チェンマイでTwitterから見つけたSL嬢と遊ぶ

ぽんこつマンは6月30日にバンコク入りしたが、7月18日からチェンマイの家に戻っていた。チェンマイの家は市内ではなく街中から20kmほど離れたところにあって、ちょっと街に出かけようにも足が必要になる。前回のチェンマイではバイクを1ヶ月レンタルしていたのでその期間は自由に出かける事ができたが、今回は雨季ということもありバイクのレンタルはしていない。車はあるものの既に性交渉することのなくなった連れ合いがいつも朝息子を学校に送りそのあとフィットネスに行くのに使っていて車はいつも連れ合いのものになっていた。

ぽんこつマンは車を使えるのは息子の学校へ迎えに行く夕方だけがチャンスだったが、学校に迎えに行く時間は決まっていて、それより少し早めに家を出ることでぽんこつマンの車を自由にできる時間を作るしかなかった。

家にいるときは、だいたいスマホをいじっているかYouTubeあるいはNetflixを観ているだけの毎日だ。これまで仲良くなってきたタイの女の子と毎日のLINEでのチャットやTwitterなどの投稿を読んだりしたりして過ごすのだが、そんなある日Twitterの投稿の中に#FWBや#ONSなどのハッシュタグにひっかかる投稿があることに気づいた。タイ人の投稿にな必ずタイ文字が含まれるが、#FWBや#ONSの後ろに

เชียงใหม่(チェンマイ)などの地名が付属するものありその地名を読み当てる事ができれば、

そのTwitter投稿者へのDMなどで具体的な話をする事が可能になる。全てがタイ文字のものとしては、#

#รับงานเชียงใหม่チェンマイで仕事を受ける)、や#นัดเย็ดเชียงใหม่(チェンマイエッチデート)

などのハッシュタグで検索すると見つかる投稿に女の子の写真やLINE IDなどが掲示されているので、そのLINE IDにスタンプを送ると女の子の写真や遊びの詳細がタイ語で帰ってくる。

女の子が気になるようならそのタイ語の写真を自動翻訳にかけて日本語変換して読んで、今度は日本語をタイ語翻訳して相手のLINEに送って待ち合わせの場所の確認とこちらの希望アポイントメント時間を入力すれば返信が返ってくる。

ぽんこつマンは、その中で600B/1水金額を表示している投稿にアクセスして2度アポイントを取る事ができたが1つ目は、アポイントの時間に行ったものの同じ時間に数人の客を呼んでいて、ぽんこつマンのアポイントを女の子が無視するという事が起こった。

実際に600バーツで1回の射精という事だが、バンコクのサイドラインのように時間は30分とか40分とか書いてあるものの、アポイントを無視された女の子の部屋に先に入った男が部屋から出てきたのは一人目が10分二人目が15分という感じでさらに次にも別のタイ人客が待機していてその女の子がそのタイ人を呼んだところでぽんこつマンは退散した。

この時は英語でのLINE管理者とのやりとりだったことで、タイ人ではない事で避けられた可能性がある。またアポイントメントを入れたのが朝の9時で実際に会う時間は15時30分としたことで、多くの予約が入ったのだろうと解釈をした。

2回目は、1回目の失敗を避けるべくタイ語でLINEでのやり取りをしてアポイントメントの時間ちょうどにその子の部屋があるホテルに着き、ホテルに着いたことをLINEで送ると、部屋番号が返って来た。エレベーターに乗りその子の部屋に向かい、ドアをノックすると10秒ほどしてドアが開いた。

部屋に入り、タイ語で軽い挨拶をして先払いの600バーツを渡すと、彼女は管理者に電話をしてそのあと、ぽんこつマンに着ているものを全て脱ぐように言う。バスタオルを1枚用意してきてシャワーを浴びてベッドで待つように言われる。

言われるがままにシャワーを浴びてこれから挿入する男性器周りをボディーシャンプーで洗う。ここまで入室から5分くらい。ベッドに戻ると彼女がシャワーブースへ行き1分ほどでベッドにくる。

彼女のLINEにアップされている写真はかなり細身で顔もなかなか可愛いが、写真はどうせ加工だ。体のラインは写真とほぼ変わらないが顔の印象はやはりそこそこ加工されていると思えた。まぁカーテンを閉めての性行為だから顔よりアソコの具合が肝心だが…..。

先ずは彼女がぽんこつマンの萎んだ逸物を手で扱き、少し勃起して来たところで生尺する。完全勃起したのを確認して、今度はコンドームを口に咥えてぽんこつマンの肉茎に被せていき、根元までコンドームが被ったことを確認して、騎乗位で挿入する。1分ほど彼女が上下したところでぽんこつマンに自分でピストンするかと聞いて来たので、体を入れ替え先ずは正常位で奥へ肉茎を入れ込んだ。

彼女はほぼマグロ状態だったので、ぽんこつマンは松葉崩しの体勢に体位を替え奥へ深い挿入を加えた。5分くらいしたところで彼女が「まだ行かないの?」と聞いて来たのでそれまでスローに押し入れ早く引くピストンをしていたが、そこからは激しい腰使いでグラインドを加えて膣の奥のポルチオを激しく突いて、亀頭の先にコリコリとした感触を何度も味わいながら、早く果てるようにした。

スピードを上げても彼女の表情はほぼ変わらないが腰が一瞬ピクンとしたところでぽんこつマンはコンドームの中に大量の精子を放出し、奥で肉茎をしばらく留めて彼女の子宮口にぬくもりが届くようにした。それからゆっくり肉茎を抜き取り、ベッドに横になると彼女がぽんこつマンの肉茎にまとわりついているコンドームをティッシュで拭い取った。

そしてぽんこつマンに「もう下で別の客が待っているから早くシャワーを浴びて着替えて。」と言ってきた。一応LINEの詳細では40分1水600bahtとあったが、要は1水が終わればとっとと客を返して新たな客を呼ぶと言うシステムのようだった。

まぁ、チョンの間という事だと言う事が分かった。着替えている間に彼女の出身地を聞いたらウドンタニーと言っていて、2ヶ月ほどチェンマイで稼いだら田舎に一旦戻ると言っていた。

正直今タイの女の子がお金を稼げる仕事は昔に増して少なくなっている。結果的にサイドライン(副業)という本業で金を稼ぐしか生活を維持する方法が無いのが現状なのだろう。それにしても前回のチェンマイでのサイドライン遊びは800が最低だったが今回は600まで下がっているというのも社会情勢の影響が大きいのだろうか?

チェンマイサイドライン情報⑤

チェンマイでサイドライン嬢を見つけたいならやはりTwitterでの検索が一番見つかりやすい。他にもSkoutというアプリやTinderで見つけることができるが、Twitterでは #รับงานเชียงใหม่#ไซด์ไลน์เชียงใหม่というタグで検索をかければチェンマイですぐに女の子を見つめることができる。後は彼女のLINEがわかれば、Google翻訳で簡単な言葉をタイ語で交わせば、出会う場所やサービス内容、値段を知ることができる。

ぽんこつマンの経験からすると大半の女の子はエージェントの管理下でホテルの部屋に行くように指示されているが、部屋に入ってからサービスが終了するまでは行為のみでも会話を楽しみながらでも、お互いの性器を弄り合いながら楽しむことができる。

ぽんこつマンは今回のチェンマイサイドラインの現状は、大半の女の子が指定するラブホやアパートホテルが集まるエリアがある事を発見した。それは、ラムカムヘン大学チェンマイ分校に近く、Photharam Rd.とLiab Klong Song Nam Rd.が交わる辺りのエリアに2軒のラブホとOYO 3Q Chiangmai residennceそしてLink Mansionというアパートホテルが集中している。

ぽんこつマンは、その3Q Chiangmai Residennceで2人目となるサイドラインの娘と1月後半に遊んでみた。もう名前は忘れてしまったが、北タイ地方のナン県からきていると言っていた。1時間600バーツ、LINEで送られてきた情報では21歳で写真の雰囲気はかなり良かった。

しかしながら実際に会ってみると写真より下半身がかなりぽっちゃりしていた。顔の印象も21歳には見えなかった。ぽんこつマンの印象ではほぼ三十路に近い20代。部屋に入り600バーツを渡したら、彼女はすぐに服を脱ぎ始めた。そしてぽんこつマンにも服を脱ぐように言う。

それからシャワーに一緒に向かい身体をお互いに洗い合う。ボディーソープを彼女の首筋から胸元あたりで泡立てて、乳房の丸みに沿ってぽんこつマンは手のひらを何度も周回させた。時折ぽんこつマンの指先で彼女の小豆より少し大きい程度の乳首をプルプルさせると彼女は軽く吐息を漏らしながらのけ反った。

ぽんこつマンは彼女を後ろから抱きしめて手のひらを下腹部に下ろしていく。臍の周りをゆっくり撫で回してその手を皿に下へと進めて行くと、遅刻あたりの陰毛に触れる。そしてその下に秘部が隠れていた。片手の指で前方からクリトリスを隠している陰唇を啜り上げ、もう片方の手は彼女の背中から腰回りそして臀部を撫で回しながら肛門まで下がり、さらに膣口に到達する。ボディーソープの泡で彼女の淫部を洗うと彼女はぽんこつマンの半分勃起した逸物を握り、亀頭とその下にあるくびれあたりをローリングしながら洗い始める。そして今度は向かい合って身体を合わせて彼女は乳房でぽんこつマンの腹部を洗う。ぽんこつマンはできる限り手を伸ばして彼女の脚をとり内股、脹脛に手を滑らせた。

シャワーでの前戯を終えてベッドに向かい、形式的に彼女が纏ったバスタオルをするりと剥ぎ取り身体を再び合わせてキスをする。彼女はぽんこつマンの舌をすぐに受け入れお互いが激しく舌を吸い合う。ぽんこつマンは一方の手で彼女の頭を支え、もう一報の手を彼女の腰あたりに下ろした。そして腰骨から臀部へ滑らせ、肛門あたりを指先で刺激した。その時彼女の舌の動きがさらに激しくなった。

激しくキスを交わした後は首筋、耳元、脇、乳房、乳首、両腰へとキスを続けた。少し強く吸うと彼女はのけ反り「オッ、オーッ」とタイ人の喘ぎ声をあげる。その時ぽんこつマンは彼女が根っからのセッ◯ス好きだと確信した。

ぽんこつマンがさらに下腹部、恥骨、内股と舌を這わせて、ついに彼女の秘部に進んだ時には彼女の花園は蜜に溢れていた。ぽんこつマンはその蜜をかき分けて舌先を膣口に突き立てた。舌先は膣口の奥1センチあたりをこね回し、ぽんこつマンの鼻頭が彼女のクリトリスあたりを上下した。体は69の体勢になりこの時はまだコンドームをつけてはいないぽんこつマンの逸物を扱き始めた。そして彼女のフェラチオを受けることになる。

十分に勃起したぽんこつマンの肉棒に用意してあったコンドームを装着すると、彼女が体を入れ替えて上になり、騎乗位での挿入を始める。大抵の騎乗位は女性が上下に動くだけだが彼女の場合はグラインドも前後左右に加えて腰をうまく使って男をいかせようとしていた。

ぽんこつマンは騎乗位だけで行くタイプではないので彼女が5分ほど続けた騎乗位で疲れた頃合いを見て、一旦肉棒を彼女の膣から引き抜いて彼女を四つん這いにさせて後背位で裏Gスポットに当たるように下から上へ突き上げる。ゆっくりなテンポでしかしながら打ち込む時は素速く勢いをつけて。亀頭が奥に届いたときは少しそのまま留めてからゆっくり引き抜く。25発くらい打ち込んだところで彼女の腕は崩れ、荒く息をしている。後背位での最後の一撃を入れて、ぽんこつマンは彼女を仰向けにした。

そして彼女の両足を担ぎ屈曲位で今度は正面のGスポットを擦り上げるように腰を動かした。亀頭がポルチオに当たる感覚が何度かあった。彼女はタイ人独特の「オーッ、オーッ、オッ、オーーッ」と出てくる喘ぎ声を抑えるように自分の手のひらで口を覆っていた。

最後に脚を下ろして腰を持ち上げた状態で激しく突き上げてぽんこつマンはフィニッシュした。彼女の膣壁がヒクヒクしてぽんこつマンの肉棒を咥えて離さないように閉まり始めていた。1分ほど体が繋がったままで抱き合っていたが、勃起が鎮まって来るのを感じ、ゆっくりと逸物を引き出した。コンドームの中にはかなりの量のスペルマが出ていた。

シャワーを浴びてまだ時間が少しあったので話をした。美少女の盛りはとうに過ぎていたが彼女の性的肉体の発達は今が頂点だろうというくらいの絶品が600バーツで味わえたのは、なかなかない体験だった。

チェンマイサイドライン情報④

チェンマイのサイドライン遊びで初めてSkoutというアプリで見つけた娘といつもの午後2時で部屋に向かう約束をした。最初はSkoutで短いチャットを介してLINEのIDを入手してそこで詳しく値段やサービス内容の確認をするのだ。

その娘のLINEに載せている写真を見た時、ぽっちゃりだが気立が良さそうな娘だと感じた。彼女の最初の言い値は1200Baht/hだったが、ぽんこつマンがチェンマイの拠点としている住まいからさほど遠くなく、リングロード1(3029号線)から少し入った辺りに部屋を借りていてるとのことだったので、多分エージェントとは無縁のフリー営業だあろうと思い、興味が湧いた。

レンタルバイクに乗って、彼女の指定する部屋のある建物へ向かった。そこはタイによくある集合アパート(公営?)だった。彼女の部屋は4階でエレベータなどない建物なので階段で上がるしかない。タイに来てほとんど運動することはなく、また普段から歩くことの少ないぽんこつマンにとっては4階までの階段はかなりの運動になる。4階についた時にはすでに息が上がっていた。少し息を整えて彼女が教えてくれた部屋番号の部屋を探した。彼女の部屋は階段からそれほど離れておらずすぐに見つけることができた。

部屋の前についてLINEを入れると彼女がドアを開けて向かい入れてくれた。ぽんこつマンは予めセブンイレブンで手土産にリプトンのレモンティーを買っていたのを彼女に渡した。彼女の印象は思った通りぽっちゃりで顔の印象は可愛い感じだった。部屋の間取りは2つの部屋にトイレがひとつ、あとは冷蔵庫と食卓を置けるくらいのダイニングがひとつといった感じ。彼女の部屋は入り口のドアから直ぐの手前の部屋だった。部屋に入ると床にマットレス直置きの寝具と扇風機、そして洋服ハンガーに掛けられた大量の衣服があった。

まずは約束したお金を渡すと彼女はスケスケのネグリジェを直ぐに脱ぎブラを外しパンティーを脱いだ。そしてぽんこつマンが服を脱ぐのを促した。そしてふたりでトイレに行き、水だけのシャワーで身体の汗を洗う。彼女はそこでぽんこつマンの逸物をボディーソープで洗い、シャワーで流し、ぽんこつマンに先に部屋に戻るように言う。それから彼女は自分の秘部をボディーソープで洗い直ぐにバスタオルを巻いて部屋にやってきた。

ぽんこつマンが彼女の部屋のマットレスにバスタオルを巻いて寝そべっていると、彼女は直ぐにぽんこつまんのバスタオルを外し、ぽんこつマンの息子に手を伸ばしてくる。軽く手で弄んでそれからその逸物を生で咥えてフェラチオで完全な勃起状態へ導く。

そして彼女はその逸物を正常位で迎え入れるべく仰向けになった。ぽんこつマンは彼女の淫部を確認して匂いを嗅いでみたが、特に彼女が性病持ちと思えなかったので生での挿入が可能かを聞いたところ、彼女が私を気に入ってくれていたようなので中に射精しないと言うことで生での挿入がOKになった。さらに性交部を撮影してもいいかと聞いたら顔を写さないのであればOKともいった。

ぽんこつマンはスマホを手にして彼女の中への挿入を撮影した。彼女はぽっちゃりなだけに写真はそれほど性的美観は無いものの、彼女の膣壁の締まりやポルチオへの亀頭の当たり具合がぽっちゃりタイプの女の子に独特なものを持っていて、ぽんこつマンの息子はその十分な快感に意外に早く1回目の発射時間が近づいてきたので一旦抜いてスペルマを彼女の下腹部から右乳脇まで直線で放出した。

彼女は、すでに一回のオルガスムスを感じ取っていたのか直ぐには身体を起こさず余韻を味わっていた。しばらくして寝具の脇にあるトイレットペーパーでぽんこつマンが放出したスペルマ砲のあとを拭き取り、ぽんこつマンのまだ治まり切らずにいきり勃っている肉棒を咥えて中に残っているものを全て吸い取った。

しばらく抱き合って余韻を味わっていた時に彼女の本業は何かと尋ねてみたら、ネットで服を売っているという。部屋に吊るされている服はそのほとんどが売り物だといいながら彼女はぽんこつマンのまだ元のサイズに収まらない肉棒に手を伸ばし硬さを確認して、もう一回いいよという。

ぽんこつマンも先ほどの彼女の膣壁とポルチオの感覚が蘇り、彼女の身体に改めて重なり合い、何度も彼女のポルチオを亀頭で突き上げた。彼女は前回以上によがり声を上げ、眉間に皺を寄せるまで顔を歪めてオルガスムスが訪れる感触を味わっているようだった。

ぽんこつマンは彼女の豊満な乳房を吸い上げ揉みしだき、彼女に絶頂を幾度と与えたようだった。2度目は20分ほど時には素速くそして激しく動き、時にはゆっくりソフトに奥をこね回しながらお互いの性器の結合を楽しんだ。2回目の発射は剃り上げられたイン網デルタ地帯から左乳下までスペルマ砲を打ち放した。

1時間が経過していたが彼女はそれほど慌ただしくなるわけではなく、またふたりでトイレに行き激しく重なり合ったことで嗅いた汗と発射したスペルマを洗い流し、部屋に戻った。ぽんこつマンが「もう時間過ぎたね」といってパンツを履いたら彼女は次回は「500Bahtでいい。」「あなたは私のタイプ」と言い、ぽんこつマンが部屋を出ていくのを少し寂しそうに送り出してくれた。

ぽっちゃりベビーフェースにはやはりなぜかハマってしまうのはなぜなのだろうかと帰り道に考えたが、ぽんこつマンがまだ会社で働くようになってそう年月が経っていない頃に肉感的なぽっちゃり歳上女と逢瀬を過ごしたことが原因なのかもしれないと今は感じる。

ぽんこつマンは潮吹き女が実は大好き

ぽんこつマンが初めて潮吹き◯ンコ持ちの女の子に会ったのは、ぽんこつマンがまだ19歳の時。信州松本で大学生活をしている時だった。その女の子は、ぽんこつマンが浅間温泉でバイトしていた店の客として月に何度か見かけていた女の子で、注文の料理を席に持っていった時に彼女の強い視線を感じて、軽く会話を交わした。その日は店が暇だったので、お水を差し替えに行く時や新たなオーダーを受ける時、注文の品をテーブルに運んでいく時に、二言三言ジョークを交えて会話をし、そして彼女が店を出る時に、「今度デートしてみる?」と彼女に伝えたら「うん」と答えが返ってきたのだった。

今から40年以上前の話だがぽんこつマンはその女の子のことを今も忘れていない。当時は携帯電話なんてものはなく、固定電話を引いていなければ連絡を取ることは手紙しか手段がない時代だった。ぽんこつマンは18歳で親元を離れて、19歳からひとりアパート暮らしを始めていて、親との連絡を取るという名目で固定電話(黒電話)をアパートの部屋に引いていて、彼女に電話番号を伝えることができたのが、ナンパの鍵になった。

彼女も当時18歳で、高校を卒業後美容師として勉強していると話していて、松本市の中心から少し南に数キロ行ったあたりに両親と暮らしているとのことだった。顔はそれほど可愛いという印象がなかったが、信州の女の子には珍しく巨乳でよく発達したヒップとくびれた腰が雌としての強いアピールになっていると感じた。

当然、最初に彼女にデートを誘った時に電話番号を店のナプキンに書いて渡していたが、電話がその晩の夜バイトが終わって部屋に帰った時に直ぐに鳴るとは思わなかった。その日は日曜日で、バイト先の店は日曜日は早い時間帯は客が多いが、夜8時を過ぎるとあっという間に客が引き上げていく。そんな店で彼女はが来る時間帯は7時過ぎで店を出るのは11時近くだった。

彼女は既に軽自動車を所有しているようで、店にはいつも軽自動車でやってきていた。ぽんこつマンは車の免許は18歳の時とったが、車の免許より先に取った自動二輪の免許でバイクに乗っていたのだが……。

彼女からの初めての電話は、「おやすみと言いたかった」というものであったが、「明日は休みなので会えないか?」というのが本当の理由だった。ずいぶん積極的だったが、その積極さの理由はつい最近まで付き合っていた10歳くらい年上の男に振られてしまったことにあるらしかった。

そうか、彼女は美容師見習いだから月曜日は店が休みなのだろう。ぽんこつマンは直ぐにその事実に突き当たった。「明日は授業があるけど午後3時からならバイトが始まる6時までは時間があるよ」とぽんこつマンは彼女に伝えた。

翌日のデートは松本城からそう遠くない「エオンタ」(1973年<昭和48年>3月の開業で今も営業しているらしい。今は16時開店のようだが当時は午前11時開店だった気がする)というジャズ喫茶で会うことにした。ぽんこつマンは高校時代からジャズをよく聞くようになっていて、松本の大学に入学してまず最初に探したのがジャズ喫茶で、そのジャズ喫茶(2F)とその下にある「かつ玄」(http://www15.plala.or.jp/katsugen/honten.htm)にはバイクを飛ばしてよく出かけていた。

「エオンタ」というジャズ喫茶には一人で行く時はカウンターだったが、誰かと待ち合わせする時はカウンターとは正反対にあるソファー席に座った。スピーカーが近いのであまり多く話さなくていいのが良かった。

初デートの日、ぽんこつマンはYAMAHA DT125に乗って「エオンタ」に2時50分に入った。彼女は3時ちょうどに階段を上がって2階の入り口に顔を出した。彼女は店の左右を見回してぽんこつマンが手をあげているのに気付き席の隣に座った。スピーカーからは大音量でセロニアスモンクのラウンドミッドナイトがかかっていた。

彼女にはジャズ喫茶の経験はないようで、席についてからも落ち着きがなく周りをキョロキョロしていたが、ぽんこつマンが彼女の手をスッと握ったら、彼女はハッとしてがその内、肩をぽんこつマンに預けてきた。ジャズの音色は時に性的な刺激を与えるのか、彼女の瞳は店に入ってきたときより潤んでいた気がした。彼女の巨乳がぽんこつマンの二の腕に当たっていて彼女の呼吸によってその巨乳が微かに上下する。彼女と話す時は、耳から1cmくらいのところで話すことになる。当然ぽんこつマンの息が彼女の耳に吹きかかることで、彼女の性的欲求が刺激されるのか、彼女は時々身をよじっていた。

2時間半くらいそのジャズ喫茶で二人で過ごし、その日ぽんこつマンはバイトに行った。バイト先の浅間温泉にあるパブレストランは「赤いピアノ」(https://asamaonsen.jp/gourmet/赤いピアノ/)当時18時から深夜01時までの営業で早い時間帯は、家族連れ、若い女の子同士、恋人同士などの客が多かったが22時を過ぎた頃から枕芸者と客、ヤクザと情婦、年齢高めの不倫関係な客が多くなる店だった。

その日のバイトは深夜0時半までであったが夜遅くに彼女がまた店に一人でやってきてぽんこつマンは驚いた。彼女は、「昼にあった時にいい匂いがして、また逢いたくなった。」と話した。まだ18歳の彼女が、大人の時間帯に一人でその店に来ることはほぼ無いことだ。ぽんこつマンはその時、彼女がぽんこつマンと夜を一緒に過ごしたいのだろうと思った。

予想は的中していて、ぽんこつマンが帰りの支度をしていると彼女が会計を依頼してきて、「外で待ってていい?」と話した。ぽんこつマンは頷いて会計をしてお釣りを渡しに行く。彼女はその後店を出て、店を出た直ぐのところで待っていた。ぽんこつマンはバイクでバイト先に行っていたがぽんこつマンの住むアパートへは歩いても行ける距離にあった。ぽんこつマンはバイト先を出て彼女が待っているところに行き、「部屋に行く?」と聞いたら「うん」と言って頷いた。

当時のぽんこつマンのアパートは風呂無し共同トイレで小さなキッチンが付いていたが、その時代はまだエイズという性病は公に発表されていない時代で、性に関してはまだまだおおらかな時代だった気がする。

ふたりはそのアパートの部屋に入って直ぐにベッドに腰を下ろした。バイト先からの帰り道ビールの自動販売機で買ったビールで乾杯をした。(当時は自動販売機に年齢制限を確認する機能は無く、未成年でも普通に買えた)そしてなんとなく彼女の肩を抱きキスをした状態から彼女をベッドに倒して、お互いを求め合う行為に進んでいった。

ぽんこつマンが彼女の上に覆いかぶさり、彼女の巨乳を服の上から揉み始めたが、彼女は全く抵抗を示さない。むしろ彼女の方から強く抱きしめてきてキスを求めてくる。ぽんこつマンは左手を彼女の下半身に移し彼女の局部を下着の上から摩ってみた。すると彼女は体を捩らせたが、既にその秘部からは愛液が溢れ始めているようで、まだ下着の上にある指先の腹に湿り気を感じた。

「いいの?」と彼女に聞いたら「うん」という返事が返ってきた。そこからぽんこつマンは彼女のトップスを脱がせ、ぽんこつマンも自分の上半身を脱ぎ去り、パンツも脱いでアンダーパンツ一枚になり彼女へのリップと手の腹を使って首筋、耳たぶ、あご、デコルテ、脇、乳房、乳輪、脇腹、へそ、腰骨、と降りて行き入念な前戯を行った。そして体を180度回転させて、69の体勢へ。今度は足指、足の甲、くるぶしに愛撫を続けた。そしてその愛撫はアキレス腱、スネ、膝の内側、腿の内側へと上がって行った。脚の付け根に近づいた時には、まだ脱いでいないパンティーが大きく濡れていて淫毛や大陰唇が透けて見えるくらいになっていた。

ぽんこつマンは彼女のパンティーをゆっくり下ろしてその濡れそぼった淫部を眺めた。クリトリスも、大陰唇も愛液で光っていた。ぽんこつマンは彼女の淫部の臭いをそっと嗅いだが、特に嫌な匂いはなかった。そしてクリトリスにキスをした時、彼女は「は〜ぁ」と声を漏らした。膣口がヒクッとする度に、愛液が滲み出てくる。彼女の局部はそんな感じの濡れやすいお◯ンコだった。

ぽんこつマンが彼女の恥骨あたりをリップしている時に彼女はぽんこつマンのアンダーパンツに手を掛け引き下ろして、ぽんこつマンの硬くなったお◯ンポの亀頭を咥えた。そしてお互いの性器を吸いあった。

しばらくそのオーラル◯ックスを続けていたが、やがてふたりは互の性器を結合させることになった。まずは正常位で、彼女の膣口を探し当てて亀頭を膣内に埋め込んだ。そしてゆっくり奥へと進めていくと、ジュンと彼女の肉襞から愛液が溢れ出るのがわかる。少し引いてまた奥へ入れると、膣内にその愛液がどんどん溢れて溜まっていく。膣口はしっかりしまっているのでなかなか外には大量に出ないが、「ジュリュッ、、、ジュリュッ、、、」とゆっくりしたピストン運動でも少しずつ漏れた愛液はアナルを濡らし、ベッドシーツに落ちて20cmくらいの広さまで広がっていた。

その時はコンドーム を付けていなかったので中出しするわけにはいかないと思っていた。しかし彼女の快感に対する喜びに悶える表情にぽんこつマンの興奮も最高潮に達し、いつのまにかそのピストン運動はかなり早くなっていった。

亀頭が膣口から抜ける寸前まで肉茎を引くと彼女の膣内に溜まった愛液がその僅かな隙間からズピュッと噴出する。そしてまた奥に肉茎を送り入れると「ブオッブッ、、シュボップッ、、、」という膣内に溜まった空気が圧縮されて膣口から漏れる時の音が大きく響く。

彼女はまだ18歳だったが、性的にはかなり開発されているようで、それほどテクニックがあったわけでは無いぽんこつマンの若かりし頃の性行為でもGスポット、裏Gスポット、さらにポルチオ(子宮口)といった性感帯まで敏感に感じるようになっていたようだった。

ぽんこつマンは正常位から彼女の両脚を抱え揚げ、屈曲位の体勢になって、上から杭を打ち込むように彼女の子宮口を狙って何度も何度も突いた。ぽんこつマンには彼女の子宮口のコリッとした部分が亀頭の先端にあたる感覚にすごい快感を覚えた。膣口からは突き下ろす度にしぶきが上がり、彼女の下腹部や内腿、そしてぽんこつマンの下腹部を濡らしていた。

彼女の喘ぎ声がどんどん大きくなり、腰をひくつかせて、彼女の指がぽんこつマンの二の腕に強く食い込んだ時に、今にも発射しそうになり、一気に引き抜いて彼女の下腹部に大量のザーメンを放出した。

その時シーツの愛液で濡れている範囲は50cm以上に広がっていて、彼女が潮吹き女であることを知ることになった。この時がぽんこつマンにとっての潮吹き女との最初の出会いで、今でもはっきりとその時の性交の記憶が鮮明に残っている。

まだ18歳の彼女が、どのような男性経験でここまで性的に開発されたのかを知りたくなって、それからしばらく彼女と付き合うことになった。その中で彼女が教えてくれた性体験の話では、つい最近別れた年が離れた男性とは3年ほど付き合っていたが、彼女に◯ックスの快楽を教えてくれたはその彼だったということ。彼女の初体験は中学2年の時でヤンキーだった1年先輩の男子とだったが、最初は痛いだけだったこと。その1年先輩の男子の知り合いというかヤンキー仲間に輪姦されたこともあること。妊娠することで親にその体験を話さなければいけなくなることが一番辛いと思ったが、運良く妊娠はしていなかったこと。高校生になった時にはすでに10人以上の男とセックス の経験ができていたこと。そして高校1年の夏に喫茶店でバイトしていた時に声をかけてきた男性が長く付き合うことになった男性で、彼は自分の過去を話しても、優しく相手してくれてすごく幸せを感じるようになっていったことなどをぽんこつマンは聞いていくことになった。

彼女がその男性が転勤となって別れざるを得なくなったが、別れて2ヶ月が過ぎたが最初の1ヶ月は、電話で話すこともできたが会うことはできなくなりショックで寝込むこともあったようだった。それでもそのうち自分の身体が男性を求めている時があることに気づくようになり、新しい恋人を探すために浅間温泉のパブレストランに足を運ぶようになったということだった。

ぽんこつマンは19歳で肉体関係を持った女性はわずか3人だったが彼女はぽんこつマンを含めて15人以上の経験があることになる。ぽんこつマンはその彼女に、ぽんこつマンの◯ックステクニックについて聞いたが、「サイズ感もちょうどいいし、優しさと危険な感じが相まって、すごく感じてしまった」と言ってくれた。お世辞でも嬉しい話だった。

その後彼女とのセックスは、月に3〜4回のペースで2年続いた。彼女が20歳になり、ぽんこつマンが卒業論文の関係で松本にいない時間が多くなり、分かれる時期が来たとお互い悟ったのだった。しかし彼女との潮吹き◯ックスの経験は一生忘れることができないし、あの時の特別な感覚を求めて今もいろんな女性との性修行をぽんこつマンは続けている。

松本にいた4年間では、彼女の他にもうひとりの潮吹き女に成長しそうな大学生にあったことがある。彼女は教育学部に入学した飯田市出身の女性だったが、入学1年目の教養学部は松本なので2年目からは松本を離れて長野に行く。ぽんこつマンと知り合った時はすでに彼女が1年生の後期に入っていて、あと数ヶ月で長野に行くという時期だった。彼女とは週2回のペースで◯ックスしたが、彼女も身体が男を求める素質を持っていたようで、ぽんこつマンがふたり目の男だと言っていたが、3回◯ックスした頃から、いろんな対位や行為に興味が湧いてきたようで、アクメがどんどん大胆になっていった。◯ックスする度に、膣からの愛液分泌量も増えていき、長野へ行く数日前にはベッドのシーツを広く濡らすくらいに成長していた。

彼女が松本を離れて長野に行く時に残した言葉は、将来結婚するだろうけど、結婚と男性との肉体関係は別物で、もっと絶頂感を味わえる◯ックス対象の男性とたくさん体験したい(性修行)と言っていたが長野に行ってその後どうしているかはわからない。

ぽんこつマンはその後も何人かの潮吹きお◯ンコ持ちの女と会っているが松本で初めて出会った潮吹きお◯ンコ持ちの女の子と同じかそれ以上の名器持ちと思う潮吹きお◯ンコ持ちの子ははバンコクのナナプラザのバービアで知り合った子だが、彼女とのエピソードはまたの機会に書くとしよう。

ああ〜、なんだか松本に遊びに行きたくなったなぁ。エオンタにもかつ玄にも、赤いピアノにも改めて行ってみたいものだ。