ぽんこつマンは潮吹き女が実は大好き

ぽんこつマンが初めて潮吹き◯ンコ持ちの女の子に会ったのは、ぽんこつマンがまだ19歳の時。信州松本で大学生活をしている時だった。その女の子は、ぽんこつマンが浅間温泉でバイトしていた店の客として月に何度か見かけていた女の子で、注文の料理を席に持っていった時に彼女の強い視線を感じて、軽く会話を交わした。その日は店が暇だったので、お水を差し替えに行く時や新たなオーダーを受ける時、注文の品をテーブルに運んでいく時に、二言三言ジョークを交えて会話をし、そして彼女が店を出る時に、「今度デートしてみる?」と彼女に伝えたら「うん」と答えが返ってきたのだった。

今から40年以上前の話だがぽんこつマンはその女の子のことを今も忘れていない。当時は携帯電話なんてものはなく、固定電話を引いていなければ連絡を取ることは手紙しか手段がない時代だった。ぽんこつマンは18歳で親元を離れて、19歳からひとりアパート暮らしを始めていて、親との連絡を取るという名目で固定電話(黒電話)をアパートの部屋に引いていて、彼女に電話番号を伝えることができたのが、ナンパの鍵になった。

彼女も当時18歳で、高校を卒業後美容師として勉強していると話していて、松本市の中心から少し南に数キロ行ったあたりに両親と暮らしているとのことだった。顔はそれほど可愛いという印象がなかったが、信州の女の子には珍しく巨乳でよく発達したヒップとくびれた腰が雌としての強いアピールになっていると感じた。

当然、最初に彼女にデートを誘った時に電話番号を店のナプキンに書いて渡していたが、電話がその晩の夜バイトが終わって部屋に帰った時に直ぐに鳴るとは思わなかった。その日は日曜日で、バイト先の店は日曜日は早い時間帯は客が多いが、夜8時を過ぎるとあっという間に客が引き上げていく。そんな店で彼女はが来る時間帯は7時過ぎで店を出るのは11時近くだった。

彼女は既に軽自動車を所有しているようで、店にはいつも軽自動車でやってきていた。ぽんこつマンは車の免許は18歳の時とったが、車の免許より先に取った自動二輪の免許でバイクに乗っていたのだが……。

彼女からの初めての電話は、「おやすみと言いたかった」というものであったが、「明日は休みなので会えないか?」というのが本当の理由だった。ずいぶん積極的だったが、その積極さの理由はつい最近まで付き合っていた10歳くらい年上の男に振られてしまったことにあるらしかった。

そうか、彼女は美容師見習いだから月曜日は店が休みなのだろう。ぽんこつマンは直ぐにその事実に突き当たった。「明日は授業があるけど午後3時からならバイトが始まる6時までは時間があるよ」とぽんこつマンは彼女に伝えた。

翌日のデートは松本城からそう遠くない「エオンタ」(1973年<昭和48年>3月の開業で今も営業しているらしい。今は16時開店のようだが当時は午前11時開店だった気がする)というジャズ喫茶で会うことにした。ぽんこつマンは高校時代からジャズをよく聞くようになっていて、松本の大学に入学してまず最初に探したのがジャズ喫茶で、そのジャズ喫茶(2F)とその下にある「かつ玄」(http://www15.plala.or.jp/katsugen/honten.htm)にはバイクを飛ばしてよく出かけていた。

「エオンタ」というジャズ喫茶には一人で行く時はカウンターだったが、誰かと待ち合わせする時はカウンターとは正反対にあるソファー席に座った。スピーカーが近いのであまり多く話さなくていいのが良かった。

初デートの日、ぽんこつマンはYAMAHA DT125に乗って「エオンタ」に2時50分に入った。彼女は3時ちょうどに階段を上がって2階の入り口に顔を出した。彼女は店の左右を見回してぽんこつマンが手をあげているのに気付き席の隣に座った。スピーカーからは大音量でセロニアスモンクのラウンドミッドナイトがかかっていた。

彼女にはジャズ喫茶の経験はないようで、席についてからも落ち着きがなく周りをキョロキョロしていたが、ぽんこつマンが彼女の手をスッと握ったら、彼女はハッとしてがその内、肩をぽんこつマンに預けてきた。ジャズの音色は時に性的な刺激を与えるのか、彼女の瞳は店に入ってきたときより潤んでいた気がした。彼女の巨乳がぽんこつマンの二の腕に当たっていて彼女の呼吸によってその巨乳が微かに上下する。彼女と話す時は、耳から1cmくらいのところで話すことになる。当然ぽんこつマンの息が彼女の耳に吹きかかることで、彼女の性的欲求が刺激されるのか、彼女は時々身をよじっていた。

2時間半くらいそのジャズ喫茶で二人で過ごし、その日ぽんこつマンはバイトに行った。バイト先の浅間温泉にあるパブレストランは「赤いピアノ」(https://asamaonsen.jp/gourmet/赤いピアノ/)当時18時から深夜01時までの営業で早い時間帯は、家族連れ、若い女の子同士、恋人同士などの客が多かったが22時を過ぎた頃から枕芸者と客、ヤクザと情婦、年齢高めの不倫関係な客が多くなる店だった。

その日のバイトは深夜0時半までであったが夜遅くに彼女がまた店に一人でやってきてぽんこつマンは驚いた。彼女は、「昼にあった時にいい匂いがして、また逢いたくなった。」と話した。まだ18歳の彼女が、大人の時間帯に一人でその店に来ることはほぼ無いことだ。ぽんこつマンはその時、彼女がぽんこつマンと夜を一緒に過ごしたいのだろうと思った。

予想は的中していて、ぽんこつマンが帰りの支度をしていると彼女が会計を依頼してきて、「外で待ってていい?」と話した。ぽんこつマンは頷いて会計をしてお釣りを渡しに行く。彼女はその後店を出て、店を出た直ぐのところで待っていた。ぽんこつマンはバイクでバイト先に行っていたがぽんこつマンの住むアパートへは歩いても行ける距離にあった。ぽんこつマンはバイト先を出て彼女が待っているところに行き、「部屋に行く?」と聞いたら「うん」と言って頷いた。

当時のぽんこつマンのアパートは風呂無し共同トイレで小さなキッチンが付いていたが、その時代はまだエイズという性病は公に発表されていない時代で、性に関してはまだまだおおらかな時代だった気がする。

ふたりはそのアパートの部屋に入って直ぐにベッドに腰を下ろした。バイト先からの帰り道ビールの自動販売機で買ったビールで乾杯をした。(当時は自動販売機に年齢制限を確認する機能は無く、未成年でも普通に買えた)そしてなんとなく彼女の肩を抱きキスをした状態から彼女をベッドに倒して、お互いを求め合う行為に進んでいった。

ぽんこつマンが彼女の上に覆いかぶさり、彼女の巨乳を服の上から揉み始めたが、彼女は全く抵抗を示さない。むしろ彼女の方から強く抱きしめてきてキスを求めてくる。ぽんこつマンは左手を彼女の下半身に移し彼女の局部を下着の上から摩ってみた。すると彼女は体を捩らせたが、既にその秘部からは愛液が溢れ始めているようで、まだ下着の上にある指先の腹に湿り気を感じた。

「いいの?」と彼女に聞いたら「うん」という返事が返ってきた。そこからぽんこつマンは彼女のトップスを脱がせ、ぽんこつマンも自分の上半身を脱ぎ去り、パンツも脱いでアンダーパンツ一枚になり彼女へのリップと手の腹を使って首筋、耳たぶ、あご、デコルテ、脇、乳房、乳輪、脇腹、へそ、腰骨、と降りて行き入念な前戯を行った。そして体を180度回転させて、69の体勢へ。今度は足指、足の甲、くるぶしに愛撫を続けた。そしてその愛撫はアキレス腱、スネ、膝の内側、腿の内側へと上がって行った。脚の付け根に近づいた時には、まだ脱いでいないパンティーが大きく濡れていて淫毛や大陰唇が透けて見えるくらいになっていた。

ぽんこつマンは彼女のパンティーをゆっくり下ろしてその濡れそぼった淫部を眺めた。クリトリスも、大陰唇も愛液で光っていた。ぽんこつマンは彼女の淫部の臭いをそっと嗅いだが、特に嫌な匂いはなかった。そしてクリトリスにキスをした時、彼女は「は〜ぁ」と声を漏らした。膣口がヒクッとする度に、愛液が滲み出てくる。彼女の局部はそんな感じの濡れやすいお◯ンコだった。

ぽんこつマンが彼女の恥骨あたりをリップしている時に彼女はぽんこつマンのアンダーパンツに手を掛け引き下ろして、ぽんこつマンの硬くなったお◯ンポの亀頭を咥えた。そしてお互いの性器を吸いあった。

しばらくそのオーラル◯ックスを続けていたが、やがてふたりは互の性器を結合させることになった。まずは正常位で、彼女の膣口を探し当てて亀頭を膣内に埋め込んだ。そしてゆっくり奥へと進めていくと、ジュンと彼女の肉襞から愛液が溢れ出るのがわかる。少し引いてまた奥へ入れると、膣内にその愛液がどんどん溢れて溜まっていく。膣口はしっかりしまっているのでなかなか外には大量に出ないが、「ジュリュッ、、、ジュリュッ、、、」とゆっくりしたピストン運動でも少しずつ漏れた愛液はアナルを濡らし、ベッドシーツに落ちて20cmくらいの広さまで広がっていた。

その時はコンドーム を付けていなかったので中出しするわけにはいかないと思っていた。しかし彼女の快感に対する喜びに悶える表情にぽんこつマンの興奮も最高潮に達し、いつのまにかそのピストン運動はかなり早くなっていった。

亀頭が膣口から抜ける寸前まで肉茎を引くと彼女の膣内に溜まった愛液がその僅かな隙間からズピュッと噴出する。そしてまた奥に肉茎を送り入れると「ブオッブッ、、シュボップッ、、、」という膣内に溜まった空気が圧縮されて膣口から漏れる時の音が大きく響く。

彼女はまだ18歳だったが、性的にはかなり開発されているようで、それほどテクニックがあったわけでは無いぽんこつマンの若かりし頃の性行為でもGスポット、裏Gスポット、さらにポルチオ(子宮口)といった性感帯まで敏感に感じるようになっていたようだった。

ぽんこつマンは正常位から彼女の両脚を抱え揚げ、屈曲位の体勢になって、上から杭を打ち込むように彼女の子宮口を狙って何度も何度も突いた。ぽんこつマンには彼女の子宮口のコリッとした部分が亀頭の先端にあたる感覚にすごい快感を覚えた。膣口からは突き下ろす度にしぶきが上がり、彼女の下腹部や内腿、そしてぽんこつマンの下腹部を濡らしていた。

彼女の喘ぎ声がどんどん大きくなり、腰をひくつかせて、彼女の指がぽんこつマンの二の腕に強く食い込んだ時に、今にも発射しそうになり、一気に引き抜いて彼女の下腹部に大量のザーメンを放出した。

その時シーツの愛液で濡れている範囲は50cm以上に広がっていて、彼女が潮吹き女であることを知ることになった。この時がぽんこつマンにとっての潮吹き女との最初の出会いで、今でもはっきりとその時の性交の記憶が鮮明に残っている。

まだ18歳の彼女が、どのような男性経験でここまで性的に開発されたのかを知りたくなって、それからしばらく彼女と付き合うことになった。その中で彼女が教えてくれた性体験の話では、つい最近別れた年が離れた男性とは3年ほど付き合っていたが、彼女に◯ックスの快楽を教えてくれたはその彼だったということ。彼女の初体験は中学2年の時でヤンキーだった1年先輩の男子とだったが、最初は痛いだけだったこと。その1年先輩の男子の知り合いというかヤンキー仲間に輪姦されたこともあること。妊娠することで親にその体験を話さなければいけなくなることが一番辛いと思ったが、運良く妊娠はしていなかったこと。高校生になった時にはすでに10人以上の男とセックス の経験ができていたこと。そして高校1年の夏に喫茶店でバイトしていた時に声をかけてきた男性が長く付き合うことになった男性で、彼は自分の過去を話しても、優しく相手してくれてすごく幸せを感じるようになっていったことなどをぽんこつマンは聞いていくことになった。

彼女がその男性が転勤となって別れざるを得なくなったが、別れて2ヶ月が過ぎたが最初の1ヶ月は、電話で話すこともできたが会うことはできなくなりショックで寝込むこともあったようだった。それでもそのうち自分の身体が男性を求めている時があることに気づくようになり、新しい恋人を探すために浅間温泉のパブレストランに足を運ぶようになったということだった。

ぽんこつマンは19歳で肉体関係を持った女性はわずか3人だったが彼女はぽんこつマンを含めて15人以上の経験があることになる。ぽんこつマンはその彼女に、ぽんこつマンの◯ックステクニックについて聞いたが、「サイズ感もちょうどいいし、優しさと危険な感じが相まって、すごく感じてしまった」と言ってくれた。お世辞でも嬉しい話だった。

その後彼女とのセックスは、月に3〜4回のペースで2年続いた。彼女が20歳になり、ぽんこつマンが卒業論文の関係で松本にいない時間が多くなり、分かれる時期が来たとお互い悟ったのだった。しかし彼女との潮吹き◯ックスの経験は一生忘れることができないし、あの時の特別な感覚を求めて今もいろんな女性との性修行をぽんこつマンは続けている。

松本にいた4年間では、彼女の他にもうひとりの潮吹き女に成長しそうな大学生にあったことがある。彼女は教育学部に入学した飯田市出身の女性だったが、入学1年目の教養学部は松本なので2年目からは松本を離れて長野に行く。ぽんこつマンと知り合った時はすでに彼女が1年生の後期に入っていて、あと数ヶ月で長野に行くという時期だった。彼女とは週2回のペースで◯ックスしたが、彼女も身体が男を求める素質を持っていたようで、ぽんこつマンがふたり目の男だと言っていたが、3回◯ックスした頃から、いろんな対位や行為に興味が湧いてきたようで、アクメがどんどん大胆になっていった。◯ックスする度に、膣からの愛液分泌量も増えていき、長野へ行く数日前にはベッドのシーツを広く濡らすくらいに成長していた。

彼女が松本を離れて長野に行く時に残した言葉は、将来結婚するだろうけど、結婚と男性との肉体関係は別物で、もっと絶頂感を味わえる◯ックス対象の男性とたくさん体験したい(性修行)と言っていたが長野に行ってその後どうしているかはわからない。

ぽんこつマンはその後も何人かの潮吹きお◯ンコ持ちの女と会っているが松本で初めて出会った潮吹きお◯ンコ持ちの女の子と同じかそれ以上の名器持ちと思う潮吹きお◯ンコ持ちの子ははバンコクのナナプラザのバービアで知り合った子だが、彼女とのエピソードはまたの機会に書くとしよう。

ああ〜、なんだか松本に遊びに行きたくなったなぁ。エオンタにもかつ玄にも、赤いピアノにも改めて行ってみたいものだ。

コメントを残す