーガタ代を合わせても1500バーツに行かないリーズナブルな価格だった。

ラマ9に近いところに韓国大使館があるらしく韓国人の有閑ムッシュも良く来るらしく、ぽんこつマンがきた時には韓国人が彼女たちを口説きにきていたようだった。勝手に席に座り、勝手に発音がメチャクチャのタイ語で自分をアピールするのを見て、ぽんこつマンはやっぱり韓国人とは仲良くなれないと思った。

その日は午前1時まで飲んでぽんこつマンは自分のコンドに戻ったが、更に翌日仕事から戻った彼女から夜の8時に彼女の住むコンドに誘いがあった。ぽんこつマンはすぐにシャワーを浴びて彼女の住むコンドに向かった。

彼女の部屋には弟も同居しているが弟はフレンチレストランでシェフ見習いで働いていて夜10時にならないと帰ってこないらしい。彼女の部屋に着いてすぐに熱い抱擁をした。そしてなんの躊躇いもなく彼女のベッドルームでお互いを求め合った。彼女はぽんこつマンの肉茎をフェラチオで一気に起立させた。彼女は発射しそうになったら外出ししてくれれば良いと生でのセックスを求めた。

ぽんこつマンは生でのセックスは歓迎する。最初は対面座位、そして屈曲位と彼女のポルチオを突き上げたがどうしても孕ませるわけにはいかないのでこの日も激しい騎乗位の後にコンドームを装着して正常位でお互いが果てた。まだ側位や後背位を彼女とは試していないが、彼女は浅い挿入になりがちな体位より、しっかりとポルチオにあたる深い挿入が好みのようだ。側位や後背位は次の機会に途中で試してみよう。

制欲が満たされた彼女は、ようやく食欲を満たしたくなったようで昨夜も行った屋台村に出かけた。後から昨日も来ていた17歳の女の子も弟もやって来て一緒に飲んだ。17歳の女の子もスクンビット23のエロマッサージで働いていると聞いたが、今日はその店で働く別の女の子からなぜ客を独り占めするのかと言いがかりをつけられたと言っていた。彼女は見た目にも幼く日本人の客からかなり人気があるようだ。別に彼女が客を独り占めしているのではなく、客が彼女を求めてやってくるだけなのにと思うとタイの風俗社会も大変だと思うしかなかった。

Tinderから始まった新たなセフレ関係は、今後どうなっていくのか随分楽しみになってきた。

バンコクペップリー通りにあるマッサージパーラーメリーエンターテインメント

ぽんこつマンが頻繁にバンコクへ出かけるようになった頃、よくインターネットでタイにあるマッサージパーラーの情報を一生懸命調べたことがある。当時は、よく「外道の細道」というサイトを参考にさせてもらった(最近はあまり更新されていないようだが、まだ閉鎖はされていないようだ)。また既にいくつも閉鎖されてしまったサイトを見て、ぽんこつマンなりにいくつかのMPを回ってみようとリストアップしていた。

ぽんこつマンのリストアップは、タマダーの女の子の料金が安いMPがメインであったが、気になる記事がある店もリストアップしていた。その中でペップリ通りにある店としてはメリーとエビータという2つ向かい合うMPが特に気になっていた。

メリーに行ってみたのは今からもう5〜6年前のことだと思うが、バンコク市内のスクンビットソイ19にあるサチャズ ホテル ウノ(https://www.sachashotel.com)<10月17日現在現在臨時休業中>に泊まっていて、そこからタクシーでラチャダピセーク通りを北上し、ペップリ通りを右折してMPエビータのあるところの近くの歩道橋でタクシーを降りて、タクシーが行きさるのを確認してペップリ通りを渡って徒歩でメリーに入った。

ぽんこつマンがメリーのエントランスを入った時刻は大体一番女の子が揃う時間といわれていた夕方の5時頃だったと思う。エントランスからまっすぐに廊下があり右側にサイドラインの女の子が座っている長いソファーがあったような気がするが、右手奥に一段と明るい金魚鉢が目に入りそこに吸い寄せられるように進んでいった。

金魚鉢の脇にコンチアがいて、金魚鉢の姫は1400バーツ、1800バーツ、サイドラインは90分で2000バーツと言っていたような気がする。ホイクワーンのポセイドンのタマダーが2000バーツからのスタートだったという記憶があり、やはり安いという印象だった。

ぽんこつマンは金魚鉢の中にいる姫の中でふたりに絞ってコンチアにどっちが性格がいいか、サービスが上手かを訊いたら顔はそれほど可愛いわけでは無いが、色白の肌でボディーラインが綺麗な姫を押してくれた。

やっぱりMPで顔を基準に即断するのは、誤りを犯しやすいということかと勝手に思ったが、部屋に入ってからのサービスは悪くはなかった。部屋はポセイドンのような広さは無く、チェンマイのSAYURI 並と言うべき広さだったと思うが、お湯を湯船に張る間、小さなソファーにぴったり身体を寄せて座って、「サワディーカー」と挨拶をする。そしてぽんこつマンのパンツのベルトを緩めに来る。ぽんこつマンは「クンチューアライカップ?」(名前はなんて言うの?)「バンノークコンクンティーナイカップ?」(田舎はどこ?)と極々ありきたりの質問をして彼女の仕事を少し遅らせてみる。

それでもいつの間にかぽんこつマンのパンツは足首まで降ろされて、ぽんこつマンがシャツを脱ぎパンツだけになると彼女がぽんこつマンのシャツとズボンをハンガーに綺麗に掛けて自分も衣装を脱いでスッポンポンになった。そしてぽんこつマンの前にしゃがみ、ぽんこつマンのパンツをゆっくりと降ろしてぽんこつマンもスッポンポンにする。

その時は、ぽんこつまんのお◯んちんはまだ完全に大きくはなっていなかったが、姫はその逸物を眺め、うふっと軽くはにかみ、笑みを浮かべた。「アニーレックパイマイ?」(これ小さすぎ?)と訊いてみると姫は「マイ、マイナ、ピューカウマーク」(いいえ、いいえ、肌がとっても白いです)と話を逸らす。

そうしてお湯が湯船に貯まるのを待つ間に、二人の心の距離は少し縮まっていた。姫がお湯に手を入れて温度を確かめるが、首を捻って「コンイープンショーブナームローンチャイマイ?」(日本人は暑いお湯が好きですよね?)と訊いてくる。そしてお湯が熱くないと言う。

ぽんこつマンも温度を確かめたが確かに日本人にはあったかいとも感じない程度の温度でしかなかったが、「マイペンライカップ」と彼女に行って湯船に浸かることにした。まるで真夏のサイパンの海の温度の様にぬるいと感じる33〜35度の温度だと思った。

彼女がぽんこつマンの身体を洗う間もお湯だけの蛇口だけ開けていても一向に暖かくはならない。彼女は健気にそして丁寧にぽんこつマンの身体全体一度を洗い、ぽんこつマンのお◯んちんと玉袋をもう一度刺激するためにぽんこつマンを立たせて、その部分に改めてボディーシャンプーを泡だてて、マッサージを始める。

彼女の手の動きがぽんこつまんの亀頭のカリをうまく刺激する。もう一方の手で玉袋の裏筋をの少し前あたりから陰茎の付け根辺りに向かってローリングしながら前に動かしてくる。そのマッサージで、ぽんこつマンのその逸物は一旦完全に勃起した。「ヤイナ」(おっきいい)と彼女は言うが、ぽんこつマンはそれをそんなに大きいとは思っていない。

いつものシャンプーのサービスをお願いしてから湯船を出てベッドに向かったが、ベッドでもう一度彼女のぽんこつマンの股間へのマッサージが始まる。最初は手で、そして次はリップ、さらにディープスロートでその逸物の勃起は長時間続いた。

それから、その逸物に口に咥えたコンドームを装着した後に、姫は後背座位の体制で彼女の膣口に当ててゆっくりと腰を沈めていく。姫は膣口を締めているのだろうかと思うほど、ぽんこつマンの肉茎は、膣襞からの刺激を受けた。姫が沈み切ったと思うと同時に彼女は「アウッ」と吐息を漏らし、背中を反らせたかと思いきや、腰を上下に動かし始める。

膣口がぽんこつマンの肉茎の根本を絞め詰めてくる。彼女の膣の奥にあるコリッとした部分がぽんこつマンの亀頭に刺激を与える。5分ぐらいその体位が続いた後、彼女はドギースタイルになりぽんこつマンが突き上げるのを待つ姿勢になる。ぽんこつマンは彼女の左腰骨を左手で掴み、右手は彼女の尾骶骨上にある背骨の始まりの辺りを手の平の小指球という部分でグリグリとローリングしながら、肉茎を姫の裏Gスポット辺りを突き上げる様に腰を前後した。

彼女のヨガリ声が徐々に大きく速くなったのをきっかけに、ぽんこつマンは彼女を仰向けにし、屈曲位で彼女の足を肩に抱えて、上から下へ肉棒を突き下ろした。そのピストンの動きはこれまで以上に速く強く打ち込む様に続けた。

やがてぽんこつマンはフィニッシュを迎え、彼女と一旦離れて仰向けになった。しばらくして彼女はスペルマの溜まったコンドームをティッシュで拭い、顕になった亀頭に口を近づけ舌と唇使って残ったわずかな液体を啜り上げた。そしてぽんこつマンをうつ伏せにしてぽんこつマンのお尻に座って背中と太ももそしてふくらはぎのマッサージをしてくれた。

一通りの行程が終わってぽんこつマンは部屋に頼んで放置したままのビールをグラスに注いで飲んだ。そしてソファーで裸で寄り添いながら過ぎていく時間を静かに過ごした。最後にもう一度シャワーで身体を流して、部屋を出る。

ぽんこつマンがメリーを訪れたのは多分1月でバンコクでも暑い季節ではなかったこともあるとは思うが、ただ1つ風呂のお湯の温度が日本人好みの熱さまで届かず、生温い程度しか暖まらないところは少し残念だっただけで、コンチアが押してくれた姫のサービスはぽんこつマンには充分だった。

ぽんこつマンのバンコクの定宿は、スクンビットソイ19からソイ23までのアソークエリアなので、メリーは近くは無かった。しかしお湯の温度さえもう少し日本人の好きな温度になっていれば、それ以降何度も訪れたと思うが、あれ以来はもう足を向けていない。

バンコクのMPも摘発や業績不振でかかなり廃業しているらしいが、メリーは今も営業している様で、今は良かったと思う。またバンコクに行ける様になったら是非もう一度行ってみようと思っている。しかし、もう1800バーツじゃ難しいだろうけどね。

ぽんこつマンは潮吹き女が実は大好き

ぽんこつマンが初めて潮吹き◯ンコ持ちの女の子に会ったのは、ぽんこつマンがまだ19歳の時。信州松本で大学生活をしている時だった。その女の子は、ぽんこつマンが浅間温泉でバイトしていた店の客として月に何度か見かけていた女の子で、注文の料理を席に持っていった時に彼女の強い視線を感じて、軽く会話を交わした。その日は店が暇だったので、お水を差し替えに行く時や新たなオーダーを受ける時、注文の品をテーブルに運んでいく時に、二言三言ジョークを交えて会話をし、そして彼女が店を出る時に、「今度デートしてみる?」と彼女に伝えたら「うん」と答えが返ってきたのだった。

今から40年以上前の話だがぽんこつマンはその女の子のことを今も忘れていない。当時は携帯電話なんてものはなく、固定電話を引いていなければ連絡を取ることは手紙しか手段がない時代だった。ぽんこつマンは18歳で親元を離れて、19歳からひとりアパート暮らしを始めていて、親との連絡を取るという名目で固定電話(黒電話)をアパートの部屋に引いていて、彼女に電話番号を伝えることができたのが、ナンパの鍵になった。

彼女も当時18歳で、高校を卒業後美容師として勉強していると話していて、松本市の中心から少し南に数キロ行ったあたりに両親と暮らしているとのことだった。顔はそれほど可愛いという印象がなかったが、信州の女の子には珍しく巨乳でよく発達したヒップとくびれた腰が雌としての強いアピールになっていると感じた。

当然、最初に彼女にデートを誘った時に電話番号を店のナプキンに書いて渡していたが、電話がその晩の夜バイトが終わって部屋に帰った時に直ぐに鳴るとは思わなかった。その日は日曜日で、バイト先の店は日曜日は早い時間帯は客が多いが、夜8時を過ぎるとあっという間に客が引き上げていく。そんな店で彼女はが来る時間帯は7時過ぎで店を出るのは11時近くだった。

彼女は既に軽自動車を所有しているようで、店にはいつも軽自動車でやってきていた。ぽんこつマンは車の免許は18歳の時とったが、車の免許より先に取った自動二輪の免許でバイクに乗っていたのだが……。

彼女からの初めての電話は、「おやすみと言いたかった」というものであったが、「明日は休みなので会えないか?」というのが本当の理由だった。ずいぶん積極的だったが、その積極さの理由はつい最近まで付き合っていた10歳くらい年上の男に振られてしまったことにあるらしかった。

そうか、彼女は美容師見習いだから月曜日は店が休みなのだろう。ぽんこつマンは直ぐにその事実に突き当たった。「明日は授業があるけど午後3時からならバイトが始まる6時までは時間があるよ」とぽんこつマンは彼女に伝えた。

翌日のデートは松本城からそう遠くない「エオンタ」(1973年<昭和48年>3月の開業で今も営業しているらしい。今は16時開店のようだが当時は午前11時開店だった気がする)というジャズ喫茶で会うことにした。ぽんこつマンは高校時代からジャズをよく聞くようになっていて、松本の大学に入学してまず最初に探したのがジャズ喫茶で、そのジャズ喫茶(2F)とその下にある「かつ玄」(http://www15.plala.or.jp/katsugen/honten.htm)にはバイクを飛ばしてよく出かけていた。

「エオンタ」というジャズ喫茶には一人で行く時はカウンターだったが、誰かと待ち合わせする時はカウンターとは正反対にあるソファー席に座った。スピーカーが近いのであまり多く話さなくていいのが良かった。

初デートの日、ぽんこつマンはYAMAHA DT125に乗って「エオンタ」に2時50分に入った。彼女は3時ちょうどに階段を上がって2階の入り口に顔を出した。彼女は店の左右を見回してぽんこつマンが手をあげているのに気付き席の隣に座った。スピーカーからは大音量でセロニアスモンクのラウンドミッドナイトがかかっていた。

彼女にはジャズ喫茶の経験はないようで、席についてからも落ち着きがなく周りをキョロキョロしていたが、ぽんこつマンが彼女の手をスッと握ったら、彼女はハッとしてがその内、肩をぽんこつマンに預けてきた。ジャズの音色は時に性的な刺激を与えるのか、彼女の瞳は店に入ってきたときより潤んでいた気がした。彼女の巨乳がぽんこつマンの二の腕に当たっていて彼女の呼吸によってその巨乳が微かに上下する。彼女と話す時は、耳から1cmくらいのところで話すことになる。当然ぽんこつマンの息が彼女の耳に吹きかかることで、彼女の性的欲求が刺激されるのか、彼女は時々身をよじっていた。

2時間半くらいそのジャズ喫茶で二人で過ごし、その日ぽんこつマンはバイトに行った。バイト先の浅間温泉にあるパブレストランは「赤いピアノ」(https://asamaonsen.jp/gourmet/赤いピアノ/)当時18時から深夜01時までの営業で早い時間帯は、家族連れ、若い女の子同士、恋人同士などの客が多かったが22時を過ぎた頃から枕芸者と客、ヤクザと情婦、年齢高めの不倫関係な客が多くなる店だった。

その日のバイトは深夜0時半までであったが夜遅くに彼女がまた店に一人でやってきてぽんこつマンは驚いた。彼女は、「昼にあった時にいい匂いがして、また逢いたくなった。」と話した。まだ18歳の彼女が、大人の時間帯に一人でその店に来ることはほぼ無いことだ。ぽんこつマンはその時、彼女がぽんこつマンと夜を一緒に過ごしたいのだろうと思った。

予想は的中していて、ぽんこつマンが帰りの支度をしていると彼女が会計を依頼してきて、「外で待ってていい?」と話した。ぽんこつマンは頷いて会計をしてお釣りを渡しに行く。彼女はその後店を出て、店を出た直ぐのところで待っていた。ぽんこつマンはバイクでバイト先に行っていたがぽんこつマンの住むアパートへは歩いても行ける距離にあった。ぽんこつマンはバイト先を出て彼女が待っているところに行き、「部屋に行く?」と聞いたら「うん」と言って頷いた。

当時のぽんこつマンのアパートは風呂無し共同トイレで小さなキッチンが付いていたが、その時代はまだエイズという性病は公に発表されていない時代で、性に関してはまだまだおおらかな時代だった気がする。

ふたりはそのアパートの部屋に入って直ぐにベッドに腰を下ろした。バイト先からの帰り道ビールの自動販売機で買ったビールで乾杯をした。(当時は自動販売機に年齢制限を確認する機能は無く、未成年でも普通に買えた)そしてなんとなく彼女の肩を抱きキスをした状態から彼女をベッドに倒して、お互いを求め合う行為に進んでいった。

ぽんこつマンが彼女の上に覆いかぶさり、彼女の巨乳を服の上から揉み始めたが、彼女は全く抵抗を示さない。むしろ彼女の方から強く抱きしめてきてキスを求めてくる。ぽんこつマンは左手を彼女の下半身に移し彼女の局部を下着の上から摩ってみた。すると彼女は体を捩らせたが、既にその秘部からは愛液が溢れ始めているようで、まだ下着の上にある指先の腹に湿り気を感じた。

「いいの?」と彼女に聞いたら「うん」という返事が返ってきた。そこからぽんこつマンは彼女のトップスを脱がせ、ぽんこつマンも自分の上半身を脱ぎ去り、パンツも脱いでアンダーパンツ一枚になり彼女へのリップと手の腹を使って首筋、耳たぶ、あご、デコルテ、脇、乳房、乳輪、脇腹、へそ、腰骨、と降りて行き入念な前戯を行った。そして体を180度回転させて、69の体勢へ。今度は足指、足の甲、くるぶしに愛撫を続けた。そしてその愛撫はアキレス腱、スネ、膝の内側、腿の内側へと上がって行った。脚の付け根に近づいた時には、まだ脱いでいないパンティーが大きく濡れていて淫毛や大陰唇が透けて見えるくらいになっていた。

ぽんこつマンは彼女のパンティーをゆっくり下ろしてその濡れそぼった淫部を眺めた。クリトリスも、大陰唇も愛液で光っていた。ぽんこつマンは彼女の淫部の臭いをそっと嗅いだが、特に嫌な匂いはなかった。そしてクリトリスにキスをした時、彼女は「は〜ぁ」と声を漏らした。膣口がヒクッとする度に、愛液が滲み出てくる。彼女の局部はそんな感じの濡れやすいお◯ンコだった。

ぽんこつマンが彼女の恥骨あたりをリップしている時に彼女はぽんこつマンのアンダーパンツに手を掛け引き下ろして、ぽんこつマンの硬くなったお◯ンポの亀頭を咥えた。そしてお互いの性器を吸いあった。

しばらくそのオーラル◯ックスを続けていたが、やがてふたりは互の性器を結合させることになった。まずは正常位で、彼女の膣口を探し当てて亀頭を膣内に埋め込んだ。そしてゆっくり奥へと進めていくと、ジュンと彼女の肉襞から愛液が溢れ出るのがわかる。少し引いてまた奥へ入れると、膣内にその愛液がどんどん溢れて溜まっていく。膣口はしっかりしまっているのでなかなか外には大量に出ないが、「ジュリュッ、、、ジュリュッ、、、」とゆっくりしたピストン運動でも少しずつ漏れた愛液はアナルを濡らし、ベッドシーツに落ちて20cmくらいの広さまで広がっていた。

その時はコンドーム を付けていなかったので中出しするわけにはいかないと思っていた。しかし彼女の快感に対する喜びに悶える表情にぽんこつマンの興奮も最高潮に達し、いつのまにかそのピストン運動はかなり早くなっていった。

亀頭が膣口から抜ける寸前まで肉茎を引くと彼女の膣内に溜まった愛液がその僅かな隙間からズピュッと噴出する。そしてまた奥に肉茎を送り入れると「ブオッブッ、、シュボップッ、、、」という膣内に溜まった空気が圧縮されて膣口から漏れる時の音が大きく響く。

彼女はまだ18歳だったが、性的にはかなり開発されているようで、それほどテクニックがあったわけでは無いぽんこつマンの若かりし頃の性行為でもGスポット、裏Gスポット、さらにポルチオ(子宮口)といった性感帯まで敏感に感じるようになっていたようだった。

ぽんこつマンは正常位から彼女の両脚を抱え揚げ、屈曲位の体勢になって、上から杭を打ち込むように彼女の子宮口を狙って何度も何度も突いた。ぽんこつマンには彼女の子宮口のコリッとした部分が亀頭の先端にあたる感覚にすごい快感を覚えた。膣口からは突き下ろす度にしぶきが上がり、彼女の下腹部や内腿、そしてぽんこつマンの下腹部を濡らしていた。

彼女の喘ぎ声がどんどん大きくなり、腰をひくつかせて、彼女の指がぽんこつマンの二の腕に強く食い込んだ時に、今にも発射しそうになり、一気に引き抜いて彼女の下腹部に大量のザーメンを放出した。

その時シーツの愛液で濡れている範囲は50cm以上に広がっていて、彼女が潮吹き女であることを知ることになった。この時がぽんこつマンにとっての潮吹き女との最初の出会いで、今でもはっきりとその時の性交の記憶が鮮明に残っている。

まだ18歳の彼女が、どのような男性経験でここまで性的に開発されたのかを知りたくなって、それからしばらく彼女と付き合うことになった。その中で彼女が教えてくれた性体験の話では、つい最近別れた年が離れた男性とは3年ほど付き合っていたが、彼女に◯ックスの快楽を教えてくれたはその彼だったということ。彼女の初体験は中学2年の時でヤンキーだった1年先輩の男子とだったが、最初は痛いだけだったこと。その1年先輩の男子の知り合いというかヤンキー仲間に輪姦されたこともあること。妊娠することで親にその体験を話さなければいけなくなることが一番辛いと思ったが、運良く妊娠はしていなかったこと。高校生になった時にはすでに10人以上の男とセックス の経験ができていたこと。そして高校1年の夏に喫茶店でバイトしていた時に声をかけてきた男性が長く付き合うことになった男性で、彼は自分の過去を話しても、優しく相手してくれてすごく幸せを感じるようになっていったことなどをぽんこつマンは聞いていくことになった。

彼女がその男性が転勤となって別れざるを得なくなったが、別れて2ヶ月が過ぎたが最初の1ヶ月は、電話で話すこともできたが会うことはできなくなりショックで寝込むこともあったようだった。それでもそのうち自分の身体が男性を求めている時があることに気づくようになり、新しい恋人を探すために浅間温泉のパブレストランに足を運ぶようになったということだった。

ぽんこつマンは19歳で肉体関係を持った女性はわずか3人だったが彼女はぽんこつマンを含めて15人以上の経験があることになる。ぽんこつマンはその彼女に、ぽんこつマンの◯ックステクニックについて聞いたが、「サイズ感もちょうどいいし、優しさと危険な感じが相まって、すごく感じてしまった」と言ってくれた。お世辞でも嬉しい話だった。

その後彼女とのセックスは、月に3〜4回のペースで2年続いた。彼女が20歳になり、ぽんこつマンが卒業論文の関係で松本にいない時間が多くなり、分かれる時期が来たとお互い悟ったのだった。しかし彼女との潮吹き◯ックスの経験は一生忘れることができないし、あの時の特別な感覚を求めて今もいろんな女性との性修行をぽんこつマンは続けている。

松本にいた4年間では、彼女の他にもうひとりの潮吹き女に成長しそうな大学生にあったことがある。彼女は教育学部に入学した飯田市出身の女性だったが、入学1年目の教養学部は松本なので2年目からは松本を離れて長野に行く。ぽんこつマンと知り合った時はすでに彼女が1年生の後期に入っていて、あと数ヶ月で長野に行くという時期だった。彼女とは週2回のペースで◯ックスしたが、彼女も身体が男を求める素質を持っていたようで、ぽんこつマンがふたり目の男だと言っていたが、3回◯ックスした頃から、いろんな対位や行為に興味が湧いてきたようで、アクメがどんどん大胆になっていった。◯ックスする度に、膣からの愛液分泌量も増えていき、長野へ行く数日前にはベッドのシーツを広く濡らすくらいに成長していた。

彼女が松本を離れて長野に行く時に残した言葉は、将来結婚するだろうけど、結婚と男性との肉体関係は別物で、もっと絶頂感を味わえる◯ックス対象の男性とたくさん体験したい(性修行)と言っていたが長野に行ってその後どうしているかはわからない。

ぽんこつマンはその後も何人かの潮吹きお◯ンコ持ちの女と会っているが松本で初めて出会った潮吹きお◯ンコ持ちの女の子と同じかそれ以上の名器持ちと思う潮吹きお◯ンコ持ちの子ははバンコクのナナプラザのバービアで知り合った子だが、彼女とのエピソードはまたの機会に書くとしよう。

ああ〜、なんだか松本に遊びに行きたくなったなぁ。エオンタにもかつ玄にも、赤いピアノにも改めて行ってみたいものだ。