久しぶりにSidelineで遊んでみる

バンコクのガールフレンドが12月6日の田舎のノンカイからバンコクに戻ってきてからショッピングや食事デートはしたが、何だかんだで11月25日田舎に帰る前に3日連続でセッ◯スしてから2週間以上男性の性的欲求を解消していない。

ぽんこつマンはもう若くはないので1日に何度も発射しないといけないと言うことはないが、さすがに2週間発射しないでいれば、それなりに性的欲求を我慢できなくなるのも事実だ。そんな時タイにはとても便利なシステムがあって、Covid-19でMP(マッサージパーラー)が未だに営業停止中でもSidelineで女の子を探して意外と安上がりで性的欲求を処理できる。

それは知る人は知っているシステムで女の子の部屋に決めた時刻に出かけて行って、その娘の部屋でベッドインできるというものだ。エージェントがあってそのエージェントが女の子をサイトに集めて料金とプレイの種類などを掲載しているのだ。すべての掲載はタイ語だがGoogle chromeでサイトを開けばそこそこ翻訳されて日本語で見ることもできる。

ぽんこつマンが前回の渡航時まで知っていた3つのサイトのうち今は2つは既に閉鎖に追い込めれていて、今はそのうち一つだけが未だ開いているだけだったが、今回また新たに検索していると意外と早めに新しいサイドラインおまとめサイトができていることがわかった。

今回はそこで女の子を探してみた。そのまとめサイトをこのブログで紹介するのは色々危ないこともあるのでこの記事を読んで興味がある方は自分で見つけてほしい。そのサイトはこれまでより広いエリアの至る所にいるサイドラインの娘をアップしているので、自分が住んでいるところや仕事先あるいは今外出しているエリアに近いところにいるサイドラインの娘を探すことができる。

写真は必ず持っている可能性が高く記載されている年齢もかなり怪しいと思うが、中にはほぼ写真と同じという当たりの娘に会うこともある。ちなみにサイドラインは副業という意味だが副業の女の子はそれほど多くはなく、大抵はセッ◯スをオンラインで商品にしている娘がほとんどだろう。

ぽんこつマンがそのサイトで最初に選んだ娘はトンロー〜エカマイエリアでショートヘアの可愛い系タイプの娘だったが、@LINEで検索したらすぐに彼女の写真とプレイの種類、料金などの情報を送ってきたが、ぽんこつマンがリクエストしたかった日曜日は「仕事をしていない」とのメッセージが追加されて同じエリアの同じエージェントに所属する別の娘の情報のURLもLINE メッセージでくっついてきた。

そのいずれもぽんこつマンのタイプというわけではなかったので、改めて大元のまとめサイトに戻りまたエリアを限定して調べてるうちに別のエージェントにいる娘に目が止まった。写真からはややぽっちゃりであることが想像できたが情報にもぽっちゃりと確かに書いてある。30分で800B/1shot、40分900B/1shot、1時間1000B/1shotとマッサージ………。

ぽんこつマンはとりあえず1時間1000Bで予約したいとメッセージを送ったら最初に500Bのデポジットを指定の口座に入れるよう指示される。自分のタイの銀行口座からトランスファーで500Bを送ったら英語で、その娘が住んでいるコンドの名前と簡単な住所が送られてきて「当日建物に着いたらテキストを入れて」とメッセージがきた。

予約した時間は13:00〜14:00、日曜日にその子が住んでいるというコンドに時間が間に合うように出かけた。その今度に到着したのは5分前、「今着いたよ」と英語でメッセージ入れたらしばらくしてその子の住む階数と部屋番号が送られてきた。

エレベーターでその指定の階へ行くとその子が扉を開けてぽんこつマンが到着するのを待っていた。部屋に案内されてソファーに座ると服の上からぽんこつマンの逸物に触れてくる。その子は写真よりはるかにデブだったし、顔は写真よりかなり老けて見えた。

まぁ、Sidelineで市内の中心に近いエリアで最低料金800Bはやはり期待外れでもしょうがないと諦めプレイを楽しむことにした。その娘はしばらくぽんこつマンの逸物を弄んでいたが、その場で服を剥いでぽんこつマンにも服を脱ぐよう勧めた。そしてスッポンポンになってベッドに行った。ベッドウームはそれなりに綺麗にしてあって遮光カーテンではあったが日中の強い日差しから部屋は薄暗い程度ではっきりとエロい行為が見れる。

その娘はベッドに仰向けになったぽんこつマンの逸物に生尺を始めた。なかなかのテクニシャン。ぽんこつマンが「写真撮っていい?」と聞いたら「良いけどチップちょうだい」と言って片手を開いた。ぽんこつマンは「えっ5 バーツ?」と冗談で言ったら特にそれ以降何も言わずにニコリとして生尺を続ける。ぽんこつマンはそれを何度となく撮影した。アングルによっては昔はかわいいかををしていたんだろうと思えなくもない写真が撮れる。

その後その娘はぽんこつマンの肉茎にあらかじめ彼女が用意していたコンドームを装着して騎乗位で挿入する。ぽんこつマンはそれも撮影する。ライティングしているわけではないのでこのハメ撮りはそれ程綺麗には見えない。その娘の腹についた脂肪の相撲のまわしがタプタプ動く。気筒が奥に当たっているのかどうかがわからないが、その娘の動きに身を任せた。

3分ほどその騎乗位があって、今度はその娘がドギースタイルで構えた。ぽんこつマンはその娘の背後に周り両足の間に跪き背中をそらして挿入すると、裏Gスポットに当たったのかうめき声を上げ始めた。うめき声が連続してくるのを待って前後のピストンに腰で円運動を加えてヴァギナ周りにも刺激を加えた。時に素早く時にスローに少し気筒を膣口近くまで引き出し5秒ぐらい静止して一気に上に突き上げる。その娘の肘が崩れて豊満な乳房がベッドマットに押し当てられ潰れている。乳房はシリコンのものではなく本物のようだった。

ぽんこつマンはそれを見てその娘を仰向けにして両脚をM字に開きマットに両手で強く押し当てて低い位置に膣口を落とし、肉茎をやや上から下へ突き下ろした。その娘のうめきは先ほどよりさらに大きくなり顔も歪めている。

さらに両脚を上方に持ち上げ今度は膣口を上にしてぽんこつマンの肉茎を下から上に突き上げた。時に前Gスポットあたりに小刻みに突き当て、時に奥へ深く肉茎を差し込んだ。早く強く、子宮の上にかなりの脂肪が巻き付いているのでヘソ下8cmくらいを圧迫してもポルチオへの刺激を強く感じることはないだろうと思い腹を抑えることはしなかったが、うめきが先ほどよりさらに早く息を詰まらせるようにヒクヒクとなってきたのでぽんこつマンはそのタイミングでフィニッシュすることにした。

騎乗位、後背位、M字開脚正常位、両脚伸身深山と繋げて30分のプレイだった。ぽんこつマンには少しハードなベット上の有酸素運動だったが、性的欲求は解放された。その娘が立ち上がり最初にヒブを洗ってきた。それからぽんこつマンの逸物に残っているコンドームをティッシュで拭い取った。ぽんこつマンはそれから肉系周りをシャワーで洗い、ベッドで短いマッサージを受けた。

マッサージは得意と言っていて、「よかったら自分のLINE IDを教えるのでエージェント無しで外でもマッサージ込みで仕事を受ける」と言っていたが、タイでQRで決済する方法を教えてくれている間に時間となり洋服を着て100Bのチップを渡したら、嬉しそうにしてくれた。なんでも韓国人は一切チップを渡さないのだそうだ。日本人と中国人は気の良い人が多いと帰り際に話してくれた。

その娘が住む部屋の1カ月の家賃は25,000バーツだそうでそれも電気代も水道代も全部その娘持ち、30分800Bを一日あたり10人切りで5時間労働日給8000バーツだが毎日そこまで客が取れるとはとても思えないが、安く売る事で数をこなすことができれば、コンドームや部屋代を自腹で払ってエージェントに手数料を払っても気楽に生きて行けるということなのだろう。

タイにはSidelineというオンラインショッピングがあり、これもタイの経済を回している原動力の一つになっていると思える。

バンコク3度目のロックダウンの噂が出た4月5日、サイドラインの女の子と遊んでみた。

先週末あたりからバンコクのCovid-19新規感染者が数9人単位に増えて来ていたが、日曜日だったか日本の対駐在大使を含む日本人8人がコロナ陽性と判明して、ニュースになった。どうもそのニュースによるとコヨーテクラブとして有名なクリスタルトンローでの感染が報じられていた。それで一気にタイ政府はこれまでオレンジゾーンに格下げしていたバンコクをレッドゾーン(厳格管理区域)に再び格上げするという話し合いがもたれたらしかった。

その日の午後は、昔からLINE友達になっているコンケン出身のモデルの女の子とぽんこつまんが7日に一時帰国するためのPCR検査前、30分お茶をする事になった。その子は16歳からモデルをしているらしく、現在はメルセデスベンツのショーモデルとマーケティングを担当しているとのことで、その日の夕方5時にクライアントとの商談があると言っていた。

実は彼女は既にコンケンで寝入りサロンビジネスを開始していて、次はバンコクに2店舗ほど新規展開したいと話していた。日本に行ってブランドバッグの中古を買いタイで販売するビジネスも始めようとしているらしく、実に逞しい女の子だ。彼女曰く今は既に27歳、29歳になったらモデルの仕事はできなくなるから今のうちからその先の人生設計を考えて行かないと言っていた。

ぽんこつマンは4時にサミティベート病院でのPCR検査があったので3時50分にスクンビット39にあるコカレストランを出て病院に向かった。その後一旦部屋に戻って、最近知ったサイドラインというタイ人相手の新しい風俗サービスを試してみようと思った。

サイドライン遊びとは、ウェブにアップされている女の子とLINE友達になり、その娘のホテルの部屋に直接行き、最初に約束した時間エッチできる風俗だ。ウェブにアップされている写真は若くて可愛い子が多く、その日遊ぶ一人を選ぶのに迷うほどだ。結局ウェブで数人に絞り、今コロナ発生でややこしくなり始めているトンローエリアを避けて、タイ人しか行かなそうなエリアの女の子に会いに行く事にした。

グラブカーで彼女が滞在しているホテルに向かう。そして到着したら彼女のLINEの到着したことを伝えると彼女から部屋番号がLINEに送られてきて彼女の部屋に向かい事になる。

彼女の部屋の前に着いたらノックする。すると彼女がドアを開け部屋に向かい入れる。まるでガールフレンドの部屋に遊びに行く感覚だ。彼女の部屋はバスルームだけに灯りがありベッドルームは真っ暗。写真を撮っても良いかと尋ねたら彼女はダメと断ってきた。なんでもこの仕事は秘密厳守が客の守秘義務らしい。初めての訪問だったのでそこは素直に撮影を諦める。

WEBにアップされていた彼女には違いなかったが、写真より老けて見えた。彼女の年齢はWEBでは26とあったがどうみても30を超えている気がした。出身を聞くとイサーンと答え、イサーンはどこと聞くとウボンラチャタニーと答えた。

彼女のスタイルは大人のスレンダーな体型で肌色は暗いせいでよくわからないが腕も背中も内腿もすべすべしていて触りがいがある。彼女はぽんこつマンにシャワーは浴びて来たか時位いた。ぽんこつマンはとりあえず部屋を出る時にシャワーを浴びて来ていたのでそう答えると、着ているものを全て脱いでベッドに寝るように言われる。言われるままにスッポンポンでベッドに仰向けに寝た。

すると彼女はセクシーなショートどれるの肩紐を外し、ぽんこつマンの傍に身体を充ててぽんこつマンの息子を摘んで弄ぶ。ぽんこつマンは2日前にも1回抜いているのですぐにボッキはしない。彼女はそれを知って生フェラを始めた。この仕事を斡旋しているボスにいくら支払うのかしれないが40分1000バーツでセッ◯スまで可能なのは顧客にはありがたいサービスだ。まずシャワーで身体を洗ってもらいたければそれもできる。舌の交換もできるとWEBにはあったが、彼女はそれをしたくなさそうだった。

しっかりと生フェラでぽんこつマンの肉茎が硬くなたのを確認して彼女はコンドームの装着にかかる。タイで売られている普通のコンドームのようであまりゼリーがたっぷりでもないのか自分のゼリーをコンドームの上から塗り上げ、騎乗位で挿入しかなり激しく腰を上下した。

ぽんこつマンは彼女の動きに合わせて腰を突き上げたが、どんなに深く挿入しても子宮口に当たる感覚がない。5分ほど彼女は騎乗位を続けたが、ぽんこつマンが一向に行かないので体位を変えようと言ってきた。

そして彼女は四つん這いになってドギースタイルでの挿入を求める。ぽんこつマンは肉茎を彼女の秘部に充てるがなんとなく彼女の穴の位置が普通の女の子と違う気がした。彼女がぽんこつマンの肉茎を彼女の穴に導く。全く湿り気がないのか挿入もうまく行かない。

彼女は3ヶ月前に6年間滞在していた韓国から戻って来てこの仕事をしていると言ったが、もしかしたら昔は男で性転換手術を行なって今は女となっているのではとさえ思えた。おっぱいもはっきりとわかるシリコン胸で、最近のすぐにはシリコンとはわからない柔らかいものではなく胸に入っているシリコンバッグが硬い感覚ですぐにわかる。

彼女は乳首をいじられるのは痛いと言い、シリコンバックの乳房を揉み無用に促す。彼女の乳房の皮膚の下にはシリコンバックなのでそこを強く揉んでも痛みはないのだろう。ドギースタイルで強く挿入してもぽんこつマンの亀頭がポルチオに当たる感覚はない。彼女の尻の骨がぽんこつマンの恥骨に当たって痛い。

ぽんこつマンは正常位に体位を帰ることを求めた。そこで何度も腰を下から上に突き上げてみたが、彼女には多分Gスポットがないのか、ただの筒に入れているだけの感覚で摩擦によってゼリーが乾くと、コンドームが彼女の膣壁(多分人口膣)に張り付いて抜け落ちそうになる。

これまでここまで感じないセッ◯スはあまり経験したことがなかったが、これも貴重な体験と思えた。その後も彼女は手コキで生かそうとしてくれたが肉系は硬くはなるものの、発射する気配もなく、手が疲れると改めて穴にゼリーを塗り屈曲位でぽんこつマンを迎え入れようとする。当初の40分の時間が近づいたので発射を試みることはそこでやめて、添い寝状態でいくつかの話をした。しかし思い出すような話はなく、彼女の名前も記憶してはいない。

SIDELINE体験はなかなか面白いとは思うが、相性が抜群の女性を見つけ出すには結構回数を重ねないといけないのだろうと思った。しかしなにしろ本番が1000バーツくらいで楽しめるのだからもうカラオケやバービア、ゴーゴーバーの女の子をペイバーしてと結構な出費を覚悟する必要はなく、セックスの相性抜群の相手を見つける修行が出来るというのは良い。

彼女の部屋を出るときにもチップを強く要求してこなかったのも良かった。彼女の部屋を出る前に軽いハグと軽いキスを交わした。そのホテルを出て自分の部屋に戻るかそれとも次にどこへ行こうか考えた。ほんの少し迷ってがぽんこつマンの指は携帯のアプリでグラブカーを呼んで結局ソイカウボーイを行き先に選んでいた。

来た車はホンダアコード、タイでは高級な方の車になる。運転手は無口だが完璧にバンコクの道路を知っているようで信号以外で車が停滞することもなく、かなり素早くソイカウボーイのスクンビット21(ラチャダピセーク通り)側に到着した。

入り口にあるカントリーロード(バービア)は結構客がはいていたがその奥のゴーゴーバーは数軒完全に復活していないようだった。Covit-19が出現する前から客は多い印象のなかった店はほぼ営業再開できていないようだった。

ぽんこつマンは、カウボーイ2の女の子に腕を絡められたがパスして、さらに奥へ進みバカラでも声をかけられたのを、後でと返事してスッポンポンで踊り店として有名なクレイジーハウスへ向かった。入り口を入ってすぐ左手の席に座りハイネケンを頼んだ。ステージでは何人かのスッポンポンの女の子とそうではない娘が一緒に踊っていて誰もが客から呼ばれてステージを降りることを期待していた。

ぽんこつマンの左の視野にスタイル抜群で遠くからみると日本人受けしそうな愛らしい顔つきをしたスッポンポンの嬢の妖しい腰振りダンスが目に止まった。しばらくその子に視線を送っていると、その子もぽんこつマンの視線に気がついたようで微笑んでくる。ぽんこつマンは彼女を席に呼ぶ事にした。席についたその子は完全なスッポンポンでテキーラ&コーラ370バーツを頼んだ。スタイルが良いと彼女を褒めると彼女が微笑む。その時目尻に深い皺が見て取れた。年齢は幾つと聞いたら充ててみてと言われたので36と答えたらその通りと返してくる。田舎はどこかと聞いたらシーサケットとか言っていたような記憶がある。

内股に手を充てて滑らせてみたら肌はすべすべだったが顔のふけ具合がやはり気になる。形のいいおっぱいに手をやると柔らかい。少し揉むと330ccと聞いてないのに行ってきた。名前も聞いたが覚えていない。彼女の番号は96番で入れ替えると69だと笑ってみせた。テキーラをん¥一気に飲み干した後ぽんこつマンの膝の上に座り、ぽんこつマンの手を彼女の淫部に導いた。毛は剃って手入れしているようでクリトリスを弄っていると少し膣口が濡れて来ているようだった。

ペイバーしろと周りのホステスがいうが、ぽんこつマンは次また来た時にねと言ってクレージーハウスを出た。そしてバカラに向かった。3月にもバカラを訪ねているが今回は9時を回って一番いい時間だというのに月曜日で客も少ない。

バカラはやはり顔立ちが可愛い日本人受けしそうな娘が多い。ステージの真ん中あたりで踊っているキレイな脚の娘が気に入り席に呼んだ。彼女はすぐにテキーラを注文し飲み干す。名前は聞いたが忘れた。ウエイトレスがみんなフェースシールドを付けていて、明日から3度目のロックダウンだと嘆いていた。ペイバーを仕切に持ちかけてくるが、ぽんこつマンはすでにセッ◯スをする気がないと伝えたら飯だけでもいいと食い下がる。飯も食いたいわけではないと言って、一度店を出た。

改めてソイカウボーイをラチャダピセークまで歩いてまた戻ってきたら、バカラの外にさっきまでファランの席についていた小柄で可愛い女の子が腕を絡めて来た。バーでいいから一緒に飲みたいというので店の外のバーでいっぱい飲む事にした。かをを知っているウエイトレスもやって来たので彼女にも一杯ご馳走していたらなんだかラーメンが食べたくなった。

バカラを後にしなんとなく目に留まっていたらーめん 仙台 釜神家に行く事にした。途中にはエロマッサージが沢山あって何度も呼び止められる。それを全て無視して店に入った。ラーメンという看板の割にはラーメン以外のメニューが豊富。いわゆるラーメン居酒屋だ。ぽんこつマンは濃厚醤油ラーメンのSサイズを頼んだ。

塩分は控えめだが豚骨ほど臭みが少ない鳥出汁白濁スープがうまい。麺の量も飲んだ後の締めには十分な量だ。180バーツという値段も控えめでいい。

満足して会計を済ませ、グラブカーを呼んだが、なぜか呼んだ車がスクンビット23に入らずAsokeの交差点にいると電話してくる。歩いて行きたくないのでぽんこつマンがいる所に来るようにいうが、店がわからないとか色々ぐちゃぐちゃ言ってくるのでもうキャンセルするように言うとこれからスクンビット23に入ると言い出す。店の前を猛スピードで通り過ぎたそのグラブカーは間なスクンビット21のアソーク交差点で留まっている。キャンセル料がかかってもいいと思い、キャンセルボタンをそうとした時、また電話がかかって来てスクンビット23に行ったが見つからない、アソークの交差点まで歩いて来てくれないかと言うので、それだったらタクシーを拾うからキャンセルするよう伝えたらわかったもう一度スクンビット23に入るという。ゆっくり走ってこいと伝えてグラブカーは左サイドのウインカーをつけてくるという。

そのやり取り10分くらい、なんとかそのIsuzu Mu-Xがぽんこつマンを発見した。運転手は挨拶もしない、ぽんこつマンもムカついていたので挨拶もせず乗車、降りる時その運転手はいやみったらしくコップンカップと大声で挨拶したが無視して降りて星一つの評価をつけておいた。この日は色々あった。とにかくあと2日で日本に一時帰国する。ぽんこつマンがバンコクにいるうちにレストランでの飲食店で酒の提供禁止にならないことを祈っておこう。

バンコクペップリー通りにあるマッサージパーラーメリーエンターテインメント

ぽんこつマンが頻繁にバンコクへ出かけるようになった頃、よくインターネットでタイにあるマッサージパーラーの情報を一生懸命調べたことがある。当時は、よく「外道の細道」というサイトを参考にさせてもらった(最近はあまり更新されていないようだが、まだ閉鎖はされていないようだ)。また既にいくつも閉鎖されてしまったサイトを見て、ぽんこつマンなりにいくつかのMPを回ってみようとリストアップしていた。

ぽんこつマンのリストアップは、タマダーの女の子の料金が安いMPがメインであったが、気になる記事がある店もリストアップしていた。その中でペップリ通りにある店としてはメリーとエビータという2つ向かい合うMPが特に気になっていた。

メリーに行ってみたのは今からもう5〜6年前のことだと思うが、バンコク市内のスクンビットソイ19にあるサチャズ ホテル ウノ(https://www.sachashotel.com)<10月17日現在現在臨時休業中>に泊まっていて、そこからタクシーでラチャダピセーク通りを北上し、ペップリ通りを右折してMPエビータのあるところの近くの歩道橋でタクシーを降りて、タクシーが行きさるのを確認してペップリ通りを渡って徒歩でメリーに入った。

ぽんこつマンがメリーのエントランスを入った時刻は大体一番女の子が揃う時間といわれていた夕方の5時頃だったと思う。エントランスからまっすぐに廊下があり右側にサイドラインの女の子が座っている長いソファーがあったような気がするが、右手奥に一段と明るい金魚鉢が目に入りそこに吸い寄せられるように進んでいった。

金魚鉢の脇にコンチアがいて、金魚鉢の姫は1400バーツ、1800バーツ、サイドラインは90分で2000バーツと言っていたような気がする。ホイクワーンのポセイドンのタマダーが2000バーツからのスタートだったという記憶があり、やはり安いという印象だった。

ぽんこつマンは金魚鉢の中にいる姫の中でふたりに絞ってコンチアにどっちが性格がいいか、サービスが上手かを訊いたら顔はそれほど可愛いわけでは無いが、色白の肌でボディーラインが綺麗な姫を押してくれた。

やっぱりMPで顔を基準に即断するのは、誤りを犯しやすいということかと勝手に思ったが、部屋に入ってからのサービスは悪くはなかった。部屋はポセイドンのような広さは無く、チェンマイのSAYURI 並と言うべき広さだったと思うが、お湯を湯船に張る間、小さなソファーにぴったり身体を寄せて座って、「サワディーカー」と挨拶をする。そしてぽんこつマンのパンツのベルトを緩めに来る。ぽんこつマンは「クンチューアライカップ?」(名前はなんて言うの?)「バンノークコンクンティーナイカップ?」(田舎はどこ?)と極々ありきたりの質問をして彼女の仕事を少し遅らせてみる。

それでもいつの間にかぽんこつマンのパンツは足首まで降ろされて、ぽんこつマンがシャツを脱ぎパンツだけになると彼女がぽんこつマンのシャツとズボンをハンガーに綺麗に掛けて自分も衣装を脱いでスッポンポンになった。そしてぽんこつマンの前にしゃがみ、ぽんこつマンのパンツをゆっくりと降ろしてぽんこつマンもスッポンポンにする。

その時は、ぽんこつまんのお◯んちんはまだ完全に大きくはなっていなかったが、姫はその逸物を眺め、うふっと軽くはにかみ、笑みを浮かべた。「アニーレックパイマイ?」(これ小さすぎ?)と訊いてみると姫は「マイ、マイナ、ピューカウマーク」(いいえ、いいえ、肌がとっても白いです)と話を逸らす。

そうしてお湯が湯船に貯まるのを待つ間に、二人の心の距離は少し縮まっていた。姫がお湯に手を入れて温度を確かめるが、首を捻って「コンイープンショーブナームローンチャイマイ?」(日本人は暑いお湯が好きですよね?)と訊いてくる。そしてお湯が熱くないと言う。

ぽんこつマンも温度を確かめたが確かに日本人にはあったかいとも感じない程度の温度でしかなかったが、「マイペンライカップ」と彼女に行って湯船に浸かることにした。まるで真夏のサイパンの海の温度の様にぬるいと感じる33〜35度の温度だと思った。

彼女がぽんこつマンの身体を洗う間もお湯だけの蛇口だけ開けていても一向に暖かくはならない。彼女は健気にそして丁寧にぽんこつマンの身体全体一度を洗い、ぽんこつマンのお◯んちんと玉袋をもう一度刺激するためにぽんこつマンを立たせて、その部分に改めてボディーシャンプーを泡だてて、マッサージを始める。

彼女の手の動きがぽんこつまんの亀頭のカリをうまく刺激する。もう一方の手で玉袋の裏筋をの少し前あたりから陰茎の付け根辺りに向かってローリングしながら前に動かしてくる。そのマッサージで、ぽんこつマンのその逸物は一旦完全に勃起した。「ヤイナ」(おっきいい)と彼女は言うが、ぽんこつマンはそれをそんなに大きいとは思っていない。

いつものシャンプーのサービスをお願いしてから湯船を出てベッドに向かったが、ベッドでもう一度彼女のぽんこつマンの股間へのマッサージが始まる。最初は手で、そして次はリップ、さらにディープスロートでその逸物の勃起は長時間続いた。

それから、その逸物に口に咥えたコンドームを装着した後に、姫は後背座位の体制で彼女の膣口に当ててゆっくりと腰を沈めていく。姫は膣口を締めているのだろうかと思うほど、ぽんこつマンの肉茎は、膣襞からの刺激を受けた。姫が沈み切ったと思うと同時に彼女は「アウッ」と吐息を漏らし、背中を反らせたかと思いきや、腰を上下に動かし始める。

膣口がぽんこつマンの肉茎の根本を絞め詰めてくる。彼女の膣の奥にあるコリッとした部分がぽんこつマンの亀頭に刺激を与える。5分ぐらいその体位が続いた後、彼女はドギースタイルになりぽんこつマンが突き上げるのを待つ姿勢になる。ぽんこつマンは彼女の左腰骨を左手で掴み、右手は彼女の尾骶骨上にある背骨の始まりの辺りを手の平の小指球という部分でグリグリとローリングしながら、肉茎を姫の裏Gスポット辺りを突き上げる様に腰を前後した。

彼女のヨガリ声が徐々に大きく速くなったのをきっかけに、ぽんこつマンは彼女を仰向けにし、屈曲位で彼女の足を肩に抱えて、上から下へ肉棒を突き下ろした。そのピストンの動きはこれまで以上に速く強く打ち込む様に続けた。

やがてぽんこつマンはフィニッシュを迎え、彼女と一旦離れて仰向けになった。しばらくして彼女はスペルマの溜まったコンドームをティッシュで拭い、顕になった亀頭に口を近づけ舌と唇使って残ったわずかな液体を啜り上げた。そしてぽんこつマンをうつ伏せにしてぽんこつマンのお尻に座って背中と太ももそしてふくらはぎのマッサージをしてくれた。

一通りの行程が終わってぽんこつマンは部屋に頼んで放置したままのビールをグラスに注いで飲んだ。そしてソファーで裸で寄り添いながら過ぎていく時間を静かに過ごした。最後にもう一度シャワーで身体を流して、部屋を出る。

ぽんこつマンがメリーを訪れたのは多分1月でバンコクでも暑い季節ではなかったこともあるとは思うが、ただ1つ風呂のお湯の温度が日本人好みの熱さまで届かず、生温い程度しか暖まらないところは少し残念だっただけで、コンチアが押してくれた姫のサービスはぽんこつマンには充分だった。

ぽんこつマンのバンコクの定宿は、スクンビットソイ19からソイ23までのアソークエリアなので、メリーは近くは無かった。しかしお湯の温度さえもう少し日本人の好きな温度になっていれば、それ以降何度も訪れたと思うが、あれ以来はもう足を向けていない。

バンコクのMPも摘発や業績不振でかかなり廃業しているらしいが、メリーは今も営業している様で、今は良かったと思う。またバンコクに行ける様になったら是非もう一度行ってみようと思っている。しかし、もう1800バーツじゃ難しいだろうけどね。